
24卒 インターンES
総合職
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Q.
あなたらしい写真一枚選び、それを選んだ理由を教えてください
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A.
私が所属している体育会○○で活動中の写真です。◯◯というスポーツの知名度は低いですが、目標に向け努力している選手の活躍を多くの人に見て欲しいと思い、インスタグラムのアカウントを開設しました。試合の情報や、PR動画、選手に◯◯の魅力や目標をインタビューを企画し投稿しています。結果、私が製作したPR動画は4000回近く再生され、選手の家族やOB、◯◯ファンに普段見ることができない選手の姿を見せてくれて嬉しい、と感謝されました。また、◯◯を知らなかった新入生に存在をしってもらうことができ、例年の倍以上の新入生が入部してくれました。また、SNSを通じて他大学との交流も深まり練習試合を実施する回数が増えました。SNS活動は部活の可能性を広げることができ、重要なマネージャーの仕事であるため、自分らしい写真に選びました 。 続きを読む
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Q.
部活動でのあなたの役割を教えてください
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A.
チーフマネージャーとして部活運営を主導している。グラウンドでの選手のサポートに加え、試合の運営や、SNS更新、合宿の手続き、OBや他大学との連絡、グラウンド予約や大学への申請など業務内容は多岐に及ぶが、選手がプレーに集中できるよう、何をすべきか常に考えて行動している。 続きを読む
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Q.
アルバイト先でのあなたの役割を教えてください
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A.
飲食店でホールスタッフとしてアルバイトしている。お客様にメニューの説明に行き、反応を見て料理をおすすめしたり、た日本酒やワインの種類を勉強し、お客様の好みや料理に合ったものを勧めている。 続きを読む
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Q.
あなたが過去に遊んだことがあるゲーム作品名を教えてください
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A.
たまごっち/どうぶつの森シリーズ/ポケットモンスターシリーズ/太鼓の達人/桃太郎電鉄/マリオパーティー/トモダチコレクション/大乱闘スマッシュブラザーズ/マリオカート 続きを読む
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Q.
あなたがバンダイナムコエンターテインメントで10年以内に実現したいことは何ですか。 また、実現するにあたって、自身の積むべき経験・キャリアはどんなものか、ご自身の成長イメージも踏まえて教えてください。
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A.
私の就活の軸は、「他人の意識を変える仕事をすること」です。そのため、私が貴社で実現したいことは、世界中の人が明日を生きることが楽しみになるようなワクワクするコンテンツを展開することです。「他人の意識を変えてこそ真のエンターテインメントだ。」という言葉は、高校時代の吹奏楽部のコーチに言われた言葉です。家族や友人を楽しませ感動させることは、頑張れば実現できることだが、第三者の心に感動を届け意識を変えることはプロの技だから、他人の心に届けるつもりで演奏しろ、という意味です。実際に、日頃から私たちの努力を見て支えてくれた家族や友人を感動させることはできても、第三者の心を動かすことは難しいことでした。この言葉は音楽に対する言葉ですが、私のエンターテインメントを測る物差しになりました。ただ面白い、楽しいという感情だけでなく、「明日からも頑張ろう」と自分の意識を変えるコンテンツこそ、エンターテインメントとしてレベルが高いものだと考えています。実際に私は、小学生の頃学校に行きたくなかった時も好きなアニメの放送日を楽しみに頑張ることができたし、コロナ禍で外出できず暗い気持ちになったときもゲームを通じて友人と交流することで気持ちが晴れ、日常生活が活動的になりました。コロナ禍で不要不急だと言われたエンターテインメント分野ですが、そこに救われる人も大勢いると信じています。私は誰かの明日をワクワクさせるIPを提供するためにIPに対する知見を深め、世界中の人々のニーズを知る必要があると考えます。多くのIPに触れ、国内外問わず市場調査を行い、一人一人に合ったIPを見極め宣伝する力を養いたいです。また、移りゆく時代に対応するため常に新しいことを追う柔軟性を持ち、御社の社員の方々の中で企画力を育みたいです。そして10年後には一人でも多くの人の意識や行動を変える最高のエンターテインメントを提供できる人間になりたいです。 続きを読む
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Q.
あなたのNo1エンターテインメント(ゲーム/アニメ/マンガ等)をそれぞれ教えてください。 また、選んだ作品/コンテンツのどのような点が、No1なのか教えてください。
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A.
ゲーム あつまれどうぶつの森 「あつまれどうぶつの森」の魅力は、単純さと消費者の理想を実現できる点である。本作は、難しいルールや戦術はなく自分のペースで島生活を楽しむゲームであるため、子どもから大人まで楽しむことができる。そのような単純さが海外進出を可能にしたと考えられる。また、本作が消費者を熱中させる作品となった背景には発売時期が関係している。新型コロナウイルスにより自粛が要請され在宅でできるゲームの需要が上がった。さらに島民との気ままな暮らしは、現代人の外出できないストレスや人と会えないストレスを緩和し、理想の生活をゲームの中に描くことで現実とうまく向き合うきっかけになったのではないかと考察する。私のように、ゲーム内の通信機能や島民との交流で孤独感から救われ、こんな世界で暮らせたら、と島作りを進めたユーザーも多いと思う。このように消費者のニーズを満たし男女国籍問わず全世代を巻き込む本作こそNO.1エンターテインメントだ。 続きを読む