
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたが自ら考え行動し目標達成した経験
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A.
私は卓球部において、年に1度GMARCHの六大学の中で行われる1チーム6人の団体戦で優勝するという目標をかかげて達成した経験がある。達成をするにあたって課題は3点あった。1点目はコロナ禍で練習が通常の半分以下である点、2点目は1年以上対外試合をした事がなく自分達の力が未知数な点。3点目が過去に優勝したことがない故目標の高さだ。練習量を増やす事は難しかったので、私は少ない練習の中で最高の成果を上げる為にチーム全体の課題、個人の課題を明確にした上で練習する事が重要であると考えた。その為に対外試合をして私達が今何が足りないかを認識する場を設けるために、大会等は開催されていなかったので、大学でも卓球を続けている中学の友人にお願いして練習試合を実現する事ができた。私達は全体的にレシーブが弱いという事が分かり、各々がこの試合を機に目的意識を持って練習に取り組めたのが初優勝に繋がったと考えている。 続きを読む
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Q.
志望理由
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A.
私は世界という舞台で自分の自由な発想でお客様のニーズに合わせた提案や課題解決に挑戦したいと考えている。貴社は独立系商社である事からしがらみがなく国内外問わず自由に商売が出来る点、生産財と消費財のダブルウイング体制を強みにお客様への提案の幅が広い点、早めにグローバル展開をしたからこそ海外ネットワークが充実している点に魅力を感じ、私の夢に挑戦できる環境が整っている考えたので志望する。 続きを読む
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Q.
なぜ今の自分があるのか、どこで努力してどう変わったか中学高校の経験と絡めて記述して下さい。
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A.
今の自分を作りあげた経験は2点目あると考えている。1点目が学業で2点目が卓球部の活動だ。 1点目の学業において初めて努力した経験が中学校の時の定期テスト勉強だ。努力できた要因としては小学校までと違い自分の努力によって学年順位や内申点が上がったりと目に見える形で自分の成果を見ることかでき、自分が努力をする事に対しての成果が分かりやすくてやりがいを感じれたのが努力できた要因だと考えている。高校時代、自分よりも偏差値が20も上の大学を目指して合格できたのはこの経験がきっかけだと考えている。2点目の卓球部の活動では、初心者の状態から始めて中学2年時に団体戦で関東大会に出場する事が出来た経験から仲間と共に同じ目標に向かって努力する事の楽しさや難しい事に挑戦する事へのハードルが下がったと考えていてこの経験から大学でも卓球を続けており、様々な事に挑戦できる商社を志望するきっかけになったと考えている。 続きを読む
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Q.
長所
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A.
多様な関係者を巻き込んで目標に向けてやり抜く事ができる点だ。私が所属する体同連卓球部では年に1度行われる団体戦の大会であるGMARCH戦において私の強みが発揮されて初優勝に貢献できた。 続きを読む
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Q.
短所
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A.
オンとオフの切り替えが苦手な点。何かやらなければいけない課題やテストが近いと遊んでいる時もその事ばかり考えてしまって遊びに集中する事ができない。 続きを読む
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Q.
趣味
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A.
趣味は海外旅行。好きな理由は3つある。1つ目は行く前のワクワク感がたまらない所。2つ目は滞在中に目新しい物に出会える所。3つ目は改めて日本のいい部分が見える所。 続きを読む
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Q.
ゼミ、研究室で取り組んでいること
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A.
私が所属するゼミではエンターテイメントを意識した小学生レベルの理科の実験を自分たちで考えて発表する。発表の際には聞き手に理解してもらえる、分かりやすく伝えるという事を到達目標としている。 続きを読む
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Q.
あなたらしい写真
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A.
この写真は塾講師のアルバイト先の講師紹介の写真だ。持っている参考書は受験生時代に大好きだった1冊で、生徒さんにもこんな思い入れのある1冊が生まれるように日々楽しく分かりやすい指導を心がけている。 続きを読む