
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたが高校入学から現在までに、目標を掲げ自ら考えて行動したことについて教えてください。また、その目標を設定した理由やどのように取り組んだのかも教えてください。
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A.
大学時代にアルバイト先の〇〇販売で売上を黒字の目安である1.3倍にする目標を立て施策をした。状況として月の売上は71万円だったが、93万円を超えていないと黒字にならない。2店舗あるうちの1店舗が赤字で閉店したことをきっかけに、売上を伸ばす改革をする事を決めた。売上低迷の原因は客単価と客数だと考えた。工夫の1点目に複数購入を促す施策を行った。2個セットにした〇〇をラッピングし、見本として店内に飾るようにした。ラッピングによるイメージを視覚的に訴えることで客単価が増加した。2点目に接客改善のため従業員に聞き取りを行った。すると業務の理解不足でお客様へのお声がけが不十分であることが判明した。そこで古くて混乱を招く業務マニュアルを書き直し、お客様へ適切な案内ができるように改善した。結果、目標を越し売上を2ヶ月で1.4倍に伸ばすことに成功した。私は時間帯責任者だったが、商品提案や広報は管轄外だったためアプローチ方法は限られていた。しかしその限られた中であっても、お客様目線と従業員目線で考えることで的確な工夫ができるようになり、大幅な成果が出せることを学んだ。 続きを読む
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Q.
あなたが高校入学から現在までに経験した想定外の困難な出来事とそれに対して何らかの対処をし、乗り越えようとした話について、具体的に教えてください。なお、失敗に終わった経験でも構いません。
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A.
大学の授業で外国人との会を企画した経験だ。議論の結果、〇〇を目的として4カ国の学生を集めることを目的とした。三週間の内に連絡先を探してコンタクトを取り、参加者を募る必要があった。想定外だったのは、〇〇人集めるつもりで〇〇の団体に連絡を取ったが、本番二週間前の段階で〇〇人しか参加者を集められていなかったことだ。原因は、交流国として選定したフランスやアメリカは時差の障壁がある事と、大学や団体に連絡を入れても返事を貰えない事の2点が挙げられた。そこで、国は絞らずに連絡を入れるように変更した。また、〇〇をおこなっている学生団体や日本を研究しているサークルをターゲットに絞って連絡を入れた。その後新たに20の団体に連絡を入れた。結果として目標の〇〇人には届かなかったが、〇〇人の外国籍の学生と交流を行うことに成功した。課題に柔軟に対応することで交流会を開催することができた。 続きを読む
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Q.
あなたが最も重要としている『会社選びの基準』を1つとその理由をお答えください
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A.
挑戦できる風土を重視する。やりがいを感じる瞬間は、難しい問題を解決できた時である。知識とアイデアの掛け合わせで課題解決に導くことが私の強みでもあり、何度も挑戦できる環境下で能力を発揮できる。 続きを読む
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Q.
マルハニチロを志望するきっかけとなったエピソード
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A.
〇〇のホームステイで食文化の違いに驚いたのがきっかけである。魚をほぼ食べない高カロリーな食生活を体験し、10日目には日本食が恋しくなった。美味しい魚の提供によって魚食文化を世界に広め、魚の魅力と健康を届けたいと考えた。国内外で原料の調達を行う貴社であれば高品質な魚を世界の食卓に届けることができる。また、缶詰や冷凍食品などの簡単に摂取できる加工品の取り扱いもあるため、調理習慣がない国にも魚の摂取を推進できると考える。中期経営計画として海外展開の加速を掲げる貴社でなら、調達力と幅広い商品を通して世界中に魚と健康を届けられると考え、志望に至った 続きを読む