
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
日本ハムに興味を持った理由および志望動機を教えてください。 (450~500文字)
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A.
食を通して幅広い世代の人々に「美味しさ」と「健康」を届けられるような仕事をしたいと考え貴社を志望いたします。理由は2点あります。1点目は地元である北海道に貢献しているという点です。〇〇のときにファイターズの選手が学校訪問をして食育活動を行なっていたことや実家で食べるウインナーは必ずシャウエッセンであったということが私が貴社を志望するきっかけとなりました。貴社の「5つのマテリアリティ」の一つに北海道プロジェクトがあり、貴社の商品を通して地元を更に活気付け、「健康」にしたいと考えています。2点目はバーティカル・インテグレーション・システムにより高品質で安全な食肉を提供しているという点です。高品質で安全な商品だからこそ商品が消費者に支持されているのだと感じました。同時に、高品質・安全で美味しい商品を食べることで心身ともに「健康」になると考えています。これらの理由から、貴社でなら「美味しさ」だけでなく「健康」を届けられるような商品を提供できると確信しています。 続きを読む
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Q.
日本ハムに入社して挑戦したいこと、成し遂げたいことについて具体的に教えてください。 (450~500文字)
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A.
私が貴社で成し遂げたいことは2つあります。1つ目は、加工事業本部で「製造」という立場として製造ラインの省人化をはじめとするDX化の推進による生産効率を向上に尽力することです。貴社は多種多様な商品を扱い、トップシェアを多数有していることから、商品を安定で効率的に、かつ大量に生産することは消費者や貴社にとって非常に大切な役割を果たしています。そのため、まずは製造現場の最前線で働き、経験を積む中で変えていくべきところを見つけて改善を試みます。加えて製造現場で得た経験を活かして、より効率的な生産ラインの新設にも携わりたいと考えています。2つ目は、1つ目として述べた「製造」の経験を積んだあと、商品開発に携わることです。貴社は国内食品業界売上高が1位であるからこそ、今後も新しい価値を創造し続けていくために商品開発は必要不可欠であると考えています。商品開発は様々な部署の社員と連携することで初めて実現し、その中でも私は製造という視点から貢献したいです。これらのように、私は貴社で「製造」を軸として貴社全体の発展と人々の食を根幹から支えたいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を注いだことを教えてください。 (450~500文字)
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A.
私は大学3年生から現在に至るまで、〇〇の〇〇特性に関する研究をしています。研究室の同期は既存の実験系であり技術の習得から始まりましたが、わたしの実験は前例がなく、系の立ち上げからであったため、結果が出ないのではないかという焦りを感じました。まず、何が分からないのかを振り返った時に、研究を始めたばかりであり、基礎知識が不足していることが一番の問題点であると感じました。そこで私は同期よりも毎日早く研究室に向かい、論文を読み、教授や先輩方と議論を重ね、試行錯誤を繰り返しました。また学会に積極的に参加し、他の大学の教授や学生と積極的に意見交換を行いました。そして半年ほどかけて実験系の確立を行うことができました。実験系の確立後も〇〇の測定を効率よく行い、現在までに国内学会に〇〇回、国際学会に〇〇回参加し発表することができ、現在も引き続き研究活動に励んでいます。この経験から地道な努力を積み重ねることは大きな成果を出すために必要不可欠である事であることを身をもって学びました。 続きを読む
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Q.
採用担当者に伝えたいあなたのNo.1を教えてください。 (450~500文字)
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A.
私のNo.1は、誰にも負けない向上心を持っていることです。5年間続けているアルバイト先の〇〇で「二時間制」の導入を行いました。週末などの混雑時に、お客様を長時間待たせてしまうことや、席に案内できずお客様がお店を後にしてしまうことが頻発していました。そこで私が主体となりアルバイト同士でその原因について、話し合う機会を設けました。そこで予約管理があまりできていないことやアルバイト同士の連携不足によるミスやタイムロスが原因になっていること、またお客様は来店してから一時間程度で食事を終えていることが多いという事実に気がつきました。そこで混雑時の席の利用時間を2時間と制限し、予約管理を徹底することを店長に提案し取り入れました。またミスによる時間のロスを未然に防ぐために、アルバイト同士での声かけにより連携を強められるような環境づくりに努めました。その結果、来店されるお客様の数を過去最多にすることやお店を後にされるお客様の割合の低減、お店としての1日の売上最高額を記録することができました。 続きを読む