
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究課題または興味のある科目について、ご記入ください。
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A.
私は政策科学部に所属しており、学部の名前の通りに政府や自治体などの公的機関が行う政策を研究の対象としています。社会問題に対して、一つの学問ではなく、多角的な視点を養うため複数の学問を幅広く学んでおり、その中でも興味があるのは政治学などの社会科学系の学問です。社会に深く関係する政治を客観的に分析し、人々がより幸せで満足のいく生活を送るための政治について研究しています。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も力を入れて取り組んだことについて、ご記入ください。
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A.
私は大学生生活において、牛丼屋でのアルバイトで新人教育、人材確保に注力しました。当時の店舗の課題は業務量が非常に多く、1人で店舗を回すワンオペも多いため新人のアルバイトが仕事に対して不安を抱えていたことです。その結果、新人の離職率が高く、店長に大きな負担がかかっていました。私は新人教育が不十分なことと、従業員同士の対話不足が原因だと考え、二つのことを行いました。一つ目は新人全体へのヒアリングです。基本的な業務のマニュアルが理解できているのか把握し、的確なアドバイスを行いました。二つ目は従業員同士が積極的にコミュニケーションをとることができる雰囲気作りです。従業員同士で仲を深めることを意識しました。その結果、新人の仕事への理解が深まり、定着率の向上にも貢献しました。このような経験を活かして、社会人になっても周りを良い意味で巻き込んでいけるリーダーシップを発揮していきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたの人生における「最大のチャレンジ」について、自由にご記入ください。
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A.
私は高校生の頃に所属していた野球部で、レギュラーになるために必死にチャレンジしました。私が所属していた野球部は部員数が60人を超える部活動であり、当時の私はその中でも存在感の無い選手でした。しかし、10年以上私が野球をしている姿を応援してくれた両親に、試合で活躍する姿を見せたいという気持ちから毎日努力を重ねました。朝は五時半に起床し、一番に学校へ行って朝練をして、部活後も遅くまで残って自主練習を繰り返しました。また、少しでも存在感を発揮するために監督の側で常に声を出し続けました。そうした積み重ねから私はレギュラーを掴み取り、最後の大会ではチームの勝利に貢献し、両親に活躍する姿を見せることができました。この経験から私は目の前のことに集中してやるべきことをやっていれば、結果はついてくるという事を学びました。今後も、何事にも目標を設定し、達成するために一直線に努力していきたいと思います。 続きを読む