
23卒 本選考ES
技術職
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Q.
志望理由
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A.
私の目標である「より良い当たり前を作り、より良い生活を提供する」を実現できると感じたためです。近年、コロナウイルスの影響で、テレワーク、遠隔医療、遠隔教育などICTを活用したDXが当たり前になりつつありますが、利用に伴う問題が多く見受けられます。私も遠隔診察を受ける機会があり、診察から薬を貰う流れをその場で出来る事に感銘を受け、ITの持つ力や可能性に惹かれると同時に、一方で利用に伴う問題も感じました。そういった問題を解決することで、医療面だけではなく、社会課題を解決し、人々を支えられると考え、この目標を掲げました。 貴社ではIoTプラットフォーム「SBConnect」や「DXS-Cube」を活用し、お客様のビジネスの現状や課題を分析しながら、最適なソリューションサービスを提供できることから、貴社でならば、最新技術を用いて、変容する社会の中で新たな価値やサービスを創造し、お客様を支えることを通して、私の目標である「より良い当たり前を作り、より良い生活を提供する」を達成できると考え、志望しました。 続きを読む
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Q.
学生時代にあなたが最も重点的に取り組んだと自信を持って言えることは何ですか
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A.
アルバイト先である、花屋で全く知識がない状態から、約一年半で正社員の方と同等の仕事を任せていただくまでに成長したことです。本来、アルバイトはレジ打ちなど、簡単な事しか任されていなく、花に関する質問や花束のオーダーなどでお店が混雑していた際に何も出来ないという問題があり、そういった状況を変えたく、正社員の方と同等の仕事をこなせることを目標にしました。 そして目標のためには、専門的な知識と技術が必要だと思い、二つの事をしました。 一つ目は知識を身に付けるために、仕入れしたリストを毎週貰い、一つずつ、名前から育て方、どれぐらい保つのかなど専門的な事まで覚え、お客様からの質問に対応できるようにしました。また実際に観葉植物などを育てる事で、お客様が抱えている問題に対してより良い対策を伝えられるよう工夫を行いました。 二つ目は花束を作る技術が必要なため、研修を受けました。しかし、バランスや色合いなど難しく、上手く作る事が出来なかったため、毎回その場にいる正社員全員に、フィードバックをお願いして、良い点悪い点、意識していることを教えて貰う事で、約200時間程の時間を費やして、研修を終える事ができました。 この二つの試みにより、改めて現状を変えるためには、自主的、主体的に行動することの大切さを学びました。入社後も自身に足りない物などを、自主的に学んでいくことで活躍できる人材になりたいと考えています。 続きを読む
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Q.
今までどんなことにチャレンジしましたか。できるだけたくさん、具体的に記入してください
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A.
5つあります。 (1)は現実的でないと言われた大学受験に挑戦しました。私は中高と不登校で、当時は偏差値が32しかありませんでしたが63まであげ、大学に合格しました。この経験を通して、困難なことにも挑戦し、努力をし続けることで結果を残す力を得たと同時に、挑戦し、問題を解決していくことで自身を成長させ現状を変えられることを学びました。 (2)語学留学に挑戦しました。約7ヶ月間、オーストラリアで留学をしていました。この経験を通して、内向的な性格から外交的な性格に変われたと感じており、自身の中では大きな変化を得ました。 (3)社会人フットサル大会の優勝に挑戦しました。友人を誘い、チームで問題の改善を繰り返しながら8回目の挑戦で優勝と結果を残すことが出来ました。この経験では、チームで動く際に重要な共通認識など、チームワークをする上で必要な事を学べました。 (4)アルバイト先で正社員のみが受ける研修に挑戦しました。この挑戦により、正社員と同等の仕事を任せていただけるという結果を残しました。また改めて、挑戦をすることで成長でき、現状を変えられるという自信を得ました。 (5)大学でタピオカサークルの立ち上げに挑戦しました。20人ほどで、珍しいタピオカを食べに行ったり、自分達で作成するなどの活動を行っていました。この挑戦からは、コミュニティ内の人間関係などをまとめる難しさを学ぶことが出来ました。 続きを読む