
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代、最も注力している取り組み、または誇りにしていることは何でしょうか。
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A.
アルバイト 続きを読む
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Q.
上記ご回答いただいた内容について具体的に教えてください。(200 字以内)
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A.
家具屋のアルバイトで、「私が良いと感じるモノを多くの人に広めたい」という想いから、売上貢献に尽力した。目標は、売上個数の増加による売上向上である。そこで、1,他店舗より売れてない商品の売り場変更を社員に提案し実行。2,知識不足による不十分な接客を防ぐため、バイト仲間と知識向上の会を開催。結果、配置換えした商品は 2 倍売れ、知識増加でアルバイトの接客による商品購入率は 2 倍となった。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
貴社を志望する動機は、「より多くの人々に IT で新たな可能性を与えたい」という目標を実現できると考えたからである。LINEで高校 1 年生の友人の弟に数学を教えたことで、成績を大幅に上げ、文系だと思い込んでいた彼に理系という将来の可能性を広げた経験がある。直接会わず、IT 技術と教育を駆使し人の人生の可能性を広げられたことに嬉しく感じた。そして、貴社は IT 技術を使った教育と0から 18 歳までの 393 万人という業界 1 位の会員数を誇るからこそ、より大勢の人の人生に新たな可能性を、教育を通じて広げられると考えた。また、ミラクルロボ開発責任者である上村さんもおっしゃっているが、勉強の入り口を創っていく仕事だからこそ、現在の会員だけでなく全国の勉強が苦手な人、嫌いな人が少しでもやる気になるきっかけ作りも貴社でしたい。この想いは貴社の企業理念である「よく生きる」に繋がると考えている。 続きを読む
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Q.
「オンライン会社説明会」を見て、全ての動画に共通する「ベネッセらしさ」はどこにあると思いましたか。(400 字以内)
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A.
全ての動画に共通する「ベネッセらしさ」は大きく分けて 2 つあると感じられた。1つ目は、全ての社員さんが貴社の利益より子供の成長を常に考えて仕事されているところ。学校に営業される際、物売りの営業をするのではなく、生徒の成長を第一に考えそれぞれの学校のにあった営業をしている。また、商品を企画・開発する際も、子供たちのキャリアを開くためのサポートとして、勉強をする入り口作りという考えを持たれいている。2 つ目は、教育に対する責任感が強く、仕事に対して本気であるところ。日本の将来を担っていく子供たちの成長に関わるからこそ、仕事をする上で小さな仮説から大きな仮説までしっかりと立て、細部まで突き詰められている。また、教育を届けたいという想いが強いため、実現できるかできないかわからないようなことでも、実現させるまであきらめずに取り組まれている。これら 2 点が「ベネッセらしさ」だと思う。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に、「最大限『頭』を使って解決したこと」および、そこから学んだことについて、具体的に教えてください。(400 字以内)
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A.
「頭」を使って、大学の授業でライントレースロボットという床に引いたライン上を走行するロボットの製作を行った。この授業はコースの完走+タイムを競う事が目的だった。製作する上で、すぐにコースを完走させられたが、タイムは遅かった。少しでも速いロボットを作るために、プログラムを改良して何度もトライ&エラーを繰り返した。徐々にタイムが縮まる中、ある時ロボットがプログラム通りに動かなくなった。原因を追究すべく、配線やセンサーが壊れていないか、プログラムにバグが生じていないか等の確認を行った。自分だけで原因がわからず友人に協力を求め、3人がかりで追究した。すると、はんだ付けが汚い場所がある事が判明し、修正し元通り動いた。この経験から、①「より良い製品を作るには、あきらめずトライ&エラーを繰り返す事」、②「問題にぶつかり、自分だけで解決できない時は仲間と協力する事で解決に近づくという事」の 2 点を学んだ。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に、「最大限『体』を使って解決したこと」および、そこから学んだことについて、具体的に教えてください。(400 字以内)
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A.
「体」を使って中学でなれなかったスタメンに高校でなることができた。中高バスケットボール部に所属していたが、中学 3 年間は控え選手としてチームに直接貢献する事ができなかった。そのため、高校でスタメンになり、チームを県大会出場に導きたいという目標があった。目標達成のために、自分を起用する利点となる武器を持っていない事が課題だと考えた。そこで、入部から引退まで毎日欠かさずシュートを100 本決め、自主練は1時間以上行う事を実行した。また、自分の得意なプレーを「それだけは誰にも負けない」と思えるレベルまで何度も反復練習した。この結果、2年生の秋頃から試合に出る機会が増え、冬以降にはスタメンを獲得し、最後の大会でチームを県大会出場に導いた。この経験から、人と差をつけるには同じ事だけをやらず、+αの努力が重要であることを学んだ。そして、あきらめなければ目標達成できることを学んだ。 続きを読む