- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 日頃から、親しみのある商品を展開していたこと。それまで、食品業界を見ていたものの、飲料、コーヒーに特化した業界は見ておらず、興味があったため。さらに、知り合いが働いており、魅力を聞いていたため、今回参加した。続きを読む(全104文字)
【自己分析で強み発見!】【23卒】米久の冬インターン体験記(理系/製造職)No.19664(非公開/非公開)(2022/2/28公開)
米久株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 米久のレポート
公開日:2022年2月28日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年12月 中旬
- コース
-
- 製造職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
・伊藤ハム米久ホールディングスのうち、伊藤ハムと米久では業務内容で異なる点があるのかを知るために応募した。また、同時に伊藤ハムのインターンも経験していたため社風や人の雰囲気を知りたいと考えていた。
・食肉業界の製造職が他の食品業界の製造業とどのような相違点があるのか知る機会を得たいと考え応募した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
特に準備はしていないが、どのような内容で行われるのか知るために情報サイトで調べておいた。
基礎知識など全くない状態で受けても問題は無かった。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
ESというものは無く、先着順の応募だったため、志望度が高い方はこまめにメールを確認しておくべきだと感じた。
食肉業界は割と先着順の説明会やインターンが多い印象だったため、メールチェックは必須。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年11月 下旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- Web
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 学歴は不明。ワークを通して大学院生よりも学部生が多い印象だった。
- 参加学生の特徴
- グループに分かれて自分の強みについてスピーチする場面では全員きちんと話すことができる人が多くいた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
自己分析をみんなで行う
インターンの具体的な流れ・手順
職種紹介を中心とした会社説明会。
質疑応答の時間は十分とっていただけるため、疑問を解消できる。
このインターンで学べた業務内容
会社の雰囲気が良く分かりました。
Web開催ということもあり、あまり社員さんとの距離は期待していなかったが、自己PRのフィードバックや質疑応答はきちんと一人一人見てくださってありがたかった。
テーマ・課題
自己分析を行い、米久でどのように生かすことができるか発表をする。
1日目にやったこと
・会社説明会
・自己分析
ワークシートが配布され初めに全体で考える時間を取り、その後各グループに分かれ発表、
詳細なフィードバックが行われる。
・質疑応答
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部の若い方
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
なかなか進めることが難しい自己分析を全員で考え、発表することで言語化することができた。また、フィードバックでは一人一人の強みを見てくれているため「あなたのココがこのような仕事に生かすことができそうだ」など自身の気付かなかった点を教えて下さるため参加してよかったと感じた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
大変だったことは、限られた時間で自己分析を行う事だった。普通の自己分析自体は問題なくこなすことができると思うが、その強みを生かして米久でどのような働き方ができるのかPRする点に難しさを感じた。今回生産技術職のインターンだったため、説明会の時点で仕事内容をきちんと理解しておく必要があると感じた。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
学生間での交流はあまりなかった。
グループで発表する際に自己紹介をする程度であった。
インターンシップで学んだこと
自身が「強み」と考えていた点がどのように仕事に生かすことができるのか具体的に考えることができて良かったと思う。また、発表、フィードバックで人事の方がどのように評価するのか他の学生の発表を通して知ることができた。他の企業のインターンのフィードバックよりも一人一人しっかり見てくれた印象。
参加前に準備しておくべきだったこと
特に準備する事は無いが、突然当てられることもあるため落ち着いて回答できるように心の準備があると良い。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
食肉を扱う製造業について働き方や仕事のやりがいについて詳細に教えていただけるため、製造業の仕事理解にはつながると思う。しかし、工場の中やどのような工程で製品が作られるなどの説明は少なかったため詳細に働くイメージを沸かせることは難しいと感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
社風や人の雰囲気は自分に合っている点や好ましい点が多かったが、やりたい仕事と考えると生産管理職や製造職ではない。そのため、選考に進めたとしても本気度が志望度が高い人と比較して低いことが分かってしまうと感じるためどこかの選考で落とされると思う。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
人や会社の雰囲気の良さが自分が想像していたよりも良く志望度は上がった。
また、福利厚生や安定性もあるため、本選考に進んでもある程度はモチベーションを保ったまま頑張れるだろうと感じた。
ただ、仕事内容は生産技術職であるため、本当にやりたいことを考える必要はある。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加後、日にちは空くが早期選考の案内がされる。会社説明会と一次面接をパスすることができ二次選考からのスタートになる。ESの提出やSPIの受験は必要である。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップに参加すると全員に早期選考の案内が来る。その後一次選考は通過扱いで早期選考に突入する。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前の志望度はそこまで高くなかった。食品業界の中でも大手は数多くあるためインターンシップに参加するか迷ったが先着順とのことだったため参加した。中心に見ていた企業は食品企業であり、その中でも食肉業界は参加する前まではそこまで興味がなかった。食品企業の中でもBtoCの企業を中心にみていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
社員の方の雰囲気を知ることができたことは大きな収穫だと感じた。また、自己分析を初対面の人と行う新鮮さがあり、一緒に参加した学生の方がどのように自己分析を進めるのか知ることができた。グループ内で行われる発表の場を通して、自身の気付かなかった自身の良い点をフィードバックで返してもらえたため良い気づきになった。就職活動の自己分析を進める目的としては達成できた。
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- A. もともとモランボンにはその商品力や待遇面から興味を持っていました。夏の仕事体験には日程の都合で参加できなかったため、この時期の仕事体験に応募し、会社の雰囲気や志望する学生の雰囲気を掴みたいと考えていました。続きを読む(全103文字)
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- A. 身近な食品業界でIT技術がどう活用されているか興味があり、現場を知りたいと考えました。また、早期選考のルートがある大手企業に挑戦し、早い段階で結果を残すことで就職活動を安定させたいという思いもありました。続きを読む(全102文字)
米久の 会社情報
| 会社名 | 米久株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヨネキュウ |
| 設立日 | 1965年12月 |
| 資本金 | 4億円 |
| 従業員数 | 471人 |
| 売上高 | 1916億2600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 吉野裕彦 |
| 本社所在地 | 〒410-0011 静岡県沼津市岡宮寺林1259番地 |
| 平均年齢 | 39.5歳 |
| 平均給与 | 547万円 |
| 電話番号 | 055-922-5321 |
| URL | https://www.yonekyu.co.jp/ |
