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【ビール開発の挑戦】【24卒】アサヒビールの冬インターン体験記(理系/生産研究職)No.33664(非公開/男性)(2023/4/26公開)
アサヒビール株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 アサヒビールのレポート
公開日:2023年4月26日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2023年1月 中旬
- コース
-
- 生産研究職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 5日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
とにかく大企業で、商品が大好きだったから。また、この企業に就職できたらすごくかっこいいと感じた。自身の所属がスケールアップやプロセス構築、商品の工業化を検討するような分野だったので、飲料業界でこの知識を活かしたいと感じたため。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
飲料業界の最大手で、商品開発と生産技術が合わさった生産研究職なので、倍率は非常に高く、まさか受かるとは思わない状況で、ESを提出した。ESについてはONE CAREERや就活会議でESを参照しつつ、自分の強みや魅力を伝えられるような文章の構築に努めた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
面接は予約していた人ほとんどが通過している印象だったので、ESが鬼門であると感じる。したがって、より魅力的な文章を構築することが重要だと感じる。独特な質問の一つに、「あなたの研究をおじいちゃんおばあちゃんにもわかりやすく説明してください」とあったため、他人にわかりやすく噛み砕いて説明する能力を高く評価されている可能性があると感じた。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年11月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
インターンシップで参加したいコースはどちらですか? 商品開発・生産技術 or 基盤研究 / そのコースを選んだ理由は何ですか?また参加して何を一番知りたいと思っていますか?(300) / あなたが描く、将来のありたい姿と、それをアサヒビールで実現したい理由を説明してください。(300)/ あなたの研究テーマをおじいちゃん、おばあちゃんにも理解できるように説明してください。(300) / あなたが正解のない問いに向かいあうときに大切にしていることと、具体的なエピソードを教えてください。(300)
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
ありきたりな文章になることを防ぐため、結論ファーストは意識しつつ、少し崩した魅力的な文章を心がけた。例えば文章中に「「うまい!」を実現する〇〇」とか、「〇〇へと花開く」など独特の表現を織り交ぜ、説得力が際立つような構成を意識した。
ES対策で行ったこと
ONE CAREERを参考にしなが受けたい企業のエントリーシートを参考にして自分が元々書いたのを改善していった。場数を踏むために夏の段階でたくさんのESを書いたり、先輩に添削してもらうなどして文章力を高めた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2022年11月 下旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以上
WEBテスト対策で行ったこと
特にないが、アサヒビール独自のものだと感じた。SPIの問題集は日頃から解くようにしていた。
WEBテストの内容・科目
アサヒビール独自だと思っていたがおそらく玉手箱:言語、非言語、性格
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
各20問程度。性格は100問以上あった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
特に対策せずに挑んだ。
アサヒ飲料やアサヒグループ食品のインターンを先に受ける場合、その際の試験結果がそのまま反映されてしまうので、アサヒグループのwebテストを受ける際には対策することを勧める。受け直しはできない。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年12月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 部署の若手社員 / 中堅人事担当者
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
ZOOMでもTeamsでもない、アサヒビール独自のオンライン会議ツールであった。
マイページの案内から会議室に入室し、自己紹介やアイスブレイクの後、志望動機から面接が開始した。面接終了後は会議から退出した。
面接の雰囲気
面接官の方々は非常に口調が柔らかく、終始和やかな雰囲気であった。ただ、口調が柔らかすぎて、あまり興味を持たれていないのかとも感じられるほどであった。面接官も笑顔で接してくださり、明るく面接に挑むことができた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接中にとあるアクシデントが生じたが、即座に対応し、あまり動揺することなく面接に戻ることができたところは評価されたかもしれないと感じる。
面接で聞かれた質問と回答
今回、エントリーされたこのコースを選択した理由はなんでしょうか?
私は大学で化学工学を専攻しており、最高の「うまい!」を届ける貴社のビール製造において、処方や品質・効率・コストを最適化し、より良い製品を模索し続ける技術者になることを熱望するため志望させていただきました。
自身の設計する処方やプロセスが最終製品の味にどう影響を及ぼすかを考察しながら工業化検討を行い、実生産へと花開いた時に感じられる達成感ややりがいは想像を絶するものであると考えております。インターンシップでは高い安全性と生産性を実現する貴社のプロセスやその構築における工夫や課題を徹底的に学び、流体工学やスケールアップなどを学んできた化学工学の視点からビール製造を考察・洗練する力を養い貴社で就業するきっかけとしたく思います。
競合他社と比較してどうしてアサヒビールを選んだのか?
馬鹿らしいかもしれないのですが、父親が御社のビールを大の好物としているからです。中でもスーパードライやスタイルフリーは常に欠かさず飲んでいるような父親で、自身も御社で研究開発に貢献し、多くの人々を虜にする最高の製品を生み出したいと感じ志望しました。dウーパードライが特にそうですが、パッケージが銀色で輝きを放ち、非常にかっこいいと感じます。こうしたデザインにも凝って消費者の購買意欲を高めるような取り組みも強く共感しています。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン / 守谷研究所(茨城)
- 参加人数
- 32人
- 参加学生の大学
- 旧帝大, 早稲田, 慶應, 難関国公立がほとんどであり、地方国公立はほぼ数人だった。
- 参加学生の特徴
- 工学部や農学部、理工学部や薬学部が多かった。全員修士一年以上であり、中には博士課程の学生もいた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 50人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
・事業内容の講義および説明
・(新規商品の提案・立案 / その商品の生産技術的課題の模索)に関するGDおよび報告
インターンの具体的な流れ・手順
【day1-2】 : 商品開発に関する説明およびグループワーク
・顧客のニーズを理解し、グループで新製品として提案したい商品の立案およびスライドを用いた提案。どのような付加価値を持たせ、どのような顧客に対してどのような利益を生むかを予測しながらの発表。
【day3】:生産技術に関する説明およびグループワーク
・自分たちが提案した商品を工業生産する際の課題点をリストアップし、対策を考える。またそれの発表及びディスカッション。
【day4】:これまでの内容をまとめ発表資料を完成させる。
【day5】:工場見学、研究所見学、成果発表会、社員様との座談会(飲み会)
このインターンで学べた業務内容
ビールの製造プロセスやどのようにして製品を企画するか、生産プロセスを構築するかのノウハウを知ることができた。また、商品開発職や生産技術職がどのような事業を行なっているかを深くまで理解することができた。
テーマ・課題
(新規商品の提案・立案 / その商品の生産技術的課題の模索)に関するGDおよび報告
前半にやったこと
商品開発に関するグループワーク:スマートドリンクを今後国内で進めていくにあたり、どのようなターゲットにどのような製品を提供するかを話し合う。また、その商品を実際に工業化した際、予測される技術的なハードルや課題を列挙し、どのような対策ができるかを検討する。
後半にやったこと
前半で行ったGDの内容を10分程度の発表にまとめられるよう、パワーポイントで資料作成する。各個人で役割分担し、今まで話し合った指針に沿って自分が発表しやすいように修正し、発表練習なども行った。最終日には研究室見学や工場見学をしたのち、最終報告を行なった。また、その後は多くの従業員の方々とお酒を飲みながらたくさん話し合った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
参加社員全員。対面だけでも30人ほどの社員様がおり、オンラインで執行役員のような立場の高い人もいたという話を聞いた。
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
毎回のGDにおいて、メンターの社員様がルームにいてくださり、その日の終わりに好評やフィードバックをいただける。話が少し逸れた際にも、みんなの意見をまとめて端的な回答に落とし込み、最終的に議論の方向性を修正することで良い発表に導くことができていたと感じるという好評をいただきました。自分は書記だったので、主に他社のディスカッションを聞きながら論点をまとめることに徹していたのですが、もう少し発言しても良かったねとは助言されました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
ビールの知識が全くない状況で、ビール・お酒の開発を提案し、そこから考えられる技術的な課題に対するアプローチを考えてきたので、新たな知識を求めて非常に多くの文献や論文、Webサイトを閲覧しました。今必要な情報や、どんな知識があればより円滑なディスカッションに発展するかを考えながらインターンを過ごしていたため、その辺りの時間的・脳的拘束には苦労した。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
同じグループの方々とは4日間ディスカッションを行い、また最終日には対面であったことなどから、非常に仲の良い関係となりました。また、その他のグループの学生とも、最終日の飲み会でたくさんお話をし、他の就活生の状況などを話し合う良い関係性となりました。
インターンシップで学んだこと
ビールがどのように作られていて、どのような点で各社が誇る技術が盛り込まれているかを理解することができた。また、生産研究職は生産技術だけではなく、どのような商品がヒットするかを考えながら、提案する部署であり、文系のマーケティングと理系の生産技術が一体となったような部署だったので、非常に大きな魅力とやりがいを感じられた。
参加前に準備しておくべきだったこと
もとよりビールがどのようにして作られているかや、各社が出しているビール作りに関する技術論文やサイトなどについて目を通しておけば、もっと幅広い知識を活かして議論に臨めたと考える。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
「工業化」を考えると、自身が専攻してきた工学的知見を活かせると考えた。また、「商品開発」に関しては今まで様々な計画や企画をしてきた経験から、多くの商品を提案できる自負があった。工場勤務になると全国各地に配属されるため、その点に関して不安はあったが、どのような環境でも楽しめる自信はあったので、自分には向いている環境だと感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
生産研究職には早期選考がないと聞いていたが、インターン終了後に早期選考に招待される電話がかかってきたため、早期選考を受けることができれば、インターンで学んだ知識等をアピールすることで内定を獲得できるところまでは行けたのではないかと感じる。ただし、他社で早い段階で内々定を得、教授推薦状まで求められてために選考を辞退した。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
研究員の方々が非常に温厚で優しく、人の良さに胸を打たれた。こんな人たちと共に最高の商品を開発したいと心の底から思えたので志望度は格段に高くなった。また、インターン参加前はビールの知識はなく、不安が多かったがインターンを通してビールの面白さに心打たれ、多くの工夫を取り入れながら製品を開発したいと思った。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
何が基準かはわからないが、インターンで優秀だと認められたら早期選考の案内がき、通常選考で内定が4-5月であるところ、3月中には内定が出る。また、インターンで学んだことは本選考で本選考で活きて来ると感じる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンは5日間あったが、そのうちの4日はインターン終了後に懇親会が存在し、多くの質疑応答を行なってくださった。電話で早期選考にも呼ばれた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
疾患で苦しむ人々を薬の力で救うことのできる新薬を開発する製薬企業の研究職を志望していた。また、自身が行なってきた工学の力を使うことのできる飲料メーカーの生産技術・研究職を志望していた。これらはB to Cのメーカーのため、自分が携わった商品が店頭に並んでいることに、非常に大きなやりがいと魅力を感じていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
現在若者のお酒離れが深刻化している中で、ビール会社がこれからどのように商品を提供していくか、その苦悩や工夫をたくさん感じることができた。また、スマドリを促進するリーディングカンパニーとして、今後のお酒の概念を覆していく最高峰の企業であると感じた。選考がさらに早ければ、是非とも入社したいと感じる企業であった。
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アサヒビールの 会社情報
| 会社名 | アサヒビール株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | アサヒビール |
| 設立日 | 1889年11月 |
| 資本金 | 200億円 |
| 従業員数 | 3,134人 |
| 売上高 | 7725億2300万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 松山一雄 |
| 本社所在地 | 〒130-0001 東京都墨田区吾妻橋1丁目23番1号 |
| 電話番号 | 03-5608-5111 |
| URL | http://www.asahibeer.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.asahibeer.co.jp/saiyo/ |
