- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
製薬会社のデータサイエンスワークは、自分の研究内容に最も近い職種であったから。
製薬会社は社数自体限られているうえ狭き門なので、前々から応募するつもりだったし、他社の同様のインターンシップにも応募していた。続きを読む(全104文字)
【未知への挑戦、広がる可能性】【24卒】武田薬品工業の冬インターン体験記(理系/研究職(ファーマシューティカル・サイエンス))No.33941(非公開/男性)(2023/5/2公開)
武田薬品工業株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒 武田薬品工業のレポート
公開日:2023年5月2日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年12月 中旬
- コース
-
- 研究職(ファーマシューティカル・サイエンス)
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
製薬企業への就職を考えていたため、国内製薬業界のトップである武田薬品のインターンシップに応募した。また、自身が粉体プロセスの研究を行っているため、製剤の研究を行うDPDD職に応募した。外資化しているという話を聞いており、企業としてドライなイメージがあったが、本当にそうなのか、自信の目で確かめてみるためにも参加を決意した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ES提出時に同時に求められた自己PR用のパワーポイント資料に工夫を凝らした。自分という人間をA4一枚でいかに魅力的に魅せられるかが選考通過の鍵となるので、自己分析で見えている自身のいいポイントを具体的な過去のエピソードを添えながら自己紹介方式でポスターとして作成した。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
ESと動画面接だけでインターンシップの参加を判断されたため、ESにおいては指定された文字数の中で武田のどこに惹かれて何を学びたいかを明確に伝えることが重要だと考える。また、動画では熱意を持って学びたいということを伝えられるよう、感情を込めたような話し方を心がけた。
選考フロー
エントリーシート → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年12月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
研究概要の提出(A4用紙二枚分)/ 武田薬品への興味および当該部門の選択(希望)理由を300字以内で記載してください。/ 学会発表の経験について記載してください。(学会名、時期、ポスターor口頭など)/ 自己PR(300文字以内)/ A4用紙一枚(縦)で自己PRをしてください。
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
ESの中での質問は少なかったため、動画面接と自己PRスライドが重要視されていると推測した。そのため、自分のコミュニケーション能力や資料作りにおけるデザイン能力をアピールできるような資料作成を心がけた。
ES対策で行ったこと
質問内容がインターンシップへの志望理由と自己PRの二点のみだったので、少ない文字数で最大限に自分の魅力が伝わるよう、文章の見直しを繰り返した。また、自分以外の人にESを読んでもらい、客観的にわかりやすい文章になっているかを確認した。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ONE CAREER
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年12月 上旬
- 面接タイプ
- 動画面接・録画面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 動画面接のため不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
案内されたURLから、企業指定の動画撮影ツールを用いて録画型の動画面接を行った。各質問、取り直しは二回まで行うことができる。
面接の雰囲気
動画面接のため、雰囲気は特にない。動画面接を行うサイトが他企業では見たことのないものであり、誘導が丁寧なため特に困ることなくスムーズに録画が行える。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
明るく笑顔でハキハキ喋ることを意識した。1分あたりおよそ300語が目安なのでそれに従い、先に台本を作ったのちにおおよそ話す内容を指針立てた。丸覚えはせず、おおよそ概要に沿って話すことを意識したため台本とは違うことも話したが、1分には収まるよう調節した。
最終面接で聞かれた質問と回答
ご応募いただいた理由を簡潔にお話しください
私は医薬品やヘルスケア商品の開発研究職に携わり、人々が少しでも病気に臆することなく笑顔で生活できる社会の実現に向け、職務を全うしたいと考えております。その思いから、現在では製剤二通づるような粉体プロセスの研究を行っており、将来は固形製剤のみならず幅広い形態の医薬品創出に携わるような製剤研究のプロフェッショナルになりたいと考えております。本ディスカッションでは、日本をそして世界の医薬品事業を牽引する御社の製剤研究院の職務へのマインドや技術等を学ぶ絶好の機会になると考えたため、応募しました。得られた知見はこれからの自身の研究への向き相方にも導入し、確固たる意志と熱意をもって御社で就業するきっかけにしたいと考えております。
あなたの強みを活かして武田で将来どのように活躍したいか教えてください。
私の強さは粘り強さとポジティブ思考にあります。
私は昔からどんな習い事をしても最低3年以上は必ず継続し、すぐにあきらめないド根性精神の持ち主であると自負しています。また、集団に属する際には、持ち前のユーモアと明るさで常に輪の中心で盛り上げる役に徹し、チームの士気を挙げるキャプテンも長く勤めてきました。チームで医薬品創出に携わる際に、失敗の連続で心が折れそうな製剤研究においても、持ち前の粘り強さとポジティブ思考によって、周囲の人々を鼓舞し、前へ前へ前進していく、周囲からは不可能だろうと思われるような医薬品開発の実現に貢献したいと考えております。
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 湘南ヘルスイノベーションパーク
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 参加者と話すなどの交流はほとんどなかったため不明だが、質疑応答時に大学名を名乗っていた人々はおおよそが旧帝大または難関国公立・私立の修士一年。
- 参加学生の特徴
- 参加者との交流がなかったため、不明。若手社員様は学生の頃は有機化学や生物科学を研究していた人が多かった印象。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
・武田薬品で行っている事業の説明や会社の歴史などの講義
・部署内で行っている事業やプロジェクト概要の説明
・若手研究員の日常紹介及び研究員への疑問解決用質問会
・研究所及び施設見学を通した現場研究員への質疑応答
インターンの具体的な流れ・手順
企業や取り組みに関する講義→若手研究員への質問会→研究施設見学
このインターンで学べた業務内容
研究職として研究を行うが、研究以上にデスクワークが多いことがわかった。具体的には海外の研究員とオンラインでビデオ会議したり、プロジェクト推進の会議を行う等、研究以外にも幅広い業務に携わることができることがわかった。
テーマ・課題
講義型企業理解 / 研究所見学
1日目にやったこと
・武田薬品で行っている事業の説明や会社の歴史などの講義
・部署内で行っている事業やプロジェクト概要の説明
・若手研究員の日常紹介及び研究員への疑問解決用質問会
・研究所及び施設見学を通した現場研究員への質疑応答
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員様は講義形式で企業の詳細について講義してくださり、研究所見学の際には数人が同行しながら、学生の中で質問が出たらその場で聞けるような対応をしてくださった。メンター社員様はいなかったが、おおよそ全ての質問に主体的に答えてくださる社員様が存在した。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
1day(半日)のイベントであり、発表会などもなかったため、大変だったことや苦労したことは特になかった。午後13時スタートであったため、関西以南であるとかなり朝早い時間帯から現場に向かう必要があるため少し大変である。多くの社員様と短時間でたくさん関わるので、コミュニケーション能力は必須であると感じる。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
ほとんど他の学生と関わりがなかった。そのため、学びもなかったが、全国各地から来ていることがわかった。
インターンシップで学んだこと
国内でトップの製薬企業ではどのような拠点でどのような技術や装置を使って研究を行っているかを、肌みで見て感じ学ぶことができたことは本選考に先駆けて非常にいい経験となった。また、「外資」のイメージが強いために社員様は皆ドライな雰囲気なのかと思っていたが、実際はアットホームでフランクな社員様が多く、いいギャップを感じることができ、一気に志望度が上昇した。また、グローバルで働くことに関しても非常に好印象を持てるようなお話をたくさん頂き、今後製薬業界はどのようになっていき、どのようなことが求められるのかについて学ぶことができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
インターンシップ自体が1day(半日)ということもあり、自身の技能を評価される機会はなかったため、特に準備は必要ないと感じる。ただし、自分がエントリーした部署がどのようなことを行なっていて、今後の新薬開発にどのように携わっていくかをあらかじめ深く学んでおけば、質疑応答において有意義な時間になると感じる。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
自身の研究室で用いている実験装置も数多くあった中、周囲の研究員の皆様は非常に朗らかで優しくアットホームな印象を受けたので、自分に合っているなと率直の感じたことが、想像できることに繋がる大きな要因であると感じる。また、部長等の上長への距離感も非常に近いことが感じ取れた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップはほとんどが講義形式であり、学生側が企業の方々に対してアピールできる時間は全くなかったため、インターンに参加したからといって内定に直結することはまずないと感じた。ただし、そのインターンシップで学んだ内容や心に残った事柄をうまく志望理由と結びつけながらESや面接等で話すことができれば、選考は有利に進めることができると感じる。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
自身の研究室で用いている実験装置も数多くあった中、周囲の研究員の皆様は非常に朗らかで優しくアットホームな印象を受けたので、自分に合っているなと率直の感じたことが、想像できることに繋がる大きな要因であると感じる。また、部長等の上長への距離感も非常に近いことが感じ取れた。以上の好印象から、是非とも業界トップの企業で就業したいと感じ、志望度は格段に上がった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップはほとんどが講義形式であり、学生側が企業の方々に対してアピールできる時間は全くなかったため、インターンに参加したからといって内定に直結することはまずないと感じた。ただし、そのインターンシップで学んだ内容や心に残った事柄をうまく志望理由と結びつけながらESや面接等で話すことができれば、選考は有利に進めることができると感じる。インターンのESと本選考のESがほとんど同じ内容なので、その辺りは工夫しながら就業意欲をアピールできれば良いと感じる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後に社員様や人事の方からフォローやアンケートなどは全くなかった。交通費の振込は速やかになされた。懇親会も存在しなかった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
私はインターンシップ参加前から、新薬開発を重点的に行う製薬企業と、飲料業界を志望業界として挙げていた。具体的には売り上げと利益率が高く、社会貢献度の大きい中外製薬・第一三共製薬・アステラス製薬・武田薬品・エーザイなどを志望していた。また、お客様のニーズを満たすため、また高待遇が望めるサントリーやアサヒビール・キリンなどを志望していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップ参加後も製薬企業への志望の高さは全く変わることはなかった。業務に対しては研究職を志望していたために研究ばかりだと思っていたが、デスクワークや会議等で他部署の外国の方々などと部門横断的に関わることが多いことがわかり、非常に楽しそうな業務であると感じることだできた。その後の就職活動においては、製薬企業の中ではあまり志望度の高くなかった武田薬品の志望度が一気に向上した。
同じ人が書いた他のインターン体験記
武田薬品工業株式会社のインターン体験記
- 2025卒 武田薬品工業株式会社 研究技術職のインターン体験記(2024/10/21公開)
- 2025卒 武田薬品工業株式会社 研究職(ファーマシューティカル・サイエンス)のインターン体験記(2024/09/20公開)
- 2024卒 武田薬品工業株式会社 研究職(ファーマシューティカル・サイエンス)のインターン体験記(2024/05/08公開)
- 2024卒 武田薬品工業株式会社 研究職(ファーマシューティカル・サイエンス)のインターン体験記(2023/07/25公開)
- 2024卒 武田薬品工業株式会社 研究職のインターン体験記(2023/05/19公開)
- 2024卒 武田薬品工業株式会社 【研究職】中核を担う現場研究者とのグループディスカッションのインターン体験記(2023/03/23公開)
- 2023卒 武田薬品工業株式会社 GlobalBuisinessSolutionsSpecialist1day仕事体験インターンシップのインターン体験記(2023/03/14公開)
- 2023卒 武田薬品工業株式会社 研究職(ファーマシューティカル・サイエンス)アナリティカル・ディベロップメントのインターン体験記(2022/11/22公開)
- 2023卒 武田薬品工業株式会社 総合職のインターン体験記(2022/06/06公開)
- 2022卒 武田薬品工業株式会社 総合職のインターン体験記(2021/09/14公開)
メーカー・製造業 (医薬品)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 製薬業界を志望する中で、さまざまな企業の事業内容や働き方を比較していました。その中で、感染症領域をはじめ社会的に重要な課題に向き合い、独自の強みを持つ塩野義製薬に興味を持ちました。実際の業務内容や社員の方々の雰囲気を知り、自分が働く姿を具体的にイメージしたいと考え...続きを読む(全142文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 製薬業界を志望しており、薬学のバックグラウンドを活かした仕事に興味があった。他社のインターンシップを通して、臨床開発職に興味が湧き、より仕事内容を具体化したいと感じてインターンシップに興味を持った。また、会社の強みや会社での開発の仕事の位置づけを勉強したかったから。続きを読む(全133文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 製薬企業の臨床開発職に興味を持っており、日系大手の会社の一つとして参加を希望した。臨床開発職の仕事内容への理解を深めるとともに、社員の方と交流して社風を知ることが目的であった。インターンに参加して、本選考の書類や面接の内容の厚みが増えることも期待した。続きを読む(全126文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々製薬会社に興味を持った理由は人々の健康に貢献したいという思いからだ。文系出身なのであまり製薬会社について詳しくなかったが、OTC医薬品にも力を入れているエーザイは会社名こそ知らないものの、商品は知っており、少し馴染みがあったため、インターンに応募した。続きを読む(全128文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学で生命科学系の研究をしていたことから、就職活動では製薬・ヘルスケア業界を幅広く見ており、その中で小林製薬のインターンにも興味を持ちました。特に、普段から身近に使っている商品が多く、医薬品だけでなく日常生活の中のさまざまな不便や悩みに着目して商品を生み出している...続きを読む(全230文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 私自身も製薬に関する研究を行っていることから製薬業界に興味を持つ中で、医薬品だけでなくワクチンや感染症領域にも強みを持つ明治Seikaファルマの事業内容に魅力を感じたことがきっかけです。実際の業務や社員の雰囲気を知り、自分に合う会社かを見極めたいと思い参加を決めま...続きを読む(全172文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 製薬業界を第一志望としていたため、できるだけ多くの企業のインターンに参加したいと考えていました。その中でも、大塚製薬はインターン参加者向けの早期選考があると聞いていたため、選考機会を増やしたいという思いから応募しました。続きを読む(全110文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 研究室の先輩が参加していから。インターンには行けるなら行った方が良いと思っていたので、正直行きたいとは思えない企業でも応募するだけしてみようと思って応募したら書類選考を通過することができた。もったいないので参加した。続きを読む(全108文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
薬学のバックグラウンドを活かして製薬業界で働くことに興味があった。
ファイザーは製薬会社の中でも世界的に大手の製薬会社であり、新薬創出力が強みであり魅力に感じていた、そこで、ファイザージャパンとしての新薬開発やそのほか特徴的な取り組みを学び、入社後の働くイメージ...続きを読む(全148文字)
武田薬品工業の 会社情報
| 会社名 | 武田薬品工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | タケダヤクヒンコウギョウ |
| 設立日 | 1925年1月 |
| 資本金 | 1兆6766億円 |
| 従業員数 | 47,029人 |
| 売上高 | 4兆5057億2000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | J.キム |
| 本社所在地 | 〒541-0045 大阪府大阪市中央区道修町4丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 44.0歳 |
| 平均給与 | 1103万円 |
| 電話番号 | 06-6204-2111 |
| URL | https://www.takeda.com/jp/ |
| 採用URL | 武田薬品工業株式会社 |
