
24卒 本選考ES
技術系総合職
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Q.
1. あなたを表す「キャッチコピー」をつけてください。20文字以下
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A.
【1チームに1人は欲しい上質な潤滑剤】 続きを読む
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Q.
2. 1日があと2時間多かったら、何に使いますか。100文字以下
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A.
英語の勉強に使いたいです。 学生時代には研究に力を入れすぎてしまい、英語力を身に着けることが疎かになってしまいました。卒業までにTOEIC750点を目標にしているので、そのための勉強にあてたいです。 続きを読む
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Q.
3. これからの10年後の未来、"食"はどのような変化があると思いますか。それはなぜですか。400文字以下
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A.
大きく分けて2つの変化があると考えます。 1つ目は、持続可能な「食」です。 現在も気候変動や人口増加から、食糧危機が予測されています。このような背景もあり、近年は食品ロスを減らすなど持続可能な食生活が求められています。10年後にはこの風潮がさらに強まり、現在は使用されていない未利用資源が食品として食卓に並ぶ可能性が高いと考えます。 2つ目は、食の「更なる付加価値」です。 近年、新型コロナウイルスの流行などもあり、人々の間で「健康志向」が高まっていると感じます。私は高齢化の加速や寿命の延伸などが原因となり、10年後にはさらに健康志向が高まると考えています。そんな中、人々が健康効果を求めるのは医薬品や化粧品ではなく、日々の習慣である「食」であると考えています。食品業界としても、今以上に新規の機能性を有した食品由来成分の探索が活発に行われ、様々な効果をもつ食品が市場に流通するのではないかと考えています。 続きを読む
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Q.
4. 「おいしい以上の価値」を届けるためにポッカサッポロで何を実現していきたいですか。400文字以下
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A.
【食で健康になれる未来の実現】に挑戦したいです 具体的には「食物アレルギー発症を予防する食品」の開発に挑戦したいです。私は「食」がもつ価値の一つに「心身の健康への貢献」が挙げられると考えます。近年増加する食物アレルギーは、食のあるおいしさや楽しさを奪ってしまいます。「食」を介してこれを予防することで、食の新たな価値創造と、健康社会への貢献を目指します。貴社は多くの植物性素材の取り扱いに精通しておられ、豆乳事業を中心に独自技術を確立されています。この技術と私が大学で培った食の機能性の知識を用い、免疫を調節しアレルギーの発症を予防可能な、植物性素材の探索に挑みたいです。最終的に貴社の加工技術を活かし、抗アレルギー効果をもったスープや飲料、ヨーグルトなど様々な商品の開発を目指します。貴社の挑戦する風土の中で新規性を求め続け、アレルギーに苦しむ人にとって「おいしい以上の価値」を提供してみせます。 続きを読む
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Q.
5. あなたにとって自立とはどういうことですか。またその考えに至ったエピソードを教えてください。200文字以下
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A.
【人のために努力できること】です。 私は、誰かのために努力をしてきた経験がありませんでした。しかし塾講師として、志望校合格を目指し生徒と二人三脚で努力を続ける中で、他人のために努力をすることに大きなやりがいを感じました。利他の精神のもと行動することで自身を客観視することができ、自身の行動に強い責任感をもって主体的に取り組めるようになりました。私にとってこの瞬間が自身の自立を感じられた瞬間でした。 続きを読む
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Q.
6. 大学・大学院生活で挑戦したことを教えてください。※成功・失敗問いません。200文字以下
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A.
【コロナ禍で活気あるサークルを実現】 私は50人が所属するサークルの代表を務めました。しかしコロナ禍で活動が禁止されました。最も苦労したのが新入生の獲得です。私はこの状況を解決するため次のことに取組みました。 ・いち早くSNSでの勧誘活動を開始 ・オンラインで懇親会を計画し、コロナ禍での新入生の不安を解消 結果、前年の2倍となる20名の新入生が活動に参加し、この年最も多くの新入生を獲得したサークルとなりました。 続きを読む
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Q.
7. 意識や行動を変えて、困難な状況を乗り越えたエピソードを教えてください。200文字以下
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A.
【研究室で初の研究に挑戦】 私の研究ではウイルスを使用します。しかし、研究室で初の取組みであり、必要な技術を自ら検討する必要がありました。そんな中、成果が出ない時期が続き、教授からウイルスの不使用を提案されました。しかし、諦めず50報以上の論文を熟読し独自の実験系を考案することで検討に成功し、学会発表という目標以上の成果を得ました。本経験から、困難な課題にも粘り強く取り組むことの重要性を学びました。 続きを読む