
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
日本ハム(株)に興味を持った理由および日本ハム(株)を志望した理由を教えてください (450~500文字以下)
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A.
志望する理由は2つあります。1つ目は、貴社の社長畑様の想いとても共感したからです。私は「食を通して自分なりの付加価値を付けることで忘れられない出会い・感動を生み出して、食べること=幸せなことの方程式が当たり前に出てくる世の中を作りたい」との夢があります。そして、私は食において忘れられない出会い・感動とは美味しさ×+αで生み出されると考えています。そのため、「食べる喜び」を基本のテーマとして掲げ、タンパク質の可能性を追求し続けることを語る社長畑様の想いに通ずるものがあると考えます。2つ目は、私の就職活動の軸にマッチしていると考えたからです。私は夢を実現させるために3つの軸を定めています。【1】美味しさを追求し続けている【2】お客様に本気で寄り添うことができる【3】ただ商品の説明をする営業ではなく、自分で付加価値をつけて提案営業ができること、の3つです。私は貴社の「理念・目指す姿・よりお客様に喜んで頂くためのテーマで議論が白熱する社風」などを通して軸とマッチしており、貴社でなら私の夢が実現できると考えます。以上2つの理由から貴社を志望させて頂きます。 続きを読む
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Q.
これまでに参加したコミュニティー、課外活動(部活・サークル)、グループ研究等において、あなたがそのチームでどのような役割や働きかけを行い 、どう目標達成に貢献したか教えてください。(450~500文字以下)
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A.
所属する料理サークルで地域の祭りに出店し、過去最高の利益を出したことです。私達は、料理を通して人々に笑顔を届けたい、今後新たな挑戦をするための資金を稼ぎたい想いがありました。そのため、人々の笑顔を引き出して地域の祭りを活性化させ、利益を出すことを目標にしました。私たちは目標達成のためには、他店との差別化を図ることが重要だと考えました。そこで、料理の中身に皆が注目する中、私は皆とは違った角度から何かできることはないかと考え、待ち時間や宣伝効果に着目しました。そして、お客様により祭りを楽しんで欲しい想いで、当時流行っていたインスタ風パネルを作成しました。このパネルには商品名のハッシュタグを付けることで、商品の宣伝効果も見込めると考えました。そして、商品提供までの待ち時間にお客様が暇を持て余さず楽しんで写真を撮れる環境を生み出しました。結果、大勢の人が寄ってきて、大勢のお客様から笑顔を引き出すことに成功し、例年の倍近い471食分の売上を出し完売させました。この経験を通して、誰かの笑顔のために率先して動く行動力を身につけました。 続きを読む
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Q.
あなたが一番輝いている時はどのような時ですか?もし写真があれば添付してください。 (450~500文字以下)
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A.
美味しさを追求しているときです。1つ目は趣味であるカフェ・飲食店巡りをすることです。インスタグラムやグーグルマップでおいしそうなお店を調べる段階や、実際にお店に出向いて料理の提供時間までの友人としゃべる時間ももちろんですが、やはり私は提供された料理を食べた瞬間が心底幸せを感じます。オムライス1つとっても、その店ごとにこだわりや味が全く違っていて、私にとっては、新しい店舗に出向いて自分が知らなかった料理を食べることでおいしさを追求していると感じます。このように、私は趣味であるカフェ・飲食店巡りをすることで新しい美味しさに出会えることが、おいしさを追求している瞬間であり、一番輝いている瞬間であると感じています。2つ目は大学のピザ講習や料理サークルの活動で料理をもっとおいしくするために仲間と議論することです。実際にピザ講習や料理サークルの活動で料理をよりおいしくするためおいしさに妥協せずに全力で仲間と議論する瞬間が一番輝いていると感じます。このような経験から、私は美味しさを追求しているときに一番輝いていると考えています。 続きを読む
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Q.
採用担当者に伝えたい! これだけは誰にも負けないあなたの「NO1」を教えてくだい。 (450~500文字以内)
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A.
「人と会話をする瞬間を大切にする」ことは誰にも負けないと考えています。私には、「充実した人生を送るために自分の存在した証を残していく」をモットーに生きてきました。私はこの自分の存在した証というものを2通り考えています。「結果として残していく・会話を通して人の心の中に残る」の2通りです。後者で「会話を通して人の心の中に残る」ことモットーにしているからこそ、人と会話して心を通わせていく瞬間を誰よりも大切にしてきました。また、一人っ子で両親が共働きであったため、家族と会話をする時間が夕飯後の1時間だけなど普通よりかなり少なく、このことも人と会話する時間を大切にしている理由のひとつと考えます。この価値観を持つことで、会話の内容だけでなく相手の仕草や態度もよく観察して、相手の考えや想いを察知することも自然とできるようになり、「状況を把握し、よりよくなる提案をすること」が強みとなりました。実際、この強みを活かし、家庭教師先の生徒さんの勉強に対する主体性を引き出したり、アルバイト先で大将やバイトの子の動きを把握して、より効率よく事が運ぶようサポートしてきたりしました。これらはすべて、「人と会話する時間を大切にしている」ことから生まれたと考えています。 続きを読む