
24卒 本選考ES
総合職(グローバルコース)オープン採用
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Q.
これまでの人生の中で、あなたらしさを得るに至った経験、または特にあなたらしさが表れている経験について、簡潔に教えてください(50字以内、一つ以上三つ以内)
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A.
・【一つ目(必須)】 中学での〇〇全国出場経験だ。チームワークの重要性を実感し、チームの和を尊重するようになった。 ・【二つ目(任意)】 高校卒業後に〇〇したことだ。〇〇で培った忍耐力や精神力を、異なる分野でも発揮する術を身につけた。 ・【三つ目(任意)】 大学〇〇部でチーム課題に取り組んだ経験だ。傾聴力を活かし組織課題に取り組む姿勢を身につけた。 続きを読む
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Q.
・これまでの経験の中で最もチャレンジングだったことについて、「あなた自身の目的もしくは役割」 「チャレンジングだった理由」「課題に対してどのように行動したか」も含めて概要、詳細をそれぞれ教えてください ※結果が成功か否かは問いません ※上記設問にて回答した経験でもそれ以外でも問題ございません
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A.
・【概要:50字以内】 大学〇〇部で、上級生と下級生の意思疎通不足を改善し、チームの結束力強化に挑戦した経験。 続きを読む
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Q.
・【詳細:500字以内】
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A.
大学〇〇部でチームの結束力強化に挑戦した。本気で日本一を目指す過程で、チームは〇〇を勝ち抜けずにいた。実際に昨年の春、リーグ開始3試合で1勝2敗の苦境に陥った。当時は3年生で、キャプテンなどの役職が与えられていたわけではない。しかし、それまで組織課題に対し消極的であった私は現状に危機感を抱き、行動を起こそうと決意した。前年との比較から原因はチームワークだと仮定した。同期2名に協力を求め、下級生に親身に寄り添い積極的に傾聴し、信頼関係を築き、本音を引き出した。それによって共通理解が不十分なことと、意見を言いづらいことが明確になった。そこで2つの施策をキャプテンに提案し、周囲へも働きかけた。1つ目はミーティングの回数を月に1度から週に1度へ増やすことだ。意見や価値観を擦り合わせ、チームの共通理解を深めた。2つ目は積極的な声掛けだ。練習の前後に上級生から下級生へ声掛けするよう促した。当初は賛同しない仲間もいたが、メリットを論理的に説明し、熱意を伝えることで説得した結果、成績の向上は実現した。私はこの経験で身につけた、周囲を巻き込み率先して組織課題に取り組む姿勢を持ち続けていきたい。 続きを読む
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Q.
・当社において実現したいこと、成し遂げたいことを記載してください(200字以内) ※必ずしも事業や商品に紐づく具体的なものでなくても問題ございません。これまでの経験を踏まえ、当社でどのように活躍したいかを教えてください
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A.
深い知識と広い知見を持ち、お客さまと圧倒的な信頼関係を築く、社内外から尊敬される社会人になりたい。成し遂げたいことは、世界のインフラに関わる事業に参画し、人や社会を根本から支える人財となることだ。これは学生時代から挑戦を続けてきた中で、「周囲の支えのもと挑戦を続けた私」→「社会を支える私」への成長を意味する。学生時代に培った調整力や傾聴力、スポーツで培った精神力を活かし、上記の目標を成し遂げたい。 続きを読む