
24卒 インターンES
マーケティング職
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Q.
学業・ゼミ・研究室で取り組んでいる〔1〕内容〔2〕理由〔3〕成果について詳しく教えてください。(400文字以内)
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A.
(1)ゼミで、模擬裁判形式のチーム対抗ディベート大会に取り組んでいる。 (2)チームで一つのことに全力を注ぐ経験をすることで、将来社会で必要となる、集団で何かを成し遂げる力を身につけたいと考えたため。 (3)集団で目標を達成するためには、「全員で同じ方向を向きながらも、一人一人の個性を活かすこと」が必要だと学んだ。優勝という目標へ向けて準備を進める中で、メンバーの個性の相違を感じ、強みを活かしきれていないと気付いた。そこで、メンバーの発言や行動をよく観察し、一人一人の強みを把握した上で、最適な役割分担を行った。私は自身の分析力を活かし、論を客観的に見直して課題点を洗い出した上で、提案力に長けたメンバーを頼りながら改善に取り組んだ。このように、個々が力を発揮しつつ全員で切磋琢磨し合うことが、総力最大化・モチベーション向上につながり、最終的には11チーム中優勝を獲得することができた。 続きを読む
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Q.
あなたを表すタイプを選択してください。 0→1人財タイプ(前例に捉われず、周りを巻き込んで新しい 価値を創り出せる方) 1→100人財タイプ(独自の着眼点で、周りを巻き込んで既にあるものの価値を最大化できる方) No.1人財タイプ(日本1、世界1など自他ともに認める"No1”になった経験のある方)
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A.
1→100人財タイプ(独自の着眼点で、周りを巻き込んで既にあるものの価値を最大化できる方) 続きを読む
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Q.
選択したタイプを表す経験やエピソードについて、あなたの強みが分かるように教えてください。(400文字以内)
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A.
アパレルスタッフとして商品価値を最大化し、店舗売上全国5位という目標達成に貢献した。近隣の競合店への顧客分散を課題に感じ、接客による差別化が必要だと考えた。そこで、「一人一人にとっての商品価値の最大化」を目指して、提案型接客に取り組んだ。まずは、動向観察によって一人一人の個性や来店目的を把握した上で、会話によって潜在的なニーズを分析した。その上で、最適な商品を選定するとともに、+αでコーディネートやアレンジ方法を一緒に提案した。また、ロールプレイングの実施を提案し、スタッフ一人一人の接客の課題点の発見・改善により質を向上させ、店舗全体としても顧客に寄り添う雰囲気づくりに取り組んだ。この施策を始めて半年で、店舗売上を全国401店舗中24位から5位に向上させることができた。この経験において、自身の分析力を活かして、顧客一人一人にとっての商品の価値、そして買物時間の価値を最大化できたと考えている。 続きを読む