
24卒 本選考ES
事務系基幹職
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Q.
趣味・特技・所属サークル等
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A.
趣味は料理だ。学校の授業以外で料理をしたことはなかったが、留学中に自炊に挑戦したところ、料理の面白さに気づかされた。 特技は楽器演奏だ。ピアノを幼少期から、ドラムを大学から始め、軽音楽サークルに所属している。 続きを読む
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Q.
あなたの研究もしくは、学業、ゼミなどで取り組んでいる概要と、自身の考える研究内容の面白さを簡単に教えて下さい。
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A.
多様なバックグランドを持つ人々が1つの国の中で、どのような社会形成を行うかに関心があり、社会学を専攻している。研究テーマは「欧州の移民教育と今後の日本の移民教育」だ。このテーマに取り組んだのは、日本における移民に対する教育基盤の整備が不十分だと考えたからだ。また今後、日本のグローバル化が加速し、海外からの移民受け入れが積極化した場合、現在の移民教育では、包摂的な社会体制の構築が困難であると考えた。そこで、多くの移民が共存する欧州の移民教育を参考に、日本の移民教育体制の改善を検討している。この研究の面白さは、日本と欧州の移民に対する考え方の違いだ。日本では移民を受け入れるか否かで議論が展開されている一方で、欧州では既に存在している移民を孤立させないための議論が行われている。この違いを比較しながら、今後の日本の移民全体に対する政策や移民教育の在り方を検討することが興味深い点だと考える。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に「頑張った」と思う経験の中で、成功した経験・失敗した経験をそれぞれ自分がこだわったポイントを踏まえつつ教えて下さい。
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A.
成功した経験は、アルバイト先の大学受験予備校で合格実績の前年比約3倍向上させたことだ。校舎では、講師間の生徒の学習状況の共有不足、在籍講師15人の連携不足が課題だった。大学3年時に講師の研修係になった私は、課題の原因を各講師間のコミュニケーション不足だと考え、1年に2回だった講師間ミーティングを2ヶ月に1回に増やす施策を行った。実施当初は全体の参加率向上に苦労したが、粘り強く参加を呼びかけたことで、多くの講師の協力を得ることできた。またミーティングでは、生徒の学習状況の確認や、指導の中で生じた疑問点の明確化が可能になったことで指導環境が大幅に改善され、その結果合格実績の向上に成功した。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に「頑張った」と思う経験の中で、成功した経験・失敗した経験をそれぞれ自分がこだわったポイントを踏まえつつ教えて下さい。
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A.
失敗した経験は、留学中に受講した授業で主体的になれなかったことだ。私は、留学期間中に人生で初めてディスカッション中心の授業を受講した。しかし、最初は授業内容の難しさや周囲の学生の自己主張の強さに圧倒され、他人の意見を聞くだけの受動的な姿勢で授業に臨んでいた。この失敗から、自身が留学の目的である「挑戦すること」を恐れ、留学の意義を見失っていることに気づき、授業に主体的に参加するための取り組みを行った。具体的には、参考文献を通じて入念に授業の予習すること、授業ではミスを恐れずに発言することを意識した。この2つのことを意識し、毎回の授業に臨んだことで、教授からも高い評価を得ることができた。 続きを読む
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Q.
あなたが何かを決断するときに大切にしていることを教えて下さい。
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A.
私は、「常に挑戦する」ことを大切にしている。大学在学中の留学を計画していたが、2年時にコロナウイルスの影響により学内で留学が禁止された。しかし規制が緩和されたことで、大学4年時であれば留学することができることになった。留学を決断する上で時期が就職活動と重なるため、留学に行くべきか非常に悩んだ。しかし、留学は自身にとって今後経験することのできない挑戦だと考え、留学することを決意した。 続きを読む
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Q.
あなたがコスモエネルギーグループに他の会社(エネルギー業界以外の会社も含む)よりも魅力に感じている部分とその理由を教えて下さい。
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A.
地球環境への取り組みに注力する点だ。安定かつクリーンなエネルギー供給が求められるエネルギー業界において、いち早く次世代エネルギーへの転換に着手する貴社は業界を牽引していると考えるから。 続きを読む
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Q.
コスモ採用情報HP掲載記事の中で、あなたが最も面白いと感じたキャリアや仕事を教えて下さい。またそれを選んだ理由を教えて下さい。
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A.
○○様の記事だ。海外のサプライヤーとの取引の中で、英語力に加えて、相手との良好な関係性の構築も必要であるということで、海外との取引ならではの難しさを社員の方の実体験を通じて知ることができたから。 続きを読む