2023卒の先輩がブルーコンシャスグループ営業職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒ブルーコンシャスグループ株式会社のレポート
公開日:2022年5月27日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 営業職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 内定先
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2021年11月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
今回も前回同様具体的にどこで評価されたのかは感じにくかった。質問もそこまで難しくないため、他に学生とどこまで差別化できているかは不明。
面接の雰囲気
前回の面接官ほど陽気な感じはなかったが、かと言って厳しい目で見ているような気もしなかった。全体的には淡々とした面談のようだった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
会社のWebサイト
2次面接で聞かれた質問と回答
どのような業界をみているか?
主にエネルギー業界、建設業界、不動産業界を見ています。人の生活には衣食住の3原則がありますが、私は主として住の分野に貢献したいと思っています。1次面接と繰り返しになってしまうのですが、私は東日本大震災のときの余震により家の倒壊や一時的なエネルギー不足など余儀なくされました。この経験から、日本にいける人々の住環境の改善やエネルギーの効果的利用に関心を持ちました。建設や不動産など他業界についても調べましたが、やはりエネルギー問題に営業の観点からアプローチしたいと思いました。というのも、家が倒壊したとき、一番深刻な問題なのはエネルギー不足問題でした。震災に強い国作りに貢献していきたいと私は思っています。
仕事でWeb広告事業にも取り組んでいただくこともありますが、Web広告などに関して関心やスキルはありますか?
Web広告づくりについて、関心はありますが作り方などを学んだことはありません。私は今インターネット社会に関する授業も積極的に受けていますので、かねてからインターネットにも関心があります。
ではいろんな学問分野に興味があるのですか?
そうですね、大学ではもともと分野を問わず勉強しています。分野横断的に学際的なものの味方を養っていこうと思っています。
Web関係ですとプログラミングが必要になることもありますがプログラミングスキルはどうですか?
プログラミングについては今学期から勉強しはじめました。私は理系授業も受けているものの文系を中心としていますので、学習内容はやや難しいこともありますが、入社前までには一通り学び終えることができると思います。
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ブルーコンシャスグループの 会社情報
| 会社名 | ブルーコンシャスグループ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ブルーコンシャスグループ |
| 設立日 | 2011年8月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 66人 |
| 売上高 | 63億9300万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 髙松豪 |
| 本社所在地 | 〒530-0003 大阪府大阪市北区堂島2丁目2番2号近鉄堂島ビル15階堂島パートナーズ内 |
| 電話番号 | 06-6201-5858 |
| URL | https://blue-c.jp/ |
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