2024卒の先輩がSuprieve Holdings総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒Suprieve Holdings株式会社のレポート
公開日:2023年10月18日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考、説明会共に最後までオンライン開催でした。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2022年08月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのためなし。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自己紹介やパワーポイントで使用した資料の作りが褒められた。
面接官の方から人柄やキャッチーな印象を持ったという話を受けた。
最初にする自己紹介文などは面接官の方に印象づけることを意識して資料作りを行った方がいいと感じた。
面接の雰囲気
第一印象はとても温厚な方。
また、説明会の際に一度顔を合わせていたため、激しく緊張することがなかった。
また、アイスブレイクがあったため、硬い雰囲気があまりない参考になった。
硬くならず、話しやすい雰囲気作りを行い、学生の思っていることを聞き出す印象を持った。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
ボランティア活動を始めたきっかけと何を学んだか。
ボランティア活動を始めたきっかけとしては、自身がお世話になっていた少年野球チームに遊びに行っていたことがきっかけです。
継続して遊びに行ったこともあり、当時の監督に学生コーチをやらないか?というお話を受けて、ボランティア活動を始めました。
学んだことは信頼関係の重要性です。
選手に指導していくにあたって、信頼関係がないまま指導に臨んでおりました。
そのため、選手に耳を傾けてもらえないことが多くありました。
このままではいけないと考え、選手と積極的にコミュニケーションを測ることで話しかけやすい印象作りを行い、結果として選手との信頼関係を構築することができました。
指導者の方との信頼関係の構築はどのように行いましたか?
指導者の方との信頼関係は2つの方法を取りました。
①指導者の方のプライベートな話などを聞く。
人との会話のファーストコンタクト重要だと考えている点として、相手の興味ある話題にすることだと思ってます。
相手の話しやすい話題から会話を広げて徐々に野球の話をすることで会話からの信頼関係の構築を意識しておりました。
②選手との信頼関係を構築することで、信頼できる人だと思われる点です。
指導者という立場なので、選手に信頼されることが重要であると考えたため、選手に受け入れられている姿を指導者の前で見せる必要があると考え、この行動をとりました。
Suprieve Holdings株式会社の他の最終面接詳細を見る
サービス (その他)の他の最終面接詳細を見る
Suprieve Holdingsの 会社情報
| 会社名 | Suprieve Holdings株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | スプリーブホールディングス |
| 設立日 | 2005年9月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 462人 ※正社員453名、契約社員9名 |
| 売上高 | 23億5000万円 ※2017年6月期連結 |
| 決算月 | 6月 |
| 代表者 | 森 武司 |
| 本社所在地 | 〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3番1号グランフロント大阪北館6階 |
| 平均年齢 | 26.0歳 |
| 電話番号 | 06-7639-1482 |
| URL | https://fidia.jp/ |
