2024卒の先輩が書いた富士フイルムソフトウエア技術職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、富士フイルムソフトウエアの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒富士フイルムソフトウエア株式会社のレポート
公開日:2023年9月4日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンライン
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年05月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
大学の研究で培った知識や技術をより活かせそうな企業に内定が出たので。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
内定後も就活を続けて良いと言ってくれた。一方で採用活動の関係で、内定の承諾判断は最終面接合格の連絡から3週間ほどでしてほしいと要請された。
内定に必要なことは何だと思うか
ソフトウェアの会社なのでプログラミングへの興味や経験は頻繁に問われる。ただ、興味があるというだけでは納得感がないので、選考を受けることを考えているならば、事前にプログラミングの勉強をして、成果物を作ったり、プログラミングコンテストに参加したりすると良いと思う。また、面接は和やかな雰囲気ではあるが、ベンチャーのソフトウェア会社のようなラフな雰囲気ではないので、真面目に受け答えを行うよう意識すると良いと思う。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
何よりもプログラミングに対する興味や関心を示すことが重要だと思う。選考の時点での技術レベルを気にしている様子は感じなかったが、プログラミングが嫌いであったり、苦手意識を持っているという受け答えをしてしまうと内定はほぼ確実に出ないと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
プログラミングへの興味は常に示し続けた方が良い。ITに近い分野を専攻している学生は研究紹介などでもその興味や関心を示しやすいと思うが、ITから遠い分野の専攻の学生ほど意識的にするべきだと思う。面接の質問などはオーソドックスなので、丁寧に分かりやすい回答を心がけると良い。
内定後、社員や人事からのフォロー
電話で就活の状況や現在の気持ちを聞かれる程度。
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富士フイルムソフトウエアの 会社情報
| 会社名 | 富士フイルムソフトウエア株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | フジフイルムソフトウエア |
| 設立日 | 1990年9月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 544人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 佐々木弥 |
| 本社所在地 | 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目10番地23 |
| 電話番号 | 045-476-9300 |
| URL | https://www.fujifilm.com/ffs/ja |
