
24卒 本選考ES
開発職
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Q.
研究内容・ゼミ内容 ※200文字以内
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A.
研究テーマは【iPS細胞を用いた〇〇の細胞治療】です。 〇〇患者の増加は世界的な社会問題となっており、一刻も早い治療法の開発が望まれています。我々は、〇〇が〇〇発症の原因であるという仮説のもと、iPS細胞から〇〇に関与する免疫細胞を作成し、それを〇〇モデルマウスの末梢から投与することによる症状改善を目的に研究を行っています。 続きを読む
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Q.
あなたの人柄を一言で表現し、その人柄が最もよく現れた場面を教えてください。 ※200文字以内
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A.
私は【常に当事者意識を持ち主体的に行動できる】人間です。 大学の部活動では「縁の下の力持ち」になるべく副代表に立候補しました。就任後は部員が意見を言い出しにくい組織の体質を改善するため、率先してメンバーを巻き込みながら皆で協力して施策に取り組み、解決に導きました。 入社後も患者様のために、そしてチームのために自分ができることは何かを常に考え、主体的に行動を起こし、業務を遂行したいです。 続きを読む
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Q.
あなたの最大のセールスポイントと関連するエピソードを教えてください。 また、就職後はそのセールスポイントをどのように活かしますか? ※400文字以内
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A.
強みは【周囲を巻き込むリーダーシップ】です。研究活動ではこの強みを活かしチームの連携強化に貢献しました。 当初3人のメンバーが別々に作業しており実験の精度と効率が悪いという課題がありました。これでは研究の進行に支障が出ると考え、自身が率先してメンバー同士を繋げ皆で協働できるチームを実現するため次のように取り組みました。まずチームの共通目標を改めて共有しました。その上で時間を要する論文閲覧・実験手技は効率化のため分担し、多角的視点を要する実験計画立案・データ分析は最適化のため全員で協議するよう働きかけ、メンバーから賛同を得ました。以降その方針で研究を進めた結果、全員にチーム意識が生まれたことで密に連携できるようになり、精度と効率が上がり、中間発表では教授から高評価を頂きました。 入社後もこの強みを発揮し、社内外のステークホルダーと協働しながら効率的かつ高品質な開発業務を推進したいです。 続きを読む
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Q.
企業研究を踏まえ、あなたはJCRファーマをどのような会社だと認識していますか? ※400文字以内
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A.
【希少疾病に苦しむ患者様を救うため、挑戦し続ける会社】と認識しています。 私は臨床実習を通して、常に患者様を中心に考え行動する多くの医療従事者の方々の思いに触れました。「患者様を第一に考える軸がブレなければ正しい選択ができる」という指導薬剤師の言葉を聞いて以来、私自身この姿勢を非常に大切にしています。 そのため「希少疾病に苦しむ患者様を救いたい」という確固たる信念のもと、真に患者様の思いに応える創薬を行う貴社に大変惹かれました。特にJ-Brain Cargoの開発エピソードはそれを体現しており、一方で貴社の「挑戦する姿勢」があったからこそ生まれたものと考えます。貴社はグローバル展開に注力していることから、今後世界の患者様の思いに応えるためにますます挑戦し続けると存じます。 このように患者様への強い思いを胸に挑戦し続ける貴社の一員として、世界の患者様とそのご家族の笑顔に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
開発職の志望理由 ※200文字以内
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A.
私は高校時代に祖父をがんで亡くし悔しい思いをした一方で、病院実習では薬剤で症状が改善した患者様に多く出会った経験から、新薬で人々の健康に貢献したいという強い思いがあります。特に希少疾患領域はアンメットニーズが高く、大きなやりがいがあると考えています。そのため私は貴社の開発職として、新薬の可能性を最大限引き出した上で、それを待ち望む患者様に1日でも早く届けることで思いに応えたいと考え、志望します。 続きを読む