
23卒 インターンES
総合職
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Q.
ゼミ、研究もしくは得意な科目のテーマをご記入ください。 50文字以下
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A.
データ分析を用いて多様なビジネス環境で発生している諸々の問題を解決する 続きを読む
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Q.
森永乳業のインターンシップで学びたいことを具体的に教えてください。 ・講義(マーケティング、営業の仕事について)・グループワーク(商品企画ほか) ※社員への質問タイムやベテラン社員からグループワークへのフィードバック有り ・社員との座談会 等
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A.
私は貴社のインターンシップの中で企画商品についてのグループワークを行えることと、それを通して経験豊富な社員様からフィードバックを頂けることに魅力を感じました。内側から自然とあふれてくるような「笑顔」を生み出すため、本当に必要なニーズとは何なのかということを理解しなくてはいけません。お客様を満足してもらう商品を作る上で自分に足りていない考え方を、フィードバックを通して理解して自分自身を高めていきたいと思いました。 続きを読む
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Q.
あなたの大学生活における最大の挑戦は何ですか。その取り組みの中で「自分らしさ」を 発揮したエピソードを交えて教えてください。
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A.
私は【決めたことを最後までやり遂げようとする責任感】と【課題解決のためにすぐに決断・実行ができる力】がある。それらの強みを生かした最大の挑戦は、学生自治寮の企画で全員参加を初めて実現させたことだ。 私は1年生の頃、新しい環境に馴染めていなかったが企画を通じて様々な人間関係を築け、現在も楽しく寮生活を送れている。コロナ影響で新たな人間関係を築きにくいからこそ、私と同じように孤独を感じる人も少なくないと考えた。そこで、全員参加の企画を主体者として生み出し、実行できる企画部長に自ら挑戦をした。 活動をする中で企画における参加人数が少ないという課題に直面した。さらに部員との話し合いで参加者が常に同じであるため、新たな人間関係の構築が難しいこともわかった。 また目標達成のためには新規参加者を増加させることが重要であり、告知方法の工夫が必要だと考えた。そこで寮生に予定を空けてもらうため、1ヶ月前からの事前告知や、企画の存在を印象づけるために、告知のリマインドを徹底した。 結果、参加率は40%から90%まで増加し、新規参加者を増やすことに成功した。しかし、寮生全員参加は実現できなかった。データ分析すると、不参加者の多くは寮生活に馴染めていない1年生であることが分かった。そこで彼らに新たなアプローチをするため、不参加の理由を直接ヒアリングした。結果「面倒くさい」と「先輩が恐く参加したくない」という2つの理由があることが判明した。 また大学1年生の頃の自分のエピソードや企画への熱い想い、そして参加するメリットを1人ひとりが納得するまで伝えつづけた。その結果、彼らも参加してくれ寮生全員の企画参加が実現した。さらに1年生から「上京したが大学の友人ができず不安だったが寮で信頼できる先輩、友人ができて嬉しい」などポジティブな感想ももらい、やりがいを感じた。 続きを読む