- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. メガバンクの窓口業務がデジタル化でどう変化しているのか、最前線の現場を知りたいと考えたからです。また、CS職を「支店運営」という経営に近い視点から学べるテーマに惹かれました。対人スキルだけでなく、論理的な課題解決能力が銀行でどう活かされるかを確かめることが目的でした。続きを読む(全134文字)
【銀行の魅力を具現化】【22卒】三井住友銀行の冬インターン体験記(理系/1day Workshop ~法人営業編~)No.17176(大阪府立大学大学院/男性)(2021/8/10公開)
株式会社三井住友銀行のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 三井住友銀行のレポート
公開日:2021年8月10日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年10月 上旬
- コース
-
- 1day Workshop ~法人営業編~
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 大阪府立大学大学院
- 参加先
-
- ソフトバンク
- 三井住友銀行
- 日本IBM
- アサヒ飲料
- 東レ
- 出光興産
- ポーラ
- 内定先
-
- デンソー
- 花王
- 資生堂
- 三菱ケミカル
- PwCコンサルティング合同会社
- 入社予定
-
- 花王
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
就職活動を通じて、「銀行」に対して抱いていたイメージが変わり、興味を抱いたことが契機でした。具体的には、銀行ができることの幅広さに惹かれたため、インターンシップへの参加を考えました。ただの融資だけでなく、実際にコンサルティングに近い業務を行なっていることを知り、この法人営業のインターンシップを通じて、より業務内容を具体化できることを期待し、参加しました。また、1dayかつ選考フロー短く、インターンへ参加できることも大学での研究との両立を行う上で、魅力を感じました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
準備したことは、主に企業に対する理解を深めることです。そのために、インターネット上の説明会のアーカイブで実際に働いている方の雰囲気を掴むことはもちろん、中期経営計画やアニュアルレポートを読み込見ました。できるだけ、企業の方針だけでなく、他行との違いを掴むことを意識していました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
書類選考のみでしたので、そこまで理解できている訳ではありませんが、基本的にwebテストができているかと、企業への理解があるかを問われていると感じました。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2020年07月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
学生時代に力を入れたことを教えてください。(200)/インターンシップへの申し込み動機を教えてください(200)
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
字数制限が非常に厳しかったため、その中でもできるだけ具体性のあるエピソード
を伝えることができるように意識しました。
ES対策で行ったこと
就活サイト等に投稿し済みの通過したESを読み込み、評価されていそうな点を分析しました。そこから、具体性であったり、表現方法を自身のものへ落とし込みました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア/unistyle/就活会議
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2020年07月 下旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以上
WEBテスト対策で行ったこと
対策本を一通り勉強し、他の企業で練習しました。
WEBテストの内容・科目
玉手箱:言語、非言語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
言語(25分)、非言語(35分)、性格(20分)
対策の参考にした書籍・WEBサイト
玉手箱の対策本
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- MARCH、関関同立の学生がボリュームであるように感じました。また、その上の層の学生もいたが、反対にそれ以下の学歴の方はほとんどいないように感じました。
- 参加学生の特徴
- あまりインターンシップや、グループワーク経験の多くない学生が多いように感じました。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
ある中小企業の創業社長から相談された、会社の存続についてのグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
1. オープンニング
2. グループ分け
3. 個人ワーク(IR資料の読み込み)
4. グループワーク
5. 発表
6. 総評・クロージング
このインターンで学べた業務内容
相談内容についての整理方法、発表に説得力を持たせる方法
テーマ・課題
ある企業の存続について検討するグループワーク
1日目にやったこと
講義等の時間はほとんどなく、グループワークが中心でした。しかしながらグループについて頂いたメンターの方から、ワークの進め方や、発表資料の作成方法についてのアドバイスがあり、それに従って、ワークを進めました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
法人営業部の中堅社員/人事
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
印象的なフィードバックは2つありました。1つはどれだけ相談者の目線に立てるかということです。基本的なことだけど、最も大切であるという言葉が忘れられません。
もう1つは、与えられた情報ついても本当に正しいのか、疑いの目を持つことが重要とのフィードバックが印象的でした。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
苦労したことは、グループワークの進め方です。学生の間でリーダーシップを取る方がおらず、その中でも全員の意思を統一させることが困難でした。書記の方などと協力し、意見を可視化し、類似点を見つけるなどを行い、妥協点を探りました。これを行うにあたり、オンラインながらも他の学生の様子を伺うことが大変でした。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
あまり、リーダーシップをとって進めていくタイプの学生が多かったわけではなかったので、全員で確認を取りながら丁寧に進めました。結果的に、この点が協調性として評価されました。
インターンシップで学んだこと
社会人の方の問題解決のプロセスに触れることができたことはよかったです。かなり現実的な考えを持っており、自分たちとのギャップを感じさせられました。また、クライアント目線になって考え続けることの重要性を再認識させられました。当たり前のことかもしれませんが、このことができていなければ、クライアントの期待を満たすことは難しいと実感させられたインターンでした。
参加前に準備しておくべきだったこと
銀行の法人営業についての業務理解ができていれば、より有意義なインターンシップとなったかもしれません。ただ、業務理解自体が私のインターンシップ参加の目的であったため、より志望度が高い方が行うべきことなのかもしれません。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
私が参加した他の企業の1dayインターンと比較して、学生として扱われていないと感じたことが大きかったように思えます。その分、実際働いた際に、先輩社員からどのように接せられるのか想像できました。また、行なったワーク自体も実践的なものであったため、働いている自分を想像できました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加していた学生と比較すれば、出ると感じました。理由は、志望度と社員の方からのフィードバックの2点です。前者について、志望度が高い学生は多くない印象でした。その分インターンシップ時点での業務理解は浅い印象でしたので、内定に近いと感じました。後者のフィードバックについてですが、グループ内でも議論を引張ていたとの言葉をいただけたので、評価は比較的高いものだったと感じました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンシップで体験した業務に近いワークに興味を持てたためです。実際にクライアントの役に立てそう、かつ自分自身で価値を生むことができる職種であることを体感し、志望度は上がりました。また、社員の方も非常に優秀に感じ、成長できそうな環境であることも魅力に感じました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
特に一部の選考フローが免除されることなどはありませんが、インターンシップ参加者限定のイベントに招待されることはありました。少なからず、有利になるのかと思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特にその後のフォロー等はありませんでした。強いて言うなれば、インターンシップの発表終了後に行われた個別のフィードバック程度であると思います
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
参加前はコンサルティング業界を志望していました。その中でも総合コンサルティングファームへの関心が高い状況でした。理由としては多くの業界に携わることができることなど、ビジネスパーソンとしての成長できる環境、身に付くスキルに魅力を感じていたためです。また、厳しい環境ながらもそれに見合った対価も魅力に感じていました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
社員の方の印象としては、優秀な方が揃っているなというものでした。話し方一つにしても非常に分かりやすく、話される方が多く好印象でした。業務に対しては、参加前に勉強していた通り、クラインアントの方の相談に対して、融資だけでなく、融資できる力を生かしたコンサルティングという側面が見えて非常に興味深く感じました。このインターンシップに参加したことで、業務についてイメージのみで興味あるなしを判断するのではなく、幅広い視点で様々な企業について見れるようになりました。
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- A. 夏は幅広い業界のインターンに参加しようと思っており、例年私の大学でも内定者が多いということで申し込んだ。また、順メガバンクと言われており給与水準や業務内容の幅広さ、商業銀行、信託銀行、地銀とは異なるバックグラウンドを持った銀行という説明会で聞いた点にも惹かれて応募した。続きを読む(全135文字)
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-
A.
最近人気であるWeb銀行の中でもかなり勢力を広げているイオン銀行に興味があったから。
システムエンジニアの上流工程に興味があり、詳しく話を聞くことができると思ったから。
滑り止めの企業としてもちょうどいいと思ったから。続きを読む(全111文字)
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三井住友銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社三井住友銀行 |
|---|---|
| フリガナ | ミツイスミトモギンコウ |
| 設立日 | 1996年6月 |
| 資本金 | 1兆7710億9000万円 |
| 従業員数 | 28,063人 |
| 売上高 | 8兆4488億7700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 福留朗裕 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目1番2号 |
| 平均年齢 | 40.1歳 |
| 平均給与 | 891万6000円 |
| 電話番号 | 03-3282-1111 |
| URL | https://www.smbc.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.smbc-freshers.com/ |
