
24卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
あなたを表すキャッチコピー(20字)
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A.
前向きにチャレンジ出来る登山家 続きを読む
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Q.
1日があと2時間多かったら何に使いますか(100字)
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A.
趣味である野球を見る時間に費やしたいです。最近は就活で趣味に割く時間が短くなっていきているため、リフレッシュをして翌日への活力にしたいです。 続きを読む
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Q.
これから10年後の未来、食はどのような変化があると思いますか。またそれはなぜですか(400字)
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A.
10年後の食生活における変化は大きく2点あると考えています。1点目は科学技術の発展による中食業界への影響です。近年女性の社会進出や核家族世帯増加の背景から中食業界が発展しており、今後も十分伸びが予想される業界です。そこで、科学技術が大きく影響すると推察します。食品ロス削減のために日持ちを良くしたお惣菜やSDGsの観点から環境に配慮した梱包材が今以上に普及するのではないかと考えています。2点目は少子高齢化の影響です。超高齢化社会が予測されている本国ですが、高齢者の咀嚼機能低下の影響により、食の多様性が低下することが危惧されます。よって食の多様性を守るために口腔機能の維持改善が求められますが、その際に食の面からアプローチがあるのではないかと考えています。例えば咀嚼機能をサポートするような硬くてずっと噛むことのできる食品、軟らかくてもずっと噛むことのできる食品のニーズが高まるのではないかと推察します。 続きを読む
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Q.
「おいしい以上の価値」を届けるためにポッカサッポロで何を実現していきたいですか(400字)
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A.
食の楽しみを守りつつ、健康にも配慮した商品の企画立案です。幼いころから食が一番の楽しみだった私は、食品に携わる仕事がしたいと考えていました。また、高校時代に野球部のマネージャーを経験する中で、選手の体づくりのため「他者の食」について考えるようになりました。練習後にはおにぎりを作り、合宿時には毎食手作りのご飯を作っていたため、栄養バランスを意識しつつも美味しいご飯を提供できるように工夫し、「おいしい!」と言われることにやりがいを感じていました。そしてこの経験から、食べる人のことを想った食を提供したいと感じるようになりました。嗜好性と機能性を兼ね備えたレモンを中心とした食品事業を展開し、新入社員の研修が手厚い御社は、私の夢が実現可能な環境であると考えています。そして、私の強みである現状を分析し何度でもチャレンジできる力と、大学時代に培った食の知識を活かして多くの人の食シーンに貢献したいです。 続きを読む
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Q.
あなたにとって自立とはどういうことですか。またその考えに至ったエピソードを教えてください(200字)
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A.
他者に過度な依存をすることがなく、自ら考えて行動できる人のことであると考えています。大学での実験授業において、班で実験計画を立てて行う授業がありました。その際に共同して計画を立てたにも関わらず、何を行うべきか全て班のメンバーに聞いている人がいるために、実験の進行度が遅れている班がありました。それを見て自立とは何かを学ぶとともに、自立するにあたって周りの環境も重要であると感じました。 続きを読む
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Q.
大学・大学院生活で挑戦したことを教えてください(200字)
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A.
大学生活で挑戦したことは、企業と連携した機能性食品の開発です。学生主体でターゲット設定から商品試作、パッケージ製作までを行いました。私はチームの中で全体のスケジュール管理を担当し、それぞれに費やす時間の設定や進捗状況の確認を行うことで、チーム全体が円滑にプロジェクトを進められるように尽力しました。1年かけて出来た商品案は現在機能性表示食品の申請を行っている最中で、商品化に向けて動いています。 続きを読む
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Q.
意識や行動を変えて、困難な状況を乗り越えたエピソードを教えてください(200字)
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A.
大学入学時、新型コロナウイルスの蔓延により課外活動が制限された際に行動を起こしたことです。中高の部活で学んだことが多く、大学生活でも頑張ったと言える事を作りたいと思い、趣味に関するSNS発信を1日2回以上行うことで新たな交友関係の構築に注力しました。また、アルバイトでは飲食店や塾など計6つ挑戦してそれぞれのアルバイトで一定の仕事を任されるまで尽力し、自身で気づかなかった能力を発揮することができました。 続きを読む