
24卒 本選考ES
(総合系)基幹職
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Q.
志望理由(250文字以内)
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A.
キャッシュレスを通じて、人々の笑顔を増やしたいからである。アルバイト先の独自の電子マネーがマイナポイントの対象となり、今まで現金支払いであった常連客が電子マネー支払いで喜んでいる姿を見て、キャッシュレスは世の中の笑顔を増やすと実感した。貴社は法人向けの事業に強みがあり、法人はキャッシュレス化を進めると業務効率化などの多くのメリットがあることを学んだ。そのため、法人のキャッシュレス化を進め、笑顔を増やしたい。また、少数精鋭である貴社だからこそ、私自身の手で多くの人々のキャッシュレス化に貢献したい。 続きを読む
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Q.
学生時代に夢中で取り組んだこと(250文字以内)
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A.
私はスーパーのアルバイトにおける業務効率化に取り組んだ。私は基本的に品出しをすることが多いが、キャンペーン開催時などは商品の包装などでカウンターが混雑する。その結果、レジとカウンター担当者は残業することが多々あった。そこで私がフォローに入ってみたところ、カウンターにできた列がすぐに解消された。この結果、同僚も追随するようになり、カウンター・レジ担当の残業もほとんどなくなった。この取り組みから、自身の業務に集中するだけでなく、周りを見て臨機応変に対応する必要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
あなたらしさを象徴するエピソード(500文字以内)
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A.
私は自分自身に負けたくない人間である。この性格が現れたのが、苦手であった読書の克服に取り組んだ経験である。私は高校生まで頑なに読書を行ってこなかった。恥ずかしながら中学校までの読書感想文はほとんど母親に手伝ってもらっていた。大学入学直前も100ページの本でさえ読むことができなかった。大学に進学し、先を見据えたときに、卒業論文を執筆するが、その際、あらゆる論文や資料を読み、情報収集を行う必要があり、危機感を感じ、取り組むことにした。まず、図表や写真が比較的多い本を探した。これは読書が苦手な理由が、ひたすら文章が連なっており、内容を理解しにくいからだった。図や写真が補足となり、理解度が増した。次に読書の時間を制限し、集中力を高く保った。はじめのうちは、気づいたらスマートフォンを操作しているなど別のことを始めてしまい、中々上手くいかず、苦労したが、粘り強く本と向き合った結果、比較的ページ数の多い本を読むことができるようになり、読書に対しての苦手意識はなくなった。また、集中力も上がり、本から様々な知識を得ることができた。この先も、苦手なことはもちろん、何事にも粘り強く取り組むつもりである。 続きを読む