
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
選考に参加したい領域を選択してください。
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A.
アプリケーション・プラットフォーム開発領域 続きを読む
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Q.
次のなかで最も興味のある分野を選択してください。 第一希望で答えた分野を希望する度合いを、パーセント表記してください。
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A.
バックエンド分野 70% 続きを読む
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Q.
次のなかで2番目に興味のある分野を選択してください。 第二希望で答えた分野を希望する度合いを、パーセント表記してください。
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A.
フロントエンド分野 20% 続きを読む
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Q.
次のなかで3番目に興味のある分野を選択してください。 第三希望で答えた分野を希望する度合いを、パーセント表記してください。
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A.
ネイティブアプリ分野 10% 続きを読む
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Q.
領域の希望理由を具体的に記入してください。
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A.
私がバックエンドエンジニアを志望するのは、処理の最適化によってシステムのUX向上に貢献し、日本をアップデートしていきたいからです。 私は以前Javaについて学習する中で、JDBCを用いてMySQLと接続した食品管理システムを開発していました。ユーザが入力した情報をシステムで管理したり、部分一致での検索結果をソートによってフォーマットを整えて表示したりといった処理を実現しました。食品を追加する、情報を読み込む、情報を変更する、削除するといったCRUD処理を初めて意識した開発です。簡易的なフロントエンドだけのアプリケーションでは実装できない、「システムを終了してもデータが保存されている」というシステムを制作できたことに新鮮さを感じ、大きな高揚感がありました。 その後、Hack UやU-22でFirebaseを扱うようになりました。クラウドサービスに初めて触れ、それまでローカル環境で動かしていたものが、実際に誰でも利用できる形態になったことに感動を覚えました。また、ほぼ同時期にAWSを学習して利用するようになり、サービスをどのように活用するか考えながら実際にクラウド構築を行いました。どのDBサービスを利用するか、EC2とLambdaどちらを利用するか、又は併用するか等、自分の実現したい「システムに最適な環境」を手軽に作れるという点に興味が湧きました。自分で考えて構築した環境が思い通りに動作した時の喜びや達成感は、何にも代えられない経験となりました。 このようにバックエンド分野を学習、実践してきて、制作するシステムのUXが少しずつ向上してきているように感じています。初めの頃はローカル環境での動作で、不要で冗長な処理も多くありました。しかし経験を積むごとに、着実により良いシステムを作れるようになっている実感があります。この知識や技術を活用して貴社システムのUX向上に貢献していきたく思っております。 また、貴社の「ユーザーファースト」へのこだわりはHack Uへの出場等を通して感じておりますし、同時に強く共感しております。UX向上への想いは、則ち徹底的なユーザーファーストの想いであると考えているからです。貴社で「日本を世界一便利な国にしていく為の一員」として貢献したいという想いで、私はこの領域を希望させていただきました。 続きを読む
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Q.
自身が取り組んでいる研究の内容について教えてください。研究未実施の場合は、予定であることを明記の上、現時点で取り組みたい内容を記入してください。(100文字以上、500文字以内) <記入例>【キーワード】:データマイニング、ネットワーク分析 研究背景:○○○○ 研究目的:○○○○ 研究内容:○○○○ 実装言語・使用ツール等:Python、CytoScape
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A.
私は現在ウェブチャットアプリの開発に取り組んでいます。背景として、代表的なアプリではグループの作成に手間がかかると考えたためです。当日限りの仕事で作るにも、友達登録、グループ作成、招待の手順を踏む必要があり、各自で退出、削除する必要があります。これを省き、友達登録せずにその場で一度限り、期限付きで自動消去されるようなウェブアプリの制作が研究の目的です。 使用言語はGo、サーバはAWSのAppSyncを利用して、リアルタイムで同期を取ります。Go言語を選択したのは、PHPやJavaに置き換わるバックエンド言語として現在注目されていると考えたためです。貴社でも昨年、ディスプレイ広告のアプリ用 SSPサーバが処理速度や書き易さに優れるという観点でGoに言語新刷され、開発コストの減少につながったという記事を拝見しました。よって、私が今研究によって知識と技術を深めるべき言語はGoだと思っています。サーバにAWSを選択したのは、クラウドとしてシェアが大きく、今後も必要な技術であると考えたためです。貴社でも広告のデータ利活用でAWSを活用されているという記事を拝見し、重要な技術だと考えております。 続きを読む
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Q.
上記に記載した以外に、自信のある開発経験があれば、下記の記入例の形式に従い回答してください(最大3つまで)。 ※公開されているURLがない場合、制作物の画面キャプチャなどをアップロードした、オンラインストレージサービスのURLでも構いません。 <制作物の概要 記入例> ※記入内容は具体的に記入してください。 【概要】 【作業期間】 【関係者の人数】 【担当役割】 【開発言語・技術】 【参考URL】 【きっかけ】 【アピールポイント】 自信のある開発経験について記入してください。(50文字以上、1000文字以内)
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A.
【制作物】 推し活アプリ:WAIFU sharing 【概要】 ・「推し」のタグをフォローし、おすすめを投稿できる ・投稿されたおすすめを各タグのページで閲覧できる Open Hack U 2022 TOKYOで開発を行いました 【関係者の人数】 5名 【作業期間】 10日間 【開発言語・技術】 Firebase・React・TypeScript 【担当役割】 ヘッダやフッタ等のテンプレート・一部コンポーネントや画面・Firestore操作関数制作、プレゼンテーション 【参考URL】 GitHub: https://github.com/MasKatx/hack-u-2022 【きっかけ】 友人との会話での「推しを布教したけど反応が微妙だった」、「新たな界隈に触れたいけど出会いがない」という話題 【アピールポイント】 ピンポイントで布教ができる事: ・おすすめ投稿時に「どのタグが好きな人に勧めるか」を選べ、そのタグをフォローしている人のおすすめタグ欄に表示される ・タグページから、「そのタグが好きな人へのおすすめ」一覧ページへ移動可能 ・以降芋づる式で、タグページとそのタグが好きな人へのおすすめページへ移動可能 例: ユーザ|フォローしたタグ Aさん|a Bさん|b Cさん|c A:「b」が好きな人に対して「a」をおすすめ C:「a」と「b」が好きな人に対して「c」をおすすめ Bのおすすめ欄に「a」と「c」が表示され、「a」タグページではAの投稿したおすすめを、「c」タグページではCの投稿したおすすめが表示される 「a」タグページから「aが好きな人へのおすすめ」ページに移動すると「c」が表示される 【試行錯誤等】 私はこの開発でReactもTypeScriptも初めて触れましたが、作業期間は実質7日間程度でした。そのため1日で本を読みながら記述してみてなんとか習得、技術担当のリーダーに教えてもらいながら、とにかく色々手探りで実装していました。ここまで短期間で一気にインプットとアウトプットを詰め込んだのは初めての経験でしたので、不安も大きくありました。しかし無事完成させることができ、審査員の方からも「アイデア、サービスの完成度がとても高い」、「機能が多く、また作り込みまでこだわっていて、技術力もしっかりしていて素晴らしい」との評価をいただきました。 続きを読む
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Q.
自信のある開発経験について記入してください。(50文字以上、1000文字以内)
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A.
【制作物】 読書記録アプリ:readnote 【概要】 ・楽天ブックスのAPIで書籍情報を取得し、自身の持っている書籍を検索画面やJANコードから追加可能 ・書籍は一覧で表示され、その書籍固有のページへ移動すると、感想を残すことが可能 ・読む際はタイマーを起動することで、合計で読んだ時間と最後に読んだ日付が自動的に記録される Open Hack U 2021 Online Vol.3で開発を行いました 【関係者の人数】 6名 【作業期間】 10日間 【開発言語・技術】 Firebase・JavaScript 【担当役割】 PM、レビュー、資料制作、プレゼンテーション ・チームメンバーの技量や得意分野を見て分担・タスクの割り振り ・ガントチャートやToDoリスト等を用いたスケジュール管理 ・開発の遅れを早めに見つけてフォロー ・全体での進捗共有やトラブル対応等 【参考URL】 GitHub: https://github.com/MasKatx/Open-Hack-U-2021-vol3 【きっかけ】 メンバー全員チーム開発の経験がなく、経験の場、技術交流の場として大会へ参加しました。「生活に根差したシステム」を作りたいという話題から電子書籍のアイデアが出て、開発に至りました。 【アピールポイント】 ・トップ画面を「メニュー」にせず、ユーザが一番利用すると思われる書籍の一覧にした ・デザインは、ユーザのターゲットを考えて質素なものにした ・タイマーは一時停止ができるようにしたり、自動で記録されるようにしたりと、利便性を追求した ・書籍ページでは、公開(パブリック)コメントと自分だけが見られる(プライベート)コメントに分けた 【試行錯誤等】 PMを担当するにあたり、リーダーシップはもちろん、知識や技術もチーム内でトップレベルである必要がありました。Firebaseは私も無知でしたので、技術担当と共に学習を行い、GitHub等ツールの技術も身に着けました。その後メンバーに対して勉強会を開いたり、プルリクエストに対してレビューやテストをしたりと、技術面でもチーム内で貢献できたと考えております。 審査員の方からは、「機能的にもツボを押さえている」、「ニーズがある」との評価をいただきました。 続きを読む
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Q.
自信のある開発経験について記入してください。(50文字以上、1000文字以内)
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A.
【制作物】 冷蔵庫内食品管理システム 【概要】 食品管理・メニュー管理・メモの3機能です [食品管理] ・食品の追加・使用・削除・参照が可能で、食品名や格納場所、期限を設定できる ・食品を使用すると個数が変わり、0になった場合自動削除される ・検索したり、期限順に並び替えたりして参照できる [メニュー管理] ・メニューを追加・編集・削除・参照することができる ・使用する食品とその個数も設定でき、メニューを参照した際に登録されている食品とその個数を照らし合わせ、現在冷蔵庫にある食品だけでそのメニューが作れるかどうかを自動判定する [メモ] ・買い物リスト等でメモを追加・削除・参照することができる 【関係者の人数】 1人 【作業期間】 約2週間 【開発言語・技術】 Java・MySQL 【参考URL】 GitHub: https://github.com/MasKatx/refrigerator-java 【きっかけ】 数多くのシステムで使われているJavaを授業で学習した際、独学によって更に深い知識を身に着けたいと考えていました。DBとの接続をできるようになれば作れるシステムの幅も大きく広がると考え、MySQLと接続するアプリケーションの開発を決めました。冷蔵庫の食品管理というテーマは、私が普段一人暮らしをしている中で食品管理は面倒であり、不便に感じていることの一つであったために決定しました。 【試行錯誤等】 DBを組み込んだシステムを作ったのはこれが初めてだったので、RDBの構造を決定する際、冗長性をなくすように工夫しました。またオブジェクト指向を活用するといった面で、インターフェースや抽象クラスも使用しました。 制作の中で、うまくMySQLと接続できないというところで躓き、様々な記事や本を参照したり、先生方に相談したりしながら、何度も試行錯誤を繰り返しました。最終的にはJavaプロジェクトをVSCodeからEclipseで作りなおし、自身の目標である「JDBCドライバを活用してデータベースと接続する」を達成することができました。 しかしそのためフロントの開発を行っておらず、DBもローカル上に存在するものを利用しています。今後フレームワークやTomcat等の学習を通して、サーバークライアントシステムとして確立させていきたいと考えております。 続きを読む
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Q.
GitHubの中で自信のあるプロジェクトやコードがあれば、URLを教えてください。
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A.
上記のものは全てリポジトリがございます。 その他で言えば、U-22プログラミングコンテストで提出した作品が自信のあるものになります。 https://github.com/MasKatx/u22-2022 続きを読む
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Q.
回答いただいたプロジェクトやコードのアピールポイントがあれば教えてください。(50文字以上、500文字以内)
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A.
tensileは生徒の成績を一括管理することができるシステムです。独自のレーティング機能を用いて、これまでと比較して成績が上がっているか、どのくらいの幅で変わっているか、変化率はどの程度かといった様々な観点を採用し、その生徒に合った評価を可能にしました。様々な要素から計算する事で、その生徒の得意不得意も、点数の傾向も同時に測る事ができるようになっています。 例えば、55, 65, 80と点数が上がってきた生徒の方が、80, 80, 80と横ばいの生徒よりも苦手を克服したと判断し、期待値、則ちレートは高くなります。このレーティングが何よりもtensileの強みであり、一番のアピールポイントです。実際のプログラムは以下の様な手順で計算をしています。 1.回帰、及び重回帰分析を行ってn次式に近似し、重み付けする 2. 3次式での近似では、変化率の変化を見るために微分式も考慮する 3.点数を50点付近に若干圧縮する 重回帰分析は最小二乗法を利用して計算しており、テストデータが少ないときは1次式のみで近似する等、傾向を把握するための近似が実際のデータを厳密になぞらないよう工夫し、完成させました。 続きを読む