
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望理由400文字
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A.
志望理由は「多くの患者様の健康を支え貢献したい」という信念が実現できると考えたから。私は、幼少期からアトピー性皮膚炎で肌が荒れコンプレックスに感じていたが、ステロイドを塗り綺麗になり「病気で悩んでいる多くの人々を健康にしたい」と考えた。この経験から、人々を支える医薬品から誰一人取り残さず、一人ひとりの悩みに応えた商品を幅広い人に届けたいと考える。中でも貴社を志望する理由は徹底した「患者ファースト」であること。誠実な姿勢から、患者1人ひとりに寄り添った幅広い製品の提供で体現していると考えた。さらに、グローバル展開から日本だけでなく世界まで、より多くの人々の健康に貢献できると考える。私の強みである「様々な人と関係を築き、課題を貪欲に解決する力」でチームと協力し、常に誠実な姿勢で医療に向き合えるMRとして活躍したい。世界中の多くの人々の健康を支え、革新的な医薬品を創出し続ける貴社を強く志望する。 続きを読む
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Q.
ガクチカ最も力を入れて取り組んだこと。30文字
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A.
バドミントンサークルで練習改革を行い参加率30%上昇した事 続きを読む
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Q.
どのような困難があり、それをどのように工夫して乗り越えた。周囲の方ではなく、特にあなたが主体的に取り組んだこと。600文字。
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A.
100名規模の〇〇サークル副代表として練習改革を行い、参加率を30%上昇させた経験だ。サークル内では実力差によって受ける待遇が異なり、参加意欲の低下から一体感の欠如が課題であった。このままではサークルが衰退して無くなってしまう危機感から、参加率を向上させる必要があると考えた。学生へのヒアリングを通して、経験者と未経験者の実力差を埋める事とサークルへの帰属意識を高めることを目標とし、2点の施策を実行した。1点目は未経験者に沿った練習内容の改善だ。基礎練習を経験者とペアになり行い、練習を踏まえ3学年の縦割り班を作成し部内トーナメント戦を実行。2点目は全メンバー共通で利用するTシャツデザインの企画だ。共通のものを持つことで所属意識が高まり、一体感向上に繋がると考えた。自ら指揮を取りデザインから発注まで実行。一方、経験者が未経験者に沿った練習に疑問を抱き、改革が上手くいかず困難だった。地道な努力で信頼を得ることが鍵だと考え、アンケート調査や練習マニュアルの作成から学生の意見を多く取り入れ寄り添い、信頼獲得に繋げた。さらに、自ら学生の声を聞くヒアリングも行い、生の意見を取り入れた。アンケート調査ではもれてしまう意見を汲み取り、学生の不安を取り除く工夫を実行した。結果、困難を乗り越え参加率は 1 年で80%に達するとともに、組織の活性化に貢献した。 続きを読む