2024卒の芝浦工業大学大学院の先輩が東リ技術職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒東リ株式会社のレポート
公開日:2023年5月10日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次のみオンラインでした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事部長/工場長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
警備員の方に声をかけて案内される
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
対面でマスクありなので、声を大きくすること、しっかりリアクションをとること、相手の目を見ることを意識した
面接の雰囲気
アイスブレイクから入ってくれたので話しやすかった。こちらの返答に関してしっかり相槌や感想を返してくれたのでしり上がりに話しやすくなっていった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
研究室を選んだ理由について
まず学科を選んだ理由から話した。化学と生物が好きだったのでそれに関連する学科を選択した。その後学科の勉強をしていく中で有機化学という科目がおもしろいと感じたのでそれに関連するところに希望を出したと答えた。その後研究テーマを選んだ理由について聞かれたが、教授から与えられてやっているテーマだったのでそのことを正直に伝えたうえで、なぜこの研究が必要なのかという背景とどういうやりがいがあるのかというところをわかりやすく説明した。
働くとはどういうことか
生きていくうえの収入という意味ではフリーターでも十分ではあるが、それでは私の自己実現はできない。企業という集団の中で頑張って役割を果たして仲間に認められることで自己肯定感が上がるので私にとって働く意味とは生活のためという前提はあるが集団の中でも自分というものに価値を見出したいからだと答えた。正直最初は考えがなくて固まったが、なんとか5秒でひねりだした。矛盾のない考えがあればそれで十分なのではないかと思う。
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東リの 会社情報
| 会社名 | 東リ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウリ |
| 設立日 | 1919年12月 |
| 資本金 | 68億5500万円 |
| 従業員数 | 1,943人 |
| 売上高 | 1057億900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 永嶋 元博 |
| 本社所在地 | 〒664-0845 兵庫県伊丹市東有岡5丁目125番地 |
| 平均年齢 | 43.0歳 |
| 平均給与 | 629万円 |
| 電話番号 | 06-6492-1331 |
| URL | https://www.toli.co.jp/ |
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