
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味
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A.
野球を始めとするスポーツとサプライズで人を驚かせたり喜ばせたりすること 続きを読む
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Q.
あなたのこれまでの人生で最も美味しかったと思う食べ物は?
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A.
母の作るハンバーグ 続きを読む
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Q.
大学時代に目標を持って取り組み成果を上げたことは? また、なぜその目標を設定し、どのように取り組んだか
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A.
野球サークルの代表として2年かけてサークルを一から作り直し、所属人数30人から100人まで増やしたこと。私が入部した当初、所属人数約30人で活動への参加人数もとても少なかった。同期の仲が良かったこともあり、サークルに活気を生み、皆にとって居心地の良い場所にしたいと強く感じ、私は「キャンパスで一番活気のあるサークルに変える」と目標を立てた。そのために必要となる要素を、同期との会議を繰り返し考えたところ1.野球に対して、様々なモチベーションを持った学生が入部できる2.男子も女子も楽しめる この2つに絞ることができた。そこで、1に対しては公式戦に参加する頻度を増やす、公式戦とは違う野球イベントに参加し、皆で楽しむ形で他チームと試合をする機会を増やす、また、全員が満足できるように普段の活動時間を2時間から4時間に伸ばすなどの工夫をした。2に対しては、イベントを春夏秋冬各シーズンで開催する、普段の活動もただ練習するのではなく、各々がプロ野球のユニフォームを着用して練習するなどの普段とは違う特別な活動日を組み込むなどの工夫をした。その結果、1年目で所属人数が60人に、2年目でおよそ100人にまで増やすことができた。 続きを読む
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Q.
これまでの人生における困難や挫折経験
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A.
高校の野球部で、主将就任当初、公式戦で全く結果が出ず、暗黒期とも言われるどん底を味わった。当時はそれ故に部員の多くが戦意喪失していた。私は両親やOBなど多くの人に相談し、試行錯誤した末、「公式戦一勝・学校から応援される部」を目標とした。学校からの応援や期待を肌で感じることで、部員の戦意復活に繋がると考えたからだ。そこで、私は挨拶運動、学校行事の手助けなどのボランティア活動を監督に提案し、部として実施した。また、徹底するために、部活と生活の中で、各部員が何かしらのリーダーとなり、責任を持って管理する「一人一役」という制度も作った。そして徐々に学校からの想いが増してくると、部員達の覚悟も変わっていった。その結果、最後の大会で学校関係者200人以上が応援に、部としても県ベスト16まで勝ち進むことができた。以上のように、部員を奮起させるために学校をも巻き込み、チームを暗黒期とも言われるどん底から救った。 続きを読む
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Q.
会社選びの基準
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A.
社会貢献度と、そのために次から次へ新しいことに挑戦し続けている会社を私は志望する。世に幸せと喜びを提供する仕事にやりがいを感じ、またその達成・進展に向けて色んなことに挑戦する環境で働きたいから。 続きを読む
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Q.
マルハニチロを志望する理由
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A.
志望理由は大きく2つある。1つ目は生涯健康計画への共感だ。私は一生涯人間を支える「食」を通じて世の中に幸せと喜びを提供していきたいという思いがある。そこで、ライフスタイルに合わせた食を提案・提供できる、調達や研究・開発における屈指の強さを誇る貴社で働くことで、幅広い世代を「食」を通じて支えることができると感じた。2つ目は環境だ。多岐に渡る事業展開や、国内に留まらず海外でも生産拠点を広げている、会社全体のチャレンジングな姿勢に惹かれた。これまでの野球経験で、現状で満足せず、常に上を目指すために挑戦し続けることの大切さ、楽しさを学んだ私にとって貴社は、熱意を持って働けるのではないかと感じている。 続きを読む
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Q.
その他自己PR
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A.
現状打破に向けた行動力。居酒屋でのアルバイトで、リーダーとして、お客様満足度の向上に注力した。就任当初、お客様満足度が30%にも満たず、お客様に満足して頂けていない状態だった。「なぜ?」を追求すべく意見交換の場としての店舗会議の実施と各卓にお客様アンケートを設置した。そこで課題点として1. 従業員間での効率の良い動き方ができていない 2. 料理の提供スピードの遅さ が浮上した。打開策として、1では、基本的な動き方を一から学び、従業員内で声かけするよう徹底した。2では、従業員の強みに応じた営業配置の作成、そこから提供スピードの改善に力を注いだ。そしてそれとは別に、お客様アンケートの中で「輝いていた店員投票」を盛り込み、会社全体で投票数によって順位を付け表彰するという仕組みを作ることで、従業員のモチベーション向上を図った。結果として、お客様満足度は4月の28%から6月には45%、9月には60%まで伸ばすことに成功した 続きを読む