
23卒 インターンES
事務系総合職
-
Q.
チームの取り組みでチャレンジしたことについて教えてください。
-
A.
「人の心を動かす新しいことにチャレンジしたい」との想いから、初のオンライン開催となった学園祭の新たな広報戦略を主導しました。各企画の魅力を人物像やストーリー性を交えて紹介することで幅広い共感を得る手法を採り入れた他、スマホで見やすい画像やタイトルとする等、SNSならではの広報を徹底的に研究し、トライ&エラーを繰り返しました。その結果、全国の学園祭の中で1、2位を競う視聴者数1万人の目標を達成しました。 続きを読む
-
Q.
個人の取り組みでチャレンジしたことを教えてください。
-
A.
「得意の日本史で日本一になりたい」との想いから、全国模試の日本史で全国1位の獲得にチャレンジしました。模試の過去問等をかき集め、2年間かけて出題傾向や問題の被り、癖等を分析するとともに、関連書籍で理解を深め、日本史資料集に穴が開くほど読み込みや書き込みを続けるなど徹底的に研究を重ねました。その結果、日本一には届かなかったものの、高3時には全国受験者2万人中22位の成績を収めることができました。 続きを読む
-
Q.
以下のキーワードの中から、自分に最も合致するものを1つ選んでください。 技術の錬磨/科学的管理/独自性/信頼の蓄積/協力者の共栄をはかる
-
A.
科学的管理 続きを読む
-
Q.
上記設問で選択したキーワードについて、ご自身と関連するエピソードについてお書きください。
-
A.
責任者を務める○○○○ゼミの活動の一環で、国内最大の大会における優勝常連校と対戦を行い、所属ゼミの活動史上で初めて同校に勝利しました。○○は準備が結果を大きく左右することから、私がリーダーを務めたチームでは、限られた期間でPCDAサイクルを可能な限り早くまわすことで、主張の論理性や根拠の精査などの練度を飛躍的に高める等、効率的な準備を可能とする計画をたてました。また、対戦校より参加人数が少ないことも踏まえ、限られた人員で最大の効果を得られるよう、適性を踏まえて役割を分担し、リモート下における情報共有や意思決定の仕組みを整え、全員の作業進捗状況をリアルタイムで見える化しました。目的意識や目標などをメンバー全員でしっかりと共有し、計画通りに物事が進むまで徹底的に問題点や改善点を話し合うこと等によって、全員が全力を出し切った結果、悲願の成果に繋がりました。 続きを読む
-
Q.
当社インターンシップへの応募動機およびインターンシップを通じて学びたいことについてお書きください。
-
A.
私は「技術革新を通じて新たな価値を創造し、人々の生活を豊かにする仕事をしたい」と考えています。貴社が生み出した多様な領域のテクロノジーを融合すれば、加速度的に世の中を変えることができると考え、応募致しました。インターンにおいては、事務系である私が、お客様の課題や困りごとに対してどのように解決の橋渡しができそうなのか、新たな未来や価値の創造にどうすれば貢献できるのかを掴みたいと考えています。 続きを読む