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株式会社ホンダファイナンス

【夢と挑戦、未来への軌跡】【23卒】ホンダファイナンスの総合職の本選考体験記 No.39896(非公開/非公開)(2023/1/31公開)

株式会社ホンダファイナンスの本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

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2023卒株式会社ホンダファイナンスのレポート

公開日:2023年1月31日

選考概要

年度
  • 2023年度
結果
  • 内定
職種名
  • 総合職

投稿者

大学
  • 非公開
インターン
内定先
入社予定
  • 未登録

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

オンライン

企業研究

トヨタファイナンス、スバルファイナンス、マツダクレジットなど他のメーカーファイナンスの会社とホンダファイナンスがそれぞれ何が違うのかを具体的に説明できるようにすることが重要だと思います。また、オートローンを取り扱っているオリコやジャックス、アプラスではなく、メーカーファイナンスに入社したい理由を語れるようにすることが面接では重要だと思います。それだけでなく、ホンダファイナンスになぜ入りたいかを話せるようにするだけでなく、入社後何をしたいか、どのような部署で何を成し遂げたいのかを話せるようにすることです。また、ホンダグループは、本田宗一郎の作った夢を追いかける社風をかなり大事にしているので夢を熱く語れるようにしましょう。

志望動機

世界に影響力のあるホンダの車を消費者と繋げたいという思いから志望しています。また、インターシップ、社員の方との面談を通じて、若い社員の方が夢、目標を持って意欲的に働かれてい環境を肌で感じました。私自身の強みである自ら考えて行動する強みを活かし、御社に貢献できると考えております。他の自動車金融会社に比べて、変化の中に対して、挑戦するがある魅力があります。実際に自動車業界の課題である脱ガソリン車、電気自動車を御社の親会社である本田技研工業さんは、EVへ8兆円投資、ソニーと共同開発した電気自動車を2025年に発売するなど、電気自動車への挑戦をしています。そして、その電気自動車をお客さまに繋げる役割が御社であり、良いものを作っても欲しい人に届かなければ本当の価値は生まれないと思う。つなぎ、寄りよいモビリティ社会を実現したいを御社で挑戦したいと思い、志望しております。以上です。

エントリーシート 通過

実施時期
2022年03月 上旬
通知方法
メール
通知期間
1週間以内

ESの内容・テーマ

学生時代に頑張ったこと/自己PR

ESの提出方法

OpenES

ESの形式

OpenES

ESを書くときに注意したこと

OpenESの内容に沿って気を付けて書きました。

ES対策で行ったこと

インターンシップに参加し、自分で感じたことを伝える工夫をしました。ES自体は軽いのであまり対策しませんでした。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接 通過

実施時期
2022年04月 下旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官2
面接時間
30分
面接官の肩書
中堅社員
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

オンライン

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

ハキハキと自信をもって話すことです。1次面接なのでそこまで選考されている感じなかったので元気よくハキハキと行きましょう。

面接の雰囲気

和やかな雰囲気です。面接官の方も緊張しているようでした。決して面接になれている感じもなかったので話しやすかったです。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議

1次面接で聞かれた質問と回答

ホンダの強みは何だと思いますか?

2つあると思います。1つ目は、多角的に事業展開できる技術力だと思います。四輪車だけでなく、二輪、ジェット、など多角的に事業しており、ほとんどすべての生活者が御社の潜在ユーザーであることこそ最大の強みだと思います。2つ目は、ホンダの社風や文化だと思います。例えば「ワイガヤ」という文化がありますが、年齢や立場関係なく、意見や夢を語り合い、常に新しい価値を作り出そうとする社風は常に時代の一歩先を見なければならない自動車メーカーには強みとなる御社の特徴だと思います。それは、本田宗一郎さんのお言葉である「技術の前ではみな義平等だ」という言葉を体現している社風だと思います。このような立場関係なく議論につながる社風は最大の強みだと思います。

志望動機を教えてください。そして、中でも弊社を志望する理由を特に教えてください。

私が御社を志望する理由は、中でも御社のこれからの変化するモビリティ社会を金融面でサポートする挑戦に魅力を感じため志望させていただております。
実際にインターシップ、社員の方との交流を通じて、若い社員の方が夢、目標を持って意欲的に働かれている環境を肌で感じました。このような環境、私自身の強みである自ら考えて行動する強みを活かし、御社に貢献できると考えており、御社を志望しております。以上です。
以下深堀
他のメーカーファイナンスでなくホンダファイナンスの理由はなんですか?
夢を追いかける社風が魅力に感じたからです。なにかを達成するには環境も重要だと思います。会社全体が1人1人の社員の夢を応援する社風がある御社だからこそ私の夢も実現できると思います。

最終面接 通過

実施時期
2022年05月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官2
面接時間
30分
面接官の肩書
役員/人事部長
逆質問
あり

通知方法
電話
通知期間
1週間以上

会場到着から選考終了までの流れ

オンライン

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

最終面接なので、堂々とした態度で臨めたことだと思います。特に他のメーカーファイナンスの会社との比較が自分なりにできていたことが評価につながったと思います。

面接の雰囲気

最終面接なので緊張感のある固い雰囲気でした。しかし、役員の方はフランクに接してくださり、緊張せず面接ができました。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議

最終面接で聞かれた質問と回答

どうして金融を志望しているんですか?

〇〇の経験から、人の挑戦を後押しする仕事をしたいと思ったからです。私自身、〇〇成し遂げることができたのはのは、私一人の力だけでなく、仲間がいたからだと考えています。私という存在が周囲の挑戦の後押しになり、みんなで〇〇を成し遂げることができました。挑戦は1人ではできないと思います。金融はお金の面で挑戦を支える1人になれる仕事だと思ったから金融を志望しています。
以下深堀
どうして金融自動車会社を受けているんですか?
自動車業界、金融業界が変革期であり、新しいチャレンジができる環境に魅力を感じたからです。私自身これまでの人生を通じて、新しいことに挑戦するワクワク感、未来の豊かな生活を実現させることにやりがいと感じてきました。

どうして今は若者のクルマ離れと言われていると思いますか?

自動車は所有から使用の流れにきているので必然的だと思います。しかし、私は、所有から利用の流れは、一人でも多くのクルマに興味があるひとに使ってもらうチャンスが来る流れ、若者のクルマ離れとよく言われるがそんなことはない。首都圏のインフラが発達していて、車に乗らない機会が多く、免許を取ってもペーパードライバーになってしまい、クルマに乗りたくても怖くて乗れない人が多い、そのため、気軽に定期的に車に乗る機会が増えるようにしたいです。
以下深堀
どのようにすれば車に乗ると思いますか?
都内と地方でニーズが違うと思います。都内では、所有することが難しいのでカーシェアのサービス、地方では、自動車を安く所有をしてもらうサービスが必要だと思います。

内定者のアドバイス

内定時期
2022年06月 上旬

内定を承諾または辞退した決め手

かねてから第一志望としていた会社に内定を頂いたので辞退しました。

内定後の課題・研修・交流会等

なし

内定者について

内定者の人数

わかりません

内定者の所属大学

わかりません

内定者の属性

わかりません

内定後の企業のスタンス

承諾期間は1か月ほどでした。人事の方が、定期的に連絡をくださりました。とても丁寧な対応で交換が持てました。

内定に必要なことは何だと思うか

自動車金融業界に行くには他社の強み、弱みを把握させることが大事です。トヨタファイナンス、スバルファイナンス、マツダクレジットなどは子会社なので親会社である自動車メーカーの強みを把握し、自分なりに分析しましょう。また、面接中いくつか本田技研工業の社風に対してどう思うかを問われる質問をされたので本田技研の採用HPを確認することが大切になってきます。ニッチな業界なので確実に企業分析としている人としていない人では差が出ると思います。

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

自分の考えを仮説をもって伝える力がある人が合格すると思います。、また、ガクチカ、自己PRを伝える際は、結果だけでなく過程も見られているように感じたので過程で感じたことなども自分なりに分析しておいて法がいいと思います。

内定したからこそ分かる選考の注意点

最終面接はかなり落ちると思います。私の友人もかなり落ちていましたので要注意です。しかし、面接では就活会議やワンキャリアで書いてあることを中心に問われるので対策はしやすいと思います。またインターンシップに参加することで面接のネタになります。

内定後、社員や人事からのフォロー

複数回に渡り、内定者懇親会があるみたいです。

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ホンダファイナンスの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社ホンダファイナンス
フリガナ ホンダファイナンス
設立日 1999年4月
資本金 110億9000万円
従業員数 461人
売上高 1232億7900万円
決算月 3月
代表者 岩崎則彦
本社所在地 〒180-0006 東京都武蔵野市中町2丁目4番15号
平均年齢 42.9歳
平均給与 775万7000円
電話番号 03-5210-7890
URL https://www.honda.co.jp/HFC/about/
NOKIZAL ID: 1572052

ホンダファイナンスの 選考対策

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