- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. エージェントの紹介から、日本財託のインターンシップを知った。選考要素があるが、自分的には東京勤務が嫌だったため、また交通費や宿泊費を支給してくれるため、楽しむことを第一に参加しようと考えたのがきっかけ。続きを読む(全101文字)
【団地魅力UP!URの役割】【24卒】独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)の夏インターン体験記(文系/就業体験)No.39963(慶應義塾大学/女性)(2023/7/14公開)
独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)のレポート
公開日:2023年7月14日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年9月 下旬
- コース
-
- 就業体験
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 慶應義塾大学
- 参加先
-
- 三井住友カード
- トヨタファイナンス
- ミルボン
- 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)
- ソフトバンク
- 三井不動産ビルマネジメント
- ソニーグループ
- 楽天グループ
- ポーラ
- 内定先
-
- トヨタファイナンス
- 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)
- 楽天カード
- 入社予定
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
デベロッパー業界に興味を持ち始めた時期だったので、この会社をデベロッパーと定義するかは少し議論の分かれるところではあるが、その一環として応募した。また、エントリーシートの提出のみだったので負担が少なかったことも応募した理由の1つだ。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
抽選とは書いてあったが、ある程度エントリーシートもチェックされると考えていたので、就活会議やワンキャリアを参考にした。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
ESのみで参加できたので、わかりやすい文章構成で書けていれば選考には通過できるのではないかと感じる。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年09月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
今までで最も力を入れて取り組んだこと、または最も成果を上げた経験/○○でUR都市機構に期待することは何ですか
ESの形式
Webでの入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
誰が見ても読みやすくわかりやすい文章を心がけました。
ES対策で行ったこと
就活会議やワンキャリアに登録されている過去のエントリーシートを参考にして自分が元々書いたのを改善していった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア、就活会議
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 事務系も技術系も一緒に行うインターンだったので、院生も多かった。
- 参加学生の特徴
- 「団地」自体に強く興味を持っている学生もいれば、デベロッパーとして興味を持っている学生もいた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
団地の魅力を向上させるためのグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
企業説明→団地についての説明→グループワーク→座談会
このインターンで学べた業務内容
「団地」におけるURの役割
テーマ・課題
団地の魅力を高める施策
1日目にやったこと
まずはじめに企業説明を聞く時間があった。その後、題材となる団地についての説明を聞いてから、グループワークという流れであった。グループには職員の方が様子を見に来ていた。その後、座談会があった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員の方との関わりは座談会がメインであった。座談会はしっかり時間が取られていたので、URで働く職員の雰囲気や仕事内容をより詳しく知ることができた。フィードバックはなかったと思う。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
少し偏見かもしれないが書類のみでの選考かつ理系の院生も多くいたぶん、コミュニケーションが固くなってしまう場面が他社のインターンよりも多く感じた。そういった雰囲気のなかで和やかに進めていくためにコミュニケーションをとっていくことがかなり苦しかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
他の学生と協力しながらグループワークを進めた。「団地」に対する熱や知識が多いメンバーもいたので、自分の知識不足を感じた。
インターンシップで学んだこと
団地を心地よく過ごしてもらうために団地に住む人たちの視点で考えることが大切だと感じた。また、グループワークがメインではあったが社員の人と話をできる場面もあったのでURで働く社員の方の雰囲気や実際に行っている仕事内容への理解を深めることができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
準備はいらないと思う。ただ、題材となる場所は事前に分かっている状態なのでインターン前に足を運んでみるとよりイメージしやすくなるとは思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際に働いているかたの和やかな雰囲気が自分にあっているように感じた。ただ私は団地にそこまで思い入れはないのでその点に関してはギャップを感じた。参加している学生の雰囲気からはコミュニケーションはあまり得意ではない人が多いのかとも思ったが、実際の社員の方々は落ち着いているが会話好きのように感じたので働いているイメージがある程度できた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加後に個別に面談の連絡があったからだ。選考要素がないように見えるが、グループワーク中に社員の方が様子をチェックしているので、グループワークで上手く活躍できればその後の選考で確実に有利になる。また、面談ではOB訪問のように詳しく話を聞けるので企業理解も深まる。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
正直このインターンだけでは志望度にそれほど上下はなかった。社員の方々の雰囲気は合いそうだと思ったが、やはりインターンに参加していた学生をみると学生たちの雰囲気が自分に合うように感じなかったからだ。ただ、その後の面談等で社員の方と接していく間に志望度が上がった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターン参加で人事からのフォロー対象となることができれば、本選考でかなり有利になると思う。また、インターン参加で企業理解も深まるので対象にならなくても多少は有利になるのではないか。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者での発言や態度、行動などによって人事からフォローの対象となると社員との面談に誘われるようになる。秋から本選考の時期まで何度も面談を行った。また、OBの紹介もあった。その後、早期選考に呼ばれた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
デベロッパー業界を志望していたが、そこに変化はなかった。空間というものを軸にそこで何を行うか考えていく自由度の高さが非常に面白いと感じていた。どちらかというと民間デベロッパーを志望していたが、インターンや面談を通じて都市開発という点ではデベロッパーとほぼ同じ業務に感じたのでこの企業も自分が実際に働く企業の選択肢の1つとして考えるようになった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターン参加前はあまり情報を知らなかったのでイメージはCMのみだった。ただインターン等での事業説明を聞いて、都市開発や災害復興、団地など様々な事業を行っていることを知った。社員の方のイメージとしては柔和で落ち着いた雰囲気の方が多く感じたので、かなりホワイト感があると思った。ただ、がつがつ働きたい人にとってはあまり合わないのかもしれないとも感じた。
同じ人が書いた他のインターン体験記
独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)のインターン体験記
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2026/03/23公開)
- 2027卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/10/30公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/06/13公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/06/03公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/05/13公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/05/07公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/04/21公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/04/15公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/03/13公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/03/12公開)
不動産 (不動産・賃貸)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 不動産業界に興味を持つ中で、売買仲介という個人と深く関わるビジネスモデルに魅力を感じたことがきっかけです。中でも三井不動産リアルティは「三井のリハウス」として高い知名度と実績があり、ブランド力を活かした営業スタイルを実践的に学べると考え参加しました。業界理解と実務...続きを読む(全154文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. ハウスメーカーも視野に入れていた中で、早期選考直結と書かれていたので興味を持ち参加を希望した。また、説明会を聞いた感じでも非常に性能にこだわっており、その性能についてより詳しく学びたいと感じ参加を希望した。続きを読む(全103文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. デベロッパーのリーディングカンパニーであったから取り敢えず出してみようというのが一番の動機。同じ格である三菱地所がインターンをやらない方向性であったため、選ぶ余地はなく、デベロッパー志望であれば全員出していたと思う。続きを読む(全108文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 以前から不動産に興味があったのと、自分のサークルの先輩が多くこの会社に就職していたので、就職してからも働きやすい環境なのだろうと感じたのと、三井不動産のグループ会社なので将来的に安心だと感じ早期選考に乗りたかったから。続きを読む(全109文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
5日間インターンという点で、住宅売買営業職のメインとなる業務から、見えない部分の裏業務まで幅広く知れると思ったため。
早い段階でインターン経験をもっておきたかったため。
さらに体験ワークだけでなく、実際に外勤業務(物件案内や役所調査)の実務も体験させてもらえる...続きを読む(全140文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 参加した就活イベントで企業紹介を聞いて面白そうだと思ったから。特に、インターンに力を入れていて企業というよりもインターンに来て欲しいというようなニュアンスのことを仰っていて、参加してみたいなと思った。続きを読む(全100文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大阪でデベロッパーの会社を探していた時に説明会に参加し知った。夏のインターンは参加していなかったため、冬に参加した。大阪ガスという大手インフラ会社がバックにいるので、安心感もあり受けてみることにした。続きを読む(全100文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと不動産業界、とくに不動産仲介に興味がありました。大手企業と聞いて信頼感があり、早期選考につながる可能性があると感じたため、インターンに参加しました。業界理解を深めると同時に、自分の適性を確かめる良い機会になると考えたのも理由の一つです。続きを読む(全122文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 建築系の合同説明会に参加した後、個別にインターンシップ選考に参加しないかとの誘いの電話があった。ハウスメーカーは見ていた業界ではなかったが、まだ夏前であり、さまざまな業界を見ておくことはのちにプラスになるのではないかと考え、参加した。続きを読む(全117文字)
独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)の 会社情報
| 会社名 | 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) |
|---|---|
| フリガナ | ドクリツギョウセイホウジントシサイセイキコウ |
| 設立日 | 2004年7月 |
| 資本金 | 1兆717億円 |
| 従業員数 | 3,187人 ※2018年4月 |
| 売上高 | 1兆781億円 ※経常収益:2017年度実績 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中島 正弘 |
| 本社所在地 | 〒231-0005 神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地1 |
| 平均年齢 | 45.0歳 |
| 平均給与 | 825万円 |
| 電話番号 | 045-650-0111 |
| URL | https://www.ur-net.go.jp/ |
| 採用URL | https://www.ur-net.go.jp/jinji/newgraduate/#Top |
