
23卒 本選考ES
アプリケーション・プラットフォーム開発領域
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Q.
領域の希望理由を具体的に記入してください。
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A.
私がこの領域を希望する理由は、将来、自身のITスキルを活用して、社会をより便利にできる新しいものを作りたいと考えているからである。学生時代にスマホアプリを作り、それにより多くの人に感謝や賞賛された経験がある。私はその時に最もやりがいを感じ、ITにより多くの問題を解決することができると考えた。だからこそ、システムを全て内製し、よりユーザーに近い立場で働くことができる貴社で働くことで、よりユーザーの問題や意見を取り入れたアプリ開発に携わっていけると考えた。また、貴社はサービスの幅が広く、多くのデータを保有しているとイベントを通じて知った。そのため、今後そのデータを活用すれば、より世の中を便利にできるアプリ開発も可能であると考えている。 続きを読む
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Q.
自身が取り組んでいる研究の内容について教えてください。研究未実施の場合は、予定であることを明記の上、現時点で取り組みたい内容を記入してください。(100文字以上、500文字以内)
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A.
【キーワード】:生体医工学、モデル化 研究背景: 人は、視覚、前庭感覚、体性感覚の3つが常に相互作用し、それぞれに重みつけをし、環境に応じてその重みつけを変化させることで立位を保っている。だからこそ、その立位機能の評価を行う上で、3感覚系に対する重み付けへの評価が重要となってくる。しかし、3感覚系を定量的に評価する立位評価システムは存在しないため、今後必要になる。 研究目的: 3感覚系を定量的に評価する立位評価システムを開発することで、多くの人の立位機能の評価を行い、改善できるように促す。このシステムによって、高齢者の転倒防止予防につながり、今後転倒により介護が必要になるうる高齢者の数を減らすことで、日本の超高齢化社会に対処する。 研究内容: VRや振動装置を利用し、意図的に3つの感覚に刺激を与えることで、姿勢動揺や錯乱を誘発する。その後、刺激による姿勢の変化をモーションキャプチャやフォースプレートを利用することで姿勢の角度や重心の変化を測定し、定量的に評価できるシステムを開発する。 実装言語・使用ツール等: Python、MATLAB、Unity、C#、C++、Arduino 続きを読む
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Q.
自信のある開発経験があれば、下記の記入例の形式に従い回答してください(最大3つまで)。 ※公開されているURLがない場合、制作物の画面キャプチャなどをアップロードした、オンラインストレージサービスのURLでも構いません。 <制作物の概要 記入例> ※記入内容は具体的に記入してください。
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A.
【概要】 ios,androidのサブスクリプションありのスマホアプリ開発 【作業期間】 6ヶ月 【関係者の人数】 5人 【担当役割】 アプリケーションエンジニア、クラウド設計 【開発言語・技術】 Dart, Flutter, TypeScript, GCP, firebase 【参考URL】 GooglePlay URL AppleStore URL 【きっかけ】 起業している友人がサービスのアプリ化を考えていたため、立候補し開発を始めた。 【アピールポイント】 ・サービスのアプリ化であるため、要件定義から技術選定、リリースまでの一連の流れの中心メンバーとしてプロジェクトに携わった。 ・Flutterという、クロスプラットフォームに対応したフレームワークを選択し、利用することで、同時開発を可能にした。また、新しい言語に挑むことで多くの経験値を得た。 ・デザイン面では、自身の友人に見てもらうことで、多くのアドバイスをいただきそれを取り入れていった。 ・このプロジェクトを通じて、報連相の大切さや、技術を知らない人にわかりやすく伝えるにはどうすれば良いか学んだ。 続きを読む