
24卒 本選考ES
地域勤務職(一般職)
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Q.
志望理由
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A.
私が貴社を志望した理由は、生活の基盤である住居に関連する職に就きたいと考えたためです。私は日々の生活の根幹に関わる仕事がしたいと考えています。生活の三大要素である「衣・食・住」の中でも「住」は特に重要であり、日々のパフォーマンスに強く影響を及ぼす要素であると考えています。私は大学入学の際に築50年ほどでリフォームもされていない賃貸マンションから築30年ほどでリフォーム済みのマンションに引っ越しました。綺麗な家に住むようになってからは気分が上向きになり、自分の心に余裕が出来たと実感しています。この経験から、住居は生活の基盤であり日々のパフォーマンスに強く影響してくるものであると感じました。家は一生に一度の大きな買い物です。貴社では事務職として、営業や設計などの社員の方々が働きやすくするためのサポートを行うことで、お客様が満足できる家づくりに貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
現在志望している職種・部門・職務において、何を最重要視して仕事に臨みたいか
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A.
私は常に相手の立場に立って考えることを最重要視して仕事に臨みたいと考えております。 事務職というのは営業のように表に立つ仕事ではなく、裏方として表に立つ方のサポートをする職であると認識しております。 だからこそ相手の立場に立ち相手のニーズに正確かつ的確に応えることができるように、自分で考えて行動することが重要だと考えております。総務事務においては働く社員の方々の立場に立ち、営業事務においてはいらっしゃるお客様と営業の方の立場に立って、相手が求めているものは何か、何をすれば相手に喜んでもらえるか、ということを意識して行動します。 続きを読む
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Q.
強み弱み、幸せを感じる時、1番悔しかった出来事など
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A.
私が1番悔しかった出来事は、高校時代の吹奏楽部でコンクールメンバー決めのオーディションに落ちたことです。私の学校では学年関係なく全員でオーディションを受け、技術が高い人からコンクールメンバーに選ばれる仕組みになっていました。原因としては競う相手が高校から楽器を始めた後輩だったため、自分の実力を過信して練習を怠ったことだと考えました。一度オーディションに落ちてからは自由参加だった朝練と昼練に参加し、練習時間を1時間増やしました。練習内容に関しても自分で調べたり顧問にアドバイスを頂くなど、より身になる練習ができるよう工夫しました。部活動の時間も心を入れ替えて練習した結果、2度目のオーディションで無事コンクールメンバーに入ることができました。私はこの経験から、自分の実力を過信することなく、努力し続けることの大切さを学びました。 続きを読む