
24卒 本選考ES
コンサルタント職
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Q.
・コンサルティング業界を志望する理由 400
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A.
私がコンサルティング業界を志望する理由は2つある。1つ目は人を支える仕事をしたいからだ。私は幼少期より〇〇をしてきた。その中で〇〇のコーチや監督、チームメイト、家族や友人など非常に多くの人に支えられてきたことを実感した。周囲の人の暖かい支えがあったからこそ、現在の私があると考えている。私はその経験から人を支える仕事を志している。2つ目はビジネスパーソンとして成長できる環境で仕事をしたいからだ。個々人が実力で評価されながらもチームで戦う〇〇に励んできたため、一流の人間と切磋琢磨する環境が、最も自らの成長に適した環境だと考えている。この業界であれば広い視野を持ち、多角的に課題解決へ取り組むビジネスパーソンと共に仕事ができる。そして規模の大きい仕事に関わる機会もあり、様々な仕事に関わることで成長でき、それと同時に自らの価値を高めることができると考えている。 続きを読む
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Q.
・KPMGコンサルを志望する理由 400
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A.
私は人を支える仕事をしたいという軸から、クライアントへ親身に寄り添い、世界中の人や企業を支えるコンサルタントになりたいと考えている。幼少期より〇〇をしてきた経験から、非常に多くの人に支えられてきたことを実感した。様々な人の支えによって、現在の私があると考えている。それを実現するため、貴社を志望する理由は2つある。1つ目は144の国と地域にメンバーファームを擁しており、グローバルに活躍できるからだ。グローバルネットワークが整っており、IT基盤の充実している貴社であれば、テクノロジーを活用し世界規模で課題解決に取り組むことができると考えている。2つ目は、貴社の良好な職場環境に惹かれたからだ。貴社のインタビュー記事から、大変風通しがよく社内の暖かいサポート体制を伺うことができる。さらに個人の「違い」が尊重されるため、自らの強みを活かすことで貴社に大きく貢献できると確信した。 続きを読む
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Q.
・自己PR(何かご自身でやり遂げた経験を具体的に記入してください)400
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A.
私は課題解決力と協調性に長けた人間だ。この強みを活かし、〇〇部でチームの結束力を強化し、成績を向上させた。今年の春、私はリーグ開始から3試合で1勝2敗という成績に危機感を抱いた。客観的に分析し、上級生と下級生の間でのコミュニケーション不足が原因だと仮定した。そして私が主体となって下級生から要望や悩みを聞き出した。その結果、①共通理解が不十分であることと、②意見を主張しづらい環境であることが明確になった。よって自らがキャプテンに働きかけ、2つの施策を講じた。1つ目はミーティングの回数を増やすことだ。月に1回行っていたものを週に1回へ増やし、チームの決まり事や各々の描くイメージを共有した。2つ目は積極的に会話することだ。私は上級生と下級生の調整役となり、時には下級生の意見を代弁した。状況を明確にし、結束力の強化を2ヶ月継続したことで、チームは4試合で2勝1敗1分の好成績を残した。 続きを読む