
23卒 本選考ES
プロフェッショナル職 運輸系統
-
Q.
学校での研究・ゼミ・授業等で学んだ内容
-
A.
労働法全般を扱うゼミで、3年次では正社員と非正規社員間の待遇差や、同一労働同一賃金の是非について学んでおりました。近年話題のテーマということで、班員と手分けして調査を進め、判例解説や実務対応の手順、海外との考え方の違いなどを纏めて発表を行いました。その結果、活発な議論を生むことが出来ました。 続きを読む
-
Q.
志望理由
-
A.
人々にとってなくてはならない存在である鉄道を通じて日本の発展に貢献したく、貴社を志望します。私には、「世の中になくてはならない存在を通じて人々の暮らしを支えたい」という思いがあります。この思いは、日本の大動脈である東海道新幹線と、それを補完して地域間輸送を担う在来線事業を手がける貴社でこそ実現できると感じました。また、これまでお会いした社員の方々の、自分が会社の顔であるという誇りを持って働いている姿勢に惹かれ、そういった方々と一体感をもって仕事が出来る社風にも魅力を感じたため貴社を志望します。 続きを読む
-
Q.
学生時代に周りの人(先輩・後輩・友人など)に働きかけ、協力して成し遂げた経験など、自由に自己PR
-
A.
私が学生時代に取り組んだことは、学部生向けにサポートを行っている学生団体の廃部の危機を乗り越えたことです。私の代が幹部になった当初は、コロナ渦ということもあって満足な活動が出来ず、部員のモチベーション低下に繋がり、7名にまで部員が減ってしまいました。そこで私は、このままだと廃部になってしまうという危機感から、SNSを積極的に活用することでこの課題の解決に取り組みました。まず対面での活動が出来ない以上、オンライン上で自分たちの認知度を高めるべきだと考え、各種SNSを開設しました。具体的には、質問箱機能を使って学生からの質問・意見に対応したり、日々の活動内容を投稿し親しみを持って貰えるようにしたり、Zoomでのお悩み相談会等を実施していました。そしてこれらの取り組みを行った結果、活動に興味を持った学生が増え、部員も30名ほどに増加し、廃部の危機を乗り越えることが出来ました。この取り組みにおいて私の強みである「周りの人と協働する」こと、「物事を最後まで責任を持ってやり通す」ことが活かされたと自負しています。この経験と二つの強みを活かして、自分1人ではなく様々な人たちとの協力することで初めて成り立つ鉄道運行を支える貴社のプロフェッショナル職運輸系統の一員として、社会に貢献していきたいです。 続きを読む
-
Q.
「自分らしさが最も現れている」写真を1枚添付し、簡単にそのエピソードを
-
A.
語学研修のため渡英し、授業がない日に滞在地から離れた所にサッカーを観に行った時の写真です。これは私が普段から意識している、「全力で物事にのめり込み、開拓していく」姿勢が現れていると思い、選択しました。 続きを読む