
24卒 本選考ES
金融IT・システムコース
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Q.
本インターンシップに参加したいと考える理由について教えてください。 (400文字以内)
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A.
貴行の「金融×IT」に対する知見を深めるために、システムコースのインターンシップへ参加を希望します。 私の専攻は〇〇であり、〇〇の経験から、金融×ITの技術に興味を持ち、この技術を用いて社会に貢献したいと考えました。そこで、貴行のインターンシップを通じて学びたいことは二点あります。 一つ目は、貴行では銀行業務に対してどのようにIT技術を応用しているかの理解を深めたいです。貴行は、従来の銀行とは異なり、情報テクノロジーにも強みを持っているので、同業他社では得ることができない知見を得ることができると考えています。 二つ目は、行員の方々のお話を伺い、現在学んでいることがどのように社会で応用しているかを学び、自分の専門性を向上させたいです。 インターンシップを通し、貴社で働くうえで今の自分に足りないものを発見することで、今後のキャリア形成の参考にします。 続きを読む
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Q.
プログラミングに関する経験や知識、スキルについて教えてください。 (なければ「特になし」とご記入ください。)(400文字以内)
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A.
使用言語は、R及びPythonであり、学習期間は一年弱です。プログラミングの経験は、〇〇、〇〇、〇〇の3点があります。主な経験として、〇〇があげられます。 具体的な内容として、〇〇を用いて、〇〇を行いました。達成したことは二点あります。一つ目に関しては、〇〇と比較し、約〇〇%の精度向上を達成したことです。二つ目に関しては、〇〇することで、約〇〇%の精度向上を達成することができたことです。これらの結果は、学部時代に数学で培った論理的思考力を活かすことができたからであると考えています。 貴行の強みは、情報テクノロジーであり、私の強みをさらに活かすことができると考えています。 続きを読む
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Q.
ご自身の経験を踏まえ、チームや組織において、1つの目標を達成するために必要なことは何だと考えますか。(400文字以内)
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A.
必要なことは「協調性」です。協調性があると様々な意見を受け入れることができるので、多くの人が意見をしやすく、最適な行動ができると考えているからです。 具体的には、サークル活動において「協調性」を意識することで、一人一人が意見しやすい環境に注力しました。私が以前所属していた〇〇サークルには、未経験者から大会の出場経験がある人まで幅広い層の学生が所属していました。そのため、〇〇の作成や調整には苦労しました。しかし、「チーム全体で大会に出場する」というチームの目標のため、メンバー約10人に対して、希望する練習などを調査し、目標達成に最適な〇〇を考案しました。 その結果、「〇〇」という目標を達成するだけでなく、〇〇することができました。 以上のことから、チームにおいて、一つの目標を達成するために必要なことは「協調性」であると考えます。 続きを読む