
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
これまでで一番努力したと思うことを記載してください。そのことを行う中でどのような壁にぶつかり、どう乗り越えましたか。また、その結果得たことを記載してください。 (500文字以内)
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A.
留学と継続的な英語学習です。初めは大学2・3年を目処に留学を考え授業や自主学習に取り組んでいましたが、コロナ禍の影響により在学中に留学できるか分からない状況に陥りました。 再開の目処が経たない状況でしたが、英語試験を指標に毎日の英語学習に引き続き取り組み、結果としてこの継続により着実に英語力を伸ばし、現在取り組んでいる留学プログラムの基準を満たす英語力を身につけられました。 しかし、留学当初の自身の課題として英語力に対する自信の欠如から会話の機会が少ないことがありました。これに対し1日1回は自分から話しかけるという目標を設定し、流暢な会話ができる実力はありませんでしたが、表情やジェスチャーも多用しながら会話の機会を増やしていきました。実践の機会の増加と共に会話力が向上し、これが契機となり友人関係が広がり自身の留学生活を好転させることもできました。 継続的な取り組みが何かしらの結果とし実を結ぶこと、自分の行動次第で状況を変えていけることを実感し、学んだ経験です。 続きを読む
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Q.
当社を志望した理由と、当社に入社したら成し遂げたいことを記載してください。(500文字以内)
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A.
自身の理想とする働き方を実現できると考えたからです。 受験生の志望校合格を導いた経験を通し、自身の働きによって相手を支える事にやりがいを感じました。信託銀行はその業務は様々ではありますが、そのどれもが金融商品やサービスが個人・法人のお客様をサポートするために欠かせない業務であり、商品やサービスの根幹を支えていきたいと思うと共に、必要不可欠な業務だからこそ各業務の専門性が高く、専門性を身につけながら働くことを目指す自身の軸にも合致すると考えています。 入社後は、その業務内や信託銀行全体において求められる知識や経験をまずはしっかりと身につけ、より大きな規模で責任感のあるビジネスやお客様を任せてもらえるような人材になりたいと考えています。特に貴社は野村グループの広いネットワークと顧客基盤、グループで築かれてきた知見を有しています。また、少数精鋭で確かな実績を誇っており、一人ひとりが高い専門性を持ち責任のある仕事を担う必要があり、実際にそれを実現している環境であると考えており、自身の取り組み次第でしっかりと成長し、自身の目指す人材像を叶えられる環境があると考えています。 続きを読む