- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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【アイディアを活かす魅力】【24卒】小林製薬の冬インターン体験記(理系/アイデア創出コース)No.38746(非公開/男性)(2023/7/7公開)
小林製薬株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 小林製薬のレポート
公開日:2023年7月7日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2023年1月 下旬
- コース
-
- アイデア創出コース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
もともとモノづくりが好きで容器設計に興味を持ったのがきっかけです。その中でも容器設計、包材設計など通してコスト削減に貢献できる点が他の企業に無い魅力だと感じていました。製薬会社でありながら花形は研究でなく技術開発や企画部門といったところがまた魅力的でした。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
事前にマイページサイトに添付されていた動画を拝見し、自分の強みと経験をその業務に関連付けて書くようにした。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
他社と比較して一人一人のアイディアをとても大切にしているように感じます。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年07月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
趣味、特技について教えてください150文字以下/研究室やゼミなどで取り組んだ内容や力を入れた科目等について教えてください。/自分らしさを表すエピソード、特技、PRなどを 5個 教えてください。/学生時代に最も打ち込んだことを教えてください。
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
自分自身のオリジナリティーをわかりやすいように記載した。
ES対策で行ったこと
ワンキャリで過去の先輩がどのようなエントリーシートを書いていたか確認し、それに合わせた自分の強みを考えた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 26人
- 参加学生の大学
- 半分くらいが国立大学出身の方、残りは有名私立、中堅私立も方もいた。
- 参加学生の特徴
- 個性豊かな学生が多い印象を受けた。明るいが体育会系というわけでもなく感じた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
既存製品の改良点、問題点抽出グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
会社説明、グループで自己紹介、既存製品の説明とグループワークを繰り返す感じ。
このインターンで学べた業務内容
実際に店に並んでいる製品の問題点、改善点を見つける方法、ニーズの掴み方を学べた。
テーマ・課題
既存製品の改良点、問題点抽出
1日目にやったこと
会社説明(規模、事業内容、社内評価方法、海外事業など)、その後グループに分かれて既存製品の改善前と改善後の製品を手に取り、どこが改善されtか、また国内製品と海外製品の違いを実際に使ってみて確認した。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
技術開発部社員、人事
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
各グループの改善案に対して的確な指摘を頂けた。あるグループは新しく容器の増設を提案していたが、その増設によるコスト課題を指摘されていたり、容器設計の複雑化が不良品率の向上に繋がったりするという指摘を受けていた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループ全体で意見を出し合っていたが、何か一つの意見にまとめ上げるような要素が少なかったため、意見がまとまるまで時間がかかった。また、1グループに1人の人事が付いており、その評価が早期選考につながるので、少しメンバーにピリツキがみられていたのが大変だった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
5人ほどのグループであったが誰かが積極的に仕切っているというわけでもなく、グループ全体でみんなで意見を出し合っており、共感の大切さを学べた。
インターンシップで学んだこと
実際に社員がどのように働いているのか、社内ではどのような評価をうけていて、何をモチベーションに過ごしているのかを学べた。また参加した学生の雰囲気はほかのサイトなどで聞いていたものと少し乖離を感じ、参加した学生の雰囲気を知ることが出来て良かったと感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
年間商品数がとても多いため、商品名をしっかりと把握しておくべきだと思う。また競合他社の製品も把握しておくともっとよい。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際に自分がやりたい事と企業の業務が非常に類似しており、働きたい意欲が向上した。また働き方の一環として、評価基準や勤務先、福利厚生が非常に充実しており実際の社員の満足度も高そうだと感じたため。社員の雰囲気も悪いわけではなかったので、前向きに働きたくなるような職場であった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
一つは容器作成、包材開発において自分の今までの経験や強みを活かしていけると感じたためです。研究や部活動においてモノづくりを意識した活動をしていたので、それを武器にできると思っていました。二つ目は量産化に対する考え方です。研究内容が量産化コストを考えるものでそれも武器にできると考えたためです。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
会社の経営面では無借金経営をしており、経済危機にも耐えられそうだと感じた。評価面に関して一人一人の意見を社長自らが聞き入れ、社長直々に評価してもらえる。まあ技術開発職のキャリアステップが幅広く、将来性を感じた。これらの理由により志望度が上がった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加した学生の一部が早期選考に案内されるらしい。仮に早期選考に呼ばれなくても会社ない事情など深く知ることが出来るので、その後の選考に有利になると感じる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップに参加した学生の一部が早期選考に案内されるという話は聞いています。早期選考は2回ほどの面接で内定頂けると聞きました。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
もともとモノづくりに興味があり、容器メーカーや化学メーカーを軸に受けていた。具体的には東洋製罐グループホールディングス、ADEKA、信越化学工業などを受けていた。また食にも強い興味を持っており、食品とモノづくりを両立できるような職種で探していました。具体的にはアサヒグループホールディングス、キリンホールディングスです。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップ参加前までは体育会系の方が多く激務だという話を聞いていましたが、働き方改革され、様々な特徴をもつ人材を採用されている感じがしたのがとても意外でした。また海外売上比率が比較的低めだという話を伺っていましたが、積極的に海外出向などを推進している点も、企業の将来性を含め大きな希望と感じるようになりました。
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小林製薬の 会社情報
| 会社名 | 小林製薬株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | コバヤシセイヤク |
| 設立日 | 1919年8月 |
| 資本金 | 34億5000万円 |
| 従業員数 | 3,615人 |
| 売上高 | 1657億4200万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 豊田 賀一 |
| 本社所在地 | 〒541-0045 大阪府大阪市中央区道修町4丁目4番10号 |
| 平均年齢 | 41.0歳 |
| 平均給与 | 756万円 |
| 電話番号 | 06-6231-1144 |
| URL | https://www.kobayashi.co.jp/ |
