
24卒 インターンES
総合コース
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Q.
あなたが放送局で実現したいことと、そのために発揮できる力や生かせる経験は何ですか。
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A.
番組を通じ社会の人々の後押しをするという私の夢を実現したいです。具体的には見る側も作る側にも感動と熱意をもたらす番組を制作することです。きっかけは2012年の熱闘甲子園でした。当時野球少年だった自分は毎日食い入るように番組を観ていました。その中で球児たちが、一球に全力を注ぎ戦う姿勢とその裏側とのギャップに魅了され憧れを持ちました。そして毎日練習に励み、県大会優勝に貢献することができました。同時にこうした人々に感動を与え、情熱を与える番組を作りたいと思うようになりました。私に情熱と感動を与えてくれた熱闘甲子園を初め視聴者・制作者からも愛される番組を多数制作している貴社で、私の夢を実現したいです。貢献できることは、チームワークを高めること役割と相手の立場を考える力を用い活躍することです。○○の企業渉外リーダーとして活動していました。私は現状の課題をメンバーに提案し、同意を得ながらメンバーのやる気向上に尽力しました。その結果例年の10倍の企業からご協力を頂けました。メンバーからは、おかげで士気を高く保つことができたと感謝されました。貴社でも向上心を忘れずチームのために尽くします。 続きを読む
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Q.
報道を志望する理由
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A.
テレビ局での報道を志望する理由は、テレビ報道は新聞やネットニュースと違い詳しい情報をいち早く国民に映像と音を用いて伝達できるツールだと考えているからです。例えば、国民は緊急地震速報が鳴った際や地震などの災害、社会的に衝撃の大きいニュースが速報として入って来た際には、必ずテレビをつけ、震源地や震度、そのニュースの詳細を確認しようとすると考えられます。こうした人々のもしもの時の支えになりたいからです 続きを読む