
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代、最も注力している取り組み、または誇りにしていることは何でしょうか。 (学業、アルバイト、部活動、サークル活動、留学、ボランティア、インターンシップなどから選択式)
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A.
インターンシップ 続きを読む
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Q.
上記ご回答いただいた内容について具体的に教えてください。(200字以内)
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A.
カンボジアの学校で食育を行い、生徒に食の楽しさと大切さを伝えました。食育を実施するには現地の先生の協力が不可欠でした。そこで先生との信頼関係を構築し、自分の食育への熱意を訴えました。その結果、全面的な協力を得て、生徒から「もっと栄養について知りたい」と言ってもらえる授業を実施できました。この経験から、積極的に自分の考えを発信し、周りの人を巻き込むことの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
当社への志望動機をお書きください。(400字以内)
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A.
自分が企画した商品をエンドユーザーに届けることができ、そのフィードバックを顧客から直接得られることに魅力を感じるため貴社を志望しています。学生時代、飲食店でホールスタッフとして働き、自分の接客や気配りによってお客様が笑顔になったり感謝の言葉をかけてくださったりすることが働くモチベーションでした。この経験から、就職してからも顧客からの反応が直接返ってきて、貢献実感を得られる仕事がしたいと感じるようになりました。中でも貴社は教育業界で売り上げ、シェアともに一位であるため、非常に多くの顧客に商品を届けることができ、その分多くの反応が返ってくるだろうと考えています。そうした環境で働く中で市場の知識を身につけ、自分の企画力を磨き、顧客を笑顔にできるような商品を生み出したいと考えています。 続きを読む
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Q.
「オンライン会社説明会」を見て、全ての動画に共通する「ベネッセらしさ」はどこにあると思いましたか。(400字以内)
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A.
「教育業界ナンバーワンの企業としての責任と覚悟」がベネッセらしさとして前面に押し出されていると感じました。業界1位の売り上げとシェアがあるからこそ、膨大やデータや資本などのリソースを活用して社員ひとりひとりが影響力の大きな仕事をすることができるのが貴社で働く魅力だと思いました。そして影響力が大きく、仕事が日本の教育に直結するからこそ、主体性をもち、自らの頭と足を動かして社会課題や顧客の課題を解決する覚悟が問われているのだと感じました。新卒採用の「批評家はいらない、次代の創設者であれ」という言葉からも、社員ひとりひとりが教育の未来を背負っている覚悟を持ち、課題解決に向けて新たな取り組みに挑戦し続けることが期待されているのだと伝わってきました。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に、「最大限『頭』を使って解決したこと」および、そこから学んだことについて、具体的に教えてください。(400字以内)
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A.
カンボジアの学校で食育に挑戦し、現地の先生と生徒に食の大切さと面白さを伝えました。私はカンボジアで栄養に関する正しい知識が普及していないことに問題意識を感じ、現地に渡航して栄養教育を実施しました。当初は講義形式の授業を行いましたが、栄養の前提知識が全くない現地の生徒には内容が難しく、興味を惹くことすらままなりませんでした。そこで、子どもたちの印象に残り、かつ楽しみながら学べる授業にするため、ポスター作成やアクティビティ、調理実習など能動的に取り組んでもらえる活動にシフトしました。こうした工夫の結果、現地の先生や生徒から「栄養のことをもっと知りたい」「栄養バランスの大切さがよくわかった」といった声を聞くことができました。この経験から、相手に何かを伝える際には、相手の目線に立って物事を考える力と相手の主体性を引き出す工夫が必要だと学びました。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に、「最大限『体』を使って解決したこと」および、そこから学んだことについて、具体的に教えてください。(400字以内)
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A.
所属団体で、同期の親睦イベントの幹事メンバーとして全員を満足させるイベントを作り上げました。幹事6人でどうすれば皆が満足でき、親睦を深められるイベントになるか知恵を絞り、企画から準備まで行いました。2週間弱という短期間で、まだ知り合って間もない同期36人が楽しめるイベントを企画し、機材や食材の手配を間に合わせることは非常にチャレンジングなことでした。私は食材や調理器具の手配を担当し、先輩へのヒアリングをもとに食材や器具を準備しました。厳しい時間的制約があったため、とにかく自分の足を動かして関係各所へのヒアリングと食材の調達を行いました。その結果、食材及び道具の過不足が出ることなく、滞りのないイベントの運営に貢献することができました。この経験を通じ、待ちの姿勢ではなく、自ら足を動かして行動することの重要性を実感しました。 続きを読む