
23卒 本選考ES
マーケティング&ロジスティクス
-
Q.
志望動機
-
A.
「食を通じて人々の健康を支える」という夢を実現したいため、貴社を志望する。貴社は独自の技術で水産由来の健康成分の開発を進めており、調達から販売まで一貫して幅広い事業を展開している。そのため、貴社は食から健康まで幅広く人々を支えることができると感じる。私は貴社の営業で12年間の野球経験で培った「挑戦心・粘り強さ」を活かし、お客様の信頼を獲得し、美味しくかつ健康な製品を世に広める業務に携わりたい。 続きを読む
-
Q.
大学時代に最も興味を持って取り組んだ授業や実習
-
A.
ゼミ活動のフィールドワークだ。福島第一原子力発電所事故によって故郷を追われた人への支援について学んでいる。実際に福島県へ足を運び、帰還困難区域に入り調査を行った。震災や原発事故の爪痕を自分の目で確かめ、東京電力廃炉資料館を訪問し、事故当時の水素爆発の凄まじさを想像することができた。また、埼玉県に自主避難されている方々が東京電力を相手に起こしている原発訴訟を傍聴する活動も行なっている。 続きを読む
-
Q.
自ら目標を掲げ、周囲と協力して成し遂げたこと/自身の役割や取り組みも記載
-
A.
高校の野球部で、副主将として新しい試みに挑戦し、学校をも巻き込んだこと。試合で勝てず、暗黒期を味わった。当時はそれ故に多くの部員が戦意を喪失した。私は「公式戦一勝・学校から応援される部」を目標とした。応援や期待を肌で感じることで、部員の戦意復活に繋がると考えたからだ。そこで私は校内奉仕活動を選手全員に提案し、部として実施した。これらを徹底するため、各部員が何かしらのリーダーとなり、責任を持って管理する「一人一役」という制度も作った。徐々に仲間からの協力が得られ、学校からの想いが増してきたことで、部員達の覚悟も変わった。結果、最後の大会で学校関係者200人以上が応援に、部は県ベスト16まで勝ち進んだ。 続きを読む