
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味・特技をご記入ください。100文字以下
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A.
スパイスカレー作りだ。スパイスは種類が多くイメージした味を作ることは困難だが、日々実現に向け試行錯誤を続けている。 続きを読む
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Q.
1日があと2時間多かったら、何に使いますか。100文字以下
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A.
英会話の勉強と、家族と過ごす時間に使いたい。研究室には留学生が多くおり、彼らともっと深く議論したいという思いがあり、英会話を学びたい。また、忙しくゆっくり時間をとれていない家族との時間にも当てたい。 続きを読む
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Q.
これからの10年後の未来、"食"はどのような変化があると思いますか。それはなぜか。400文字以下
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A.
10年後の未来には、今よりもさらに食の選択肢が広がると思う。なぜなら、これまで「食」というものは常に変化し、多様化していると感じているからだ。例えば冷凍食品やフリーズドライの商品。それら商品は「自宅で手軽に」ということを実現する画期的な商品だと感じている。また、糖質オフやカロリーオフなどの商品。それら商品は体を気にする人の食の選択肢を広げ、「食の楽しみを提供」するものだと思う。これからも、代替肉や完全栄養食などの進化によって、このように食の選択肢は広がっていくのではないだろうか。新たな食というものはすぐには浸透しないが、徐々に「食文化」として根付いていく。食は、新たな「文化」として多くの人に愛してもらうことができる。それが食の面白いところであり、私が食に関わっていきたいと思う理由でもある。 続きを読む
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Q.
「おいしい以上の価値」を届けるためにポッカサッポロで何を実現していきたいか。 400文字以下
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A.
レモンの可能性に挑み、「美味しさ」と「健康」を届ける商品を開発したい。人と笑い合う時間には食があり、食こそが笑顔の根本となる健康を支えると感じており、食を通して人々の笑顔に貢献したいという夢がある。そこで、「未来の食のあたりまえの創造」を目指し、レモンだけでなく飲料やカップスープなど幅広い商品ジャンルに挑む貴社に強く惹かれた。美味しさだけでなく健康にも良いとされ、疲れた時に私を支えてくれた「レモン」に強みを持つ貴社で、多様化する健康ニーズに応える新たなカテゴリの商品を開発したい。具体的には、貴社の強みである幅広い商品ジャンルを活用し、今までにない商品として「形」にしていきたい。私の強みである「試行錯誤する力」や「周囲を巻き込む力」を発揮し、飲料やカップスープなど他の研究を行っているメンバーを巻き込み、「美味しさと健康」を両立した商品の開発に挑戦したい。 続きを読む
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Q.
あなたにとって自立とはどういうことですか。またその考えに至ったエピソードを教えてください。200文字以下
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A.
自立とは、共通の物差しではなく「自分の物差しを持つようになる」ことだと思う。「就職活動」を通じその考えに至った。大学の受験勉強までは、皆が感じる「いい大学」を目指し、共通の「1番」や「正解」を求めていたと思う。しかし就職活動を始め、自分がやりたいこと、なりたいものを考えるようになった。それにより共通の物差しではなく自分の「物差し」を持ち、「目指したい姿」実現に向け努力できていると思う。 続きを読む
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Q.
大学・大学院生活で挑戦したことを教えてください。※成功・失敗問いません。200文字以下
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A.
研究で、新たな合成法の導入を試みたことだ。0から構築する必要があり課題も多かったが、メンバーと議論を積極的に行うことを意識していた。議論により1人では考え付かなかったようなアイデアが生まれることも多かったからだ。専門性の枠を超えた解決策を生み出すため、テーマの異なるメンバーに課題のポイントを分かり易く伝えることを意識した。議論を取り入れ粘り強く研究を続け、新たな合成法の導入に成功した。 続きを読む