
23卒 本選考ES
事務系
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Q.
ゼミまたは研究室に参加されている方は研究テーマをご記入ください。
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A.
法令や契約に基づく交渉学 続きを読む
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Q.
研究内容を簡単にご記入ください。
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A.
私は、国際ビジネス交渉ゼミにおいて、法令や契約に基づく実践的な交渉学を学んでいます。 日々の活動では、論理的思考力の鍛錬とともに、争点や課題を見出し、根拠を踏まえて論点を整理し、主張を組み立てる等、交渉を戦略的に進める訓練を重ねています。 交渉に際しては、主張の背景、真に求めるものや譲れない一線、強みや弱み等、双方の状況や立場を冷静に分析した上で戦略を練ることで、感情や場の雰囲気に左右されない論理的で論点のかみ合った有効な議論を目指しています。また、利害が対立する場面においても、当方側の利益のみならず、交渉相手にとっても納得が得られ、社会全体の利益にも適う決着に導くことを強く心がけています。 さらに、交渉の実践力を高めるために国内最大の国際ビジネス交渉大会等に参加し、模擬交渉の改善点を次回に活かすPDCAサイクルを積み重ねつつ、息の合ったチームワークを磨く等、交渉を有利に導く力を研鑽しています。 続きを読む
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Q.
当社への応募理由と従事してみたい業務について入力してください。
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A.
「我が国一番の強みであるモノづくり力を高めることで、日本の持続的発展に貢献したい」との想いより、貴社の誇る製鉄技術から生まれる高品質の鉄製品を最適に供給することで日本の製造業を再び世界で輝かせたいと考え、志望します。 性能や価格の要求水準が極めて高い自動車用鋼板等の営業において、お客様の現場に一番近い立場でニーズをくみ取りながら、競合に勝る提案や双方の納得する合意点を見出す業務に携わりたいです。 続きを読む
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Q.
自己寸評及びPRを入力してください。
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A.
私の強みは、チャレンジ力とチームの方向性を揃える調整力です。 昨年の大学祭では、広報部門を統括しました。チーム全員が活躍できるよう、オンライン下でも自律分散的なコミュニケーションを積極的に採り入れ、共感し合える繋がりや各自のアイデアの融合を促進しました。この強みを生かし、社内外関係者の叡智や努力、想いを1つのベクトルに合わせながらお客様と先進技術を最適に繋ぐことにより、社会の変革に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
学生生活の中で一番力を入れて取り組んだことについて入力してください。
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A.
「人の心を動かす新しいことにチャレンジしたい」との想いから、初のオンライン開催となった学園祭の新たな広報戦略を主導しました。従来の開催周知主体の「知らせる広報」に危機感を抱き、各企画の魅力を人物像やストーリー性を交えて紹介することで積極的な視聴動機や共感を得る「伝わる広報」に変革し、SNS広報の視聴数を高めるトライ&エラーを200回重ねました。その結果、学園祭全国2位の視聴数1万を達成しました。 続きを読む