
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
「産業を根幹から支える」との志を実現できると考え志望いたします。地元にある工業地帯の見学において、どの工場でもガスが重用されていることを学び、産業ガスの可能性に惹かれました。この志の実現には、ニーズに対して最適なソリューションの提供が必要です。貴社は、産業の血液といわれる産業ガスのプロ集団として長年に渡ってニーズに応えてきました。また、設備開発からアフターフォローまでワンストップでソリューション提供が可能です。以上のことから、貴社であれば志を最も実現できると考え志望いたします。 続きを読む
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Q.
自身にキャッチフレーズをつけてください
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A.
自律的な歯車 続きを読む
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Q.
キャッチフレーズについて具体的に教えてください
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A.
自ら率先した行動により、周囲に働きかけることができるためです。昨年度、所属するバドミントン部はコロナの影響で夏合宿実施の是非という判断を迫られていました。そこで、安全が最優先と考えて合宿の中止を提言すると共に、合宿の目的を体力と連帯感の向上と定義したうえで、代替案の検討と実施をしました。その結果、夏練期間を1人の感染者も出さずに終えることができました。加えて、部員同士で互いにアドバイスし合う光景が見られるようになりました。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
所属するバドミントン部において自分と同じ初心者の後輩に働きかけ、部活全体の活性化を目指したことです。当初、経験者との実力差が大きく、初心者がモチベーションを保ちづらい状況により部内に溝が生じていました。「皆で切磋琢磨し、チームとして成長したい」と思う私は、初心者が闇雲に部活に取り組んでおり、自分達を客観視できていない点を問題視して以下の行動を起こしました。1.定期的な部内戦の実施の提案。2.各練習における目的確認の徹底。その結果、成長が可視化されると共に、目的意識を持って練習できる環境を整えたことで、初心者が主体的に部活に取り組むようになりました。活気ある練習を継続することで、初心者は21点マッチで10点以上取るとの目標を達成しました。以上のように「部員の意識」と「実績・結果」それぞれにおいて部を活性化させることができました。この経験を通じて、目標に向けて克服すべき課題を把握し、自ら行動を起こす重要性を学びました。 続きを読む