
24卒 インターンES
総合職
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Q.
自己PR(200)
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A.
私の強みは課題解決力だ。この強みを活かし、音楽サークルの幹部として部内業務の効率化に貢献した。当初、ライブの演奏前に部員で行う機材の準備に手間取り、毎回ライブの開始時間が15分ほど遅れていた。後輩が作業内容を理解できず指示待ちになっていることが原因と考え、マニュアル作成と定期講習会の実施により作業内容の共有・定着までの仕組みを構築した。結果、作業時間が30分短縮し、ライブの円滑な開始を実現した。 続きを読む
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Q.
これまでの経験で、新しく挑戦し、乗り越えてやりきった経験を教えてください。 取り組んだ背景や理由、どう乗り越えたのかが記述してあるとより良いです。(200)
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A.
大学受験において圧倒的に不利な状況から第一志望の大学に合格したことだ。私は高3の5月の模試で第一志望の大学はE判定、偏差値は10ほど足りていないという絶望的な状況だった。しかし、憧れの大学であり、なんとしても諦めたくないという気持ちが私を突き動かし、受験当日まで平日4時間休日10時間の猛勉強を1日も欠かさずやり遂げた。血の滲むような努力を続けた結果、無事第一志望の大学に合格できた。 続きを読む
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Q.
あなたが解決したいと思う社会課題とは何ですか。また、それをどのような施策で解決させたいと考えますか?(200)
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A.
社会のIT化に伴う高齢者のデジタルデバイトを解決したい。 社会のIT化によって多くの人々の生活が便利になる一方で、デジタル機器に疎い高齢者は取り残されている印象を受ける。私はコンビニの店員をしており、そのなかでセルフレジやバーコード決済を使いこなせない高齢の方をよく見かける。この課題に対し、生活に必要なIT技術に関する講習会の開催やサポートの徹底により高齢者が情報化に取り残されない未来を作りたい。 続きを読む
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Q.
自ら主体となって周囲を巻き込み、成果を出した経験を教えてください。(200)
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A.
サークルの幹部として新歓活動に注力したことだ。新歓活動ではSNSでの広報活動や歓迎会でのイベント企画、新入生とのコミュニケーションなど様々な業務を必要とする。それらを幹部のみで完遂させることは困難であったため、部員に協力を仰いだ。その際、一人一人と対話を重ねることで適性を見出し、それに見合った業務が行えるよう配慮した。結果、新歓活動で行う全ての業務が円滑に進み、前年比1.5倍の新入生を獲得できた。 続きを読む
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Q.
あなたの夢や志は何ですか。(200)
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A.
私の夢はIT技術を通して新しい価値を生み出し、社会貢献することだ。 私は音楽サークルで幹部を務めており、その業務のなかでエクセルを用いて複雑な表を作成する必要があった。その作業に苦労する様子を見た父親が表を自動作成するツールを作ってくれたことで作業効率が向上し、苦労から解放された。この経験から、ITに可能性を感じたと同時にITを通して自分が感じたような豊かさを多くの人々にも還元したいと考えた。 続きを読む