
23卒 インターンES
技術系総合職
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Q.
学生時代の活動内容50字×5個
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A.
大学での講義とその復習,日常での学習 学部2年生から継続して勤務しているコンビニエンスストアでのアルバイト 学部生時代に取り組んでいたサークル活動 学部4年生から研究室で取り組んでいる研究 自己成長として取り組んだTOEIC Listening&Reading テスト 続きを読む
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Q.
その中から1つを選び,あなたの強み,特徴を発揮したエピソード400字
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A.
私が学生生活で頑張ったことは,○○である.大学では○○サークルに所属しており,大学入学後挑戦した○○で自己ベストが更新できず,練習方法を見直した.そこで,過去に結果を出した方々に練習方法を伺い,自身の練習に取り入れた.その例として,平日にスピード練習,週末にスタミナ練習を行った.また,サークルの仲間に声をかけ,練習会を企画し互いの改善点を指摘した.結果,全員が自己ベストを更新し,私は10分程度更新した.この経験から,目標に対して計画を立て,それに向かって実直に努力する大切さを学んだ.また,一人で考えるだけではなく周囲と協力することで,互いに成長でき意欲向上につながったことから,周囲とのコミュニケーションの大切さも学んだ.社会に出てからもこの経験を活かして,周囲と協力しつつ改善点を見つけ,実直努力することで,自己成長だけではなくチームとして成長していきたい. 続きを読む
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Q.
ご自身の専攻テーマ
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A.
○○を用いた鋼構造物における○○計測に基づいたき裂進展挙動および応力拡大係数範囲の評価 続きを読む
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Q.
研究テーマの概要300字
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A.
鋼構造物の安定性を維持,管理するためには疲労き裂の早期検出が重要である.現在,主流である非破壊検査手法では,効率が悪く実際の荷重を評価できないなどの欠点がある.そこで,広範囲を遠隔かつ非接触に検査可能な非破壊検査手法として,○○計測法に注目した.熱弾性応力を説明する.固体に引張,圧縮の内力が作用するとそれぞれ温度低下,温度上昇が生じる.これは○○効果と呼ばれる.○○を用いた応力計測法では,○○による温度差を計測することで,熱弾性応力の算出が可能である.これによりき裂先端近傍の応力分布の強さを表すパラメータである応力拡大係数を算出し,対象の構造物を評価できる. 続きを読む