- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 自動車業界に漠然と興味があった。本来は同業他社のインターンに参加するつもりであったがマイページにと登録するのが遅く日程的に叶わなかったので、関東近辺にあり年収が高い企業ということで日産自動車に参加した。続きを読む(全101文字)
【未来の車内を創造】【19卒】トヨタ紡織の冬インターン体験記(理系/技術系)No.2619(名古屋大学大学院/男性)(2018/4/6公開)
トヨタ紡織株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2019卒 トヨタ紡織のレポート
公開日:2018年4月6日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2019卒
- 実施年月
-
- 2018年2月
- コース
-
- 技術系
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
自動運転が進むにつれ、ユーザーは運転の代わりに車内で過ごす時間をより有意義にしようと考え、自動車に快適性や多機能性を求めるようになり、その結果内装事業は自動車業界で大きく成長するとおもったため。
貴社は自動車部品メーカーの中でも直接ユーザーたちが触れることが出来る内装部品を中心に扱っており、またシステムサプライヤーとしての役割も担っています。今後内装事業を大きく成長させるころができるかはシステムサプライヤーの力量にかかっていると考えています。そこで私はシステムサプライヤーとして、今後大きく変わる自動車を少しでも自分の手で作り上げたいと思い志望しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ESは車の数年後のあり方について書くものであった。ここではしっかり車の内装が今後多く変わり、車の中心になるということを書くことが合格できるか出来ないかだと思い、しっかり自分なりの車の内装イメージを立てて記入した。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年01月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 猿投
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 東京大学1人 名古屋大学2人 地方大学生残り国立大学に通っていたら受かるというイメージ
- 参加学生の特徴
- 車に興味がある人がおおかった。しかし興味がなくても全然参加できる内容であった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
車の内装の10年後のあり方 車のユニット部品の10年後のあり方
1日目にやったこと
工場見学(猿投工場をじっくり見学)
テストコース見学(いろいろな高級車に乗り、シートの違いにより乗り心地がかわることを体験 1000万越えの高級車に何台も載れる)
2日目にやったこと
課題(グループワーク 数年後の車の内装またはユニット部品はどうなっているか)
発表(質疑応答もしっかり社員からおこなわれる)
座談会(実際に働いてる人の業務内容を聞く)
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事社員 技術系社員 課長クラス1人
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
しっかり自分たちの考えた将来の車に対して、しっかりフィードバックをしていただけた。ここで得られた知識は車業界を受けるにあたって今後使える知識であるといわれたのは、本当にそのとおりであった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
GWのメンバーによって難易度が大きく変わると思う。短時間で内容の濃い議論を出来なければ、いい発表は出来ない。インターンシップの選考もゆるいものであったので、議論をしてても何もためにならない発言をする人もいたため、大変だった。旧帝大以上は班のリーダー扱いとされている。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
トヨタ紡織は自動車部品メーカーの中でも直接ユーザーたちが触れることが出来る内装部品を中心に扱っており、またシステムサプライヤーとしての役割も担っています。今後内装事業を大きく成長させるころができるかはシステムサプライヤーの力量にかかっていると思う。そこで私はシステムサプライヤーとして、今後大きく変わる自動車を少しでも自分の手で作り上げたいと思うようになった。
参加前に準備しておくべきだったこと
基本的な車の知識をもっと付けていれば、多くの高級車に乗れるイベントはもっと楽しめたともう。めったなことがない限りもう乗れない車ばかりであったので。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回のトヨタ紡織のインターンシップは、多くの社員とコミュニケーションをとることをメインにおいていた。働いている姿はある程度イメージできたが、しっかりした業務内容などの体験がなかったため、十分な理解とまでは言いがたいかもしれない。オフィスや工場で実際働いていみるような体験もあっても良かったです。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
周りの学生のレベルが非常に低かった。旧帝大以上で本当に車の内装をやりたいとともっている人であったら、確実に内定が出るとおもう。よっぽどのあがり性やコミュ症でなければ。社員の方をみるとある程度の学歴があれば、しゃべれなくても採用しているイメージがあった。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
自動車の内装の中で設計という仕事にインターンシップを通じて魅力を感じた。すべての製品の形にちゃんとした意味があり、製品を意識して使えば使うほど、その製品に隠された『優しさ』や『思いやり』といった設計者のメッセージが伝わってくる。そのメッセージが伝わってきた時、設計という仕事のカッコよさを実感した。そこで私も『優しさ』や『楽しませたい』という気持ちを大好きな自動車にこめてメッセージを送ることに挑戦したいと思い志望度があがった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
人事の方が特別評価をしているというイメージはなかった。人事の中で自分は非常に高い評価であるとフィードバックをもらったが、特に特別なセミナーに呼ばれるといったことはなかった。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者での発言や態度、行動などによって人事からフォローの対象となると社員との面談やランチに誘われる。そこでESや志望動機についてなかなか深堀された。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
自動車業界と漠然に就職活動をしていたが、車の内装が今後面白くなるのではないかと思った。自動運転が進むにつれ、ユーザーは運転の代わりに車内で過ごす時間をより有意義にしようと考え、自動車に快適性や多機能性を求めるようになり、その結果内装事業は自動車業界で大きく成長すると考えたため、車の内装業界の志望度は高めでった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
予想通り車の内装はおもしろいと思った。その中でも設計が自分に一番向いていると思った。べての製品の形にちゃんとした意味があり、製品を意識して使えば使うほど、その製品に隠された『思いやり』といった設計者のメッセージが伝わってくる。そこで私も『楽しませたい』という気持ちを大好きな自動車にこめてメッセージを送ることに挑戦したいと思った。
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トヨタ紡織の 会社情報
| 会社名 | トヨタ紡織株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トヨタボウショク |
| 設立日 | 1950年5月 |
| 資本金 | 84億円 |
| 従業員数 | 45,004人 |
| 売上高 | 1兆9542億1800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 白柳 正義 |
| 本社所在地 | 〒448-0848 愛知県刈谷市豊田町1丁目1番地 |
| 平均年齢 | 41.6歳 |
| 平均給与 | 776万円 |
| 電話番号 | 0566-23-6611 |
| URL | https://www.toyota-boshoku.com/jp/ |
