
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代最も力を入れたこと
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A.
私が学生時代力を入れたことは寿司屋のアルバイトです。私が働いている寿司屋ではピーク時に商品の提供速度が遅くなる課題がありました。私はその原因が洗物に時間がとられているからと考え、周りのスタッフの協力を得ながらバッシング時の分別化を行いました。その結果、その取り組みが効率的だとしてマニュアル化され、私自身もその評価として特別賞与を頂くことができました。以上が学生時代力を入れたことです。 続きを読む
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Q.
自己pr
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A.
私の強みはやり抜く力である。なぜなら、今までの成功体験においてこの力をもって成果を残してきたから。例えば大学受験では高2の秋に○○大学を第一志望とし受験勉強を始めた。そのためにはそこから偏差値10上げる必要があったが、なかなか成績を伸ばせず、入試前最後の模試までE判定だった。しかし、自分が決めたことは最後まで貫くという思いが強く、挫けず取り組んだ。その結果、やり抜く力が実を結び第一志望に合格した。 続きを読む
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Q.
弊社への志望理由と従事してみたい事業はあるか
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A.
私が貴社を志望する理由は、多くの期待に応えるべく、社会貢献をしたいからです。なぜなら期待に応えることが一つ私の行動力の源泉だからです。その点鉄鋼は、あらゆる産業・製品の基盤ゆえに広く求められ、また業界全体としてCO2排出量が高くSDGSに向けた期待が非常に大きい点に興味を抱きました。貴社では海外営業に携わり、地域・業界の垣根を超えたアプローチで社会発展・企業活動の促進を推進していきたいです。 続きを読む
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Q.
大学での研究内容
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A.
大学では経済系のゼミに所属し、行動経済学やゲーム理論を中心に勉強しています。その理由と致しましては、抽象的である人々の意思決定に対して、道筋をつけて考えるところに面白さを感じたからです。その一例として保険業界のモラルハザードがあります。保険会社が行っている、加入者の既往歴や無事故年数によって保険料金を低減させていく仕組みに、モラルハザードという経済学的理論が関与しています。これは要するに保険に加入すると加入者は事故に対する認識が薄れ、非加入者よりもかえって事故率が高くなってしまうものです。それゆえ保険会社は、加入者が事故を起こさないようにするためのインセンティブを”無事故年数・既往歴に応じた料金逓減”という形で設けています。以上のように、私たちが下す意思決定には経済学的理論・他者の意思決定がどう影響しているのかを企業や教科書をもとに分析をしています。 続きを読む