
23卒 インターンES
【事務系・1Day】Winter Business Workshop
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Q.
学生時代の活動内容を箇条書きで教えてください。(各50字以内、最大5つ)
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A.
1. 「目指せ、○○大で交換留学」高1~高3の6年間、大学受験、TOEFL、学内選考を突破し目標達成 2. 「逆風を順風に」感染症による交換留学中止の悔しさをバネに、人材紹介会社での成長経験に 3. 「独学」留学中止後、photoshopとillustratorを習得しクラウドソーシングも挑戦 4. 「語学学校でボランティアを学校行事化」留学時に生徒の交流活性化とボランティアでの増員を同時達成 5. 「好奇心旺盛」カラーコーディネーター検定、マーケティング検定、社会調査士を取得。 続きを読む
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Q.
その中から一つを選び、あなたの強み・特徴を発揮したエピソードを教えてください。
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A.
留学中、語学学校でボランティアを学校行事化しました。今年度のハワイ留学は、6年間努力を注いだ交換留学のリベンジでした。しかし感染症による学校行事の中止が生徒の交流機会減少につながり、不可抗力への歯痒さを感じました。そこで自ら参加していた美化ボランティアに生徒を巻き込み、2点の取り組みから生徒の交流活性化とボランティアでの人手不足解消を行いました。まず参加方法詳細に関する校内掲示ポスターを作成しました。また団体公式のものでないため、代表に確認頂き改めて使用許可を得ました。次に、活動内容に関し、友人と全8教室で告知しました。全生徒に伝えることにこだわり、校長許可を得て授業中に行いつつも、授業進度を考慮し5分でまとめました。その結果、毎週月曜日に約15名参加するようになっただけでなく帰国後も活動が定着しており、ハワイの自然環境・ボランティア団体・学校・生徒へ対する持続的な価値創出に成功しました。 続きを読む
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Q.
今、社会に対して最も課題に感じていることは何ですか。その理由と、どのように解決していくべきかについて、ご自身の考えを教えてください。
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A.
公共施設の過度な空調設定を問題視しています。2点の理由のうち、まずは冷房病や空気・肌の乾燥が菌の蔓延や肌トラブルに繋がるためです。私自身も、特に冬場は暖房による乾燥に多く悩みます。また、電力消費量が温度設定の強さに比例し、石炭石油発電でのCO2排出が地球温暖化に繋がるためです。快適性向上の装置によるこれらの逆説的な状況を改善するには、貴社が推進するインバータ技術や人感センサーの導入という技術面の工夫が必要と考えます。また効率的なエアコン配置やスウィング運転、扇風機の併用による人為的工夫も徹底すべきです。このように個人・組織での工夫を通じ、エアコン需要急増にも耐えうる盤石な世界を目指したいです。 続きを読む