
23卒 インターンES
総合職
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Q.
森永乳業のインターンシップで学びたいことを具体的に教えてください。
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A.
志望理由は3つあります。1つ目に食品業界に興味を持ったことです。理由は過去スポーツしていた際に食事から多くのエネルギーをもらったため、栄養価の高い食品を自分自身の力量で売り込みたいと考えたからです。2つ目に貴社のマーケティング営業職に強く惹かれている点です。過去スポーツ経験から成果を出して評価される環境は非常にモチベーションが上がり 活躍出来ると考えております。3つ目に貴社であれば成長速度が非常に速いのではないかと考えております。理由は貴社の成長速度にあると考えております。凄く魅力的な営業職の方が沢山いらっしゃるこ とで私自身ノウハウを学びスピード感持って成長していけると考えます。 続きを読む
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Q.
あなたの大学生活における最大の挑戦は何ですか。その取り組みの中で「自分らしさ」を 発揮したエピソードを交えて教えてください。
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A.
私が大学生活において取り組んだ最大の挑戦はラーメン屋のバイトで売り上げアップに挑んだことである。私の強み、自分らしさは目標達成に対するコミット力であると考える。これらは小学校から高校まで野球部の主将経験が基になっていると考える。この長所を生かして私はラーメン屋のバイトで売り上げ20%アップの成果を出すことに成功した。目標は前月より売り上げ10%アップに設定し、取り組んだ。目標を達成するために問題点を考えたところ2つ上がった。1つ目は通常メニューが4つで少ないところ、2つ目は外国人客来店時の店の回転率の悪さであった。この2つの問題点に対して私は2つの改善策を打ち出し解決した。1つ目は新メニュー開発である。新メニューといっても通常メニューに付け加えるのでは稀少性が足りず、新鮮味がないと感じたので季節ごとの期間限定メニューを考案した。また通常メニューと比べて単価を20%上げ、かつ入店してもらうとき目の入るところに期間限定メニューのポスターを貼り付けることで注文前に気を引くことでその商品を注文してもらい売り上げアップにつなげた。2つ目はメニュー対応時に使用するホワイトボードの設置である。不慣れな英語を話そうとして回転率を下げていたのでニュアンスを英語で書き出してメニューの説明をすることを取り入れた。そうすることで互いの意思疎通がしやすくなり、外国人のお客さんも商品のイメージをしやすくなったと考える。結果、目標であった10%を越して20%の売り上げアップの成果を上げることができた。これらを 踏まえて現在も仕事最中に売り上げが上がる方法を常に模索している。最近では全メニューの写真を貼り付け、多くのお客さんに商品のイメージを持ちやすくしてもらう施策を思いついた節である。 続きを読む