
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
大学の成績でGPA3.5以上取得することに力を入れてきました。私は大学に通う動機とし「学んだ学問を自分のものにして、社会で応用していく」という言葉を掲げていました。そしてその指標にGPA3.5以上取得の目標値を設定していました。この実現のためには、授業前の予習から業後の復習、さらには授業時に分からなかったことを直接教授に聞きに行く、といった行動を心がけていました。その結果、通算GPAは3.77を獲得することができ、指標としていたGPA3.5以上 取得の目標値を達成することができました。 続きを読む
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Q.
自己 PR
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A.
私の強みは、努力を継続する力です。私は高校受験の際、3年生の部活動が終わった8月から受験当日まで毎日欠かさず、最低5時間以上の勉強を重ねていました。当時の私の成績は5教科で200点弱であり、志望校の新潟商業高等学校は5教科で400点近く点数を取る必要がありました。そのため、先生や友達からは合格は難しい、と言われる日々を過ごしていました。しかし志望校合格という目標に向かって、土日休日年末年始と、1日も欠かさず約7カ月もの間、勉強を重ねました。実績として全ての強化の参考書を最低でも5周はしたと記憶しています。その結果、私は志望校であった新潟商業高等学校に合格することができました。そして、この力は大学生となった今でも健在です。私はこの努力を継続する力を使い、入社から昇進、そして貴社のビジョンの達成に向けて、日々貢献していく所存でございます。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
プロジェクトで、学生の代表者を務めました。プロジェクトの活動内容は、クラウドファンディングの実施で資金を集めることでした。その活動の中で学生チームはクラウドファンディングサイト「Ready for」に掲載する文章の作成と、それを地域住民の方に存在を知ってもらうための情報発信としてTwitterの運用を担当していました。私の学生代表としての活動は、文章を書くために必要な社長の想いをインタビューしたり、記事の執筆の担当分け、各グループのスケジュール管理などを行っていました。また、Twitterの投稿内容では予め写真や140文字以内の文章を用意して、閲覧率が高い20時に投稿するなどの戦略も立てていました。その結果、Twiiterは開設1カ月で1000人のフォロワー獲得、そしてメインの資金調達では500万円の支援金獲得に貢献することができました。 続きを読む